ヤマハ モーターサイクル

カーライフニュース - ヤマハ モーターサイクル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ヤマハ『ナイケンGT』のスタイリングにすんなり馴染めないのは仕方ないことだと思われる。

なんといってもフロントにはホイールが2つ付いているし、フォークも片側に2本ずつ装着されている。加えてフロントカウルはなんだか凄い迫力…。ところが、実際に乗ってそのパフォーマンスを体感すると、食わず嫌いを大いに反省することとなった。

重さを感じさせない抜群の安定感
サイドスタンドからのマシンの引き起こしではさすがに重さを感じさせる。特にフロント周り・・・

ニュースを読む

ヤマハから登場した155ccの新型スクーター『X FORCE ABS』(Xフォース)の開発者インタビュー第2弾。前編では、そのコンセプトやデザインに関する情報をお届けしたが、後編となる今回は、そのパフォーマンスに迫っていく。

【インタビュー参加メンバー】
望月 幹:プロジェクトリーダー 主管 CV開発部SC設計G
柳原祐輝:カテゴリープロジェクトリーダー グローバルブランディング統括部コミューターG
勝山祐紀:SC-PT設計G 主事
・・・

ニュースを読む

ヤマハらしいハンドリングが、少し懐かしい
ヤマハの新型ネイキッド『XSR900』を借り出して、房総半島に向かった。まずは海をバックに走れる定番コーナーに到着。カメラマンがスタンバイしている位置を確認し、幾度か往復を繰り返す。撮影のルーティンである。

途中、カメラマンがファインダーを覗くのを止め、停車をうながす。その指示に従うと、カメラのモニターを見せながら「もう少しセンター寄りのラインを通れます?」と言う。確かにそうだ。そこは曲率の大・・・

ニュースを読む

ヤマハから155ccの新型スクーター『X FORCE ABS』(Xフォース)が登場した。ヤマハには『NMAX』に『マジェスティS』、『トリシティ』と155ccクラスのスクーターが存在するが、他機種とは何が違い、どんなパフォーマンスを持つのか。

開発メンバーに話を聞いた独占インタビューの前編では、そのコンセプトやデザインを中心にお届けしよう。

【インタビュー参加メンバー】
望月 幹:プロジェクトリーダー 主管 CV開発部SC設計G
柳・・・

ニュースを読む

スマートフォン用ゲーム『アズールレーン』を運営するYostarは、ヤマハ発動機とのコラボレーションの一環で鈴鹿8時間耐久ロードレース(2022年8月4〜7日開催)に参戦する。チーム名は「IRF with アズールレーン」。

このチームはヤマハ発動機及びグループ会社の社員で構成されたサラリーマンチーム。レース車両は『アズールレーン』に登場する人気キャラクター「エセックス」をイメージして作られた「YZF-R1 ESSEX SP」。ライダー・・・

ニュースを読む

ヤマハ発動機は、ロードスポーツ「MTシリーズ」のフラッグシップモデル『MT-10 ABS』および上級モデル『MT-10 SP ABS』をマイナーチェンジし、10月26日より販売を開始する。

MT-10は意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能と、多用途で楽しめる機能を集約させたモデル。MT-10 SPはアップデートしたオーリンズ製電子制御サスペンション、アンダーカバーなどを装備した上級モデルとなる。

2022年モデルのMT-10・・・

ニュースを読む

2015年に登場した『XSR900』は、『MT-09』をベースにレトロなスタイリングをまとったネイキッドモデル。ベースモデルの刷新にともない、こちらも2022年モデルよりフルモデルチェンジされた。

レーシングにありがちな「とっつきにくさ」は皆無
スタイリングは従来モデルから大きく変更され、デザインチームも意欲的に臨んだと感じさせる。イメージは80年代のレースシーンからのものだそうで、我々の世代には懐かしさも感じさせる。しかし「レーシン・・・

ニュースを読む

「激辛食べて風を切ったら爽快だった」ヤマハ発動機が新作動画公開

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年07月15日(金) 12時45分

ヤマハ発動機は7月14日、YouTube公式チャンネルで、バイクの魅力を伝えるWeb動画「わたしの休日!激辛旅 in 江の島・箱根|激辛食べて風を切ったら爽快だった」を公開した。

新作動画では「バイク×激辛×声優」という組み合わせで、バイクへの興味を引きながら、激辛料理を食べて温まった体に風を浴びる気持ちよさを提案する。

バイクの魅力を訴求するために組み合わせたのは、老若男女問わず高い人気を誇る"激辛料理"と、声・・・

ニュースを読む

個人的な話で恐縮だが、現在の私の愛車(4輪)はV8エンジンを搭載したトヨタの『タンドラ』というフルサイズのピックアップトラック。日本では正規販売されておらず、その主要販売国はアメリカである。

アメリカといえばピックアップトラックが自動車の販売台数ナンバー1という特殊なお国柄。そんな地でトヨタは古くからピックアップトラックを作っていたし、その知名度も高かったのであるけれど、 フルサイズのV8エンジンモデルはアメリカのビッグ3に遠慮してな・・・

ニュースを読む

同カテゴリーながら似て非なる『ボルト』/『レブル』
ヤマハ『ボルト』と、ホンダ『レブル1100』。アメリカンバイクという同じカテゴリーに属しながら「似ているようで似ていない」この2台。空冷Vツインという、アメリカンの伝統的ともいえるエンジンレイアウトのボルトに対し、レブルは水冷の並列2気筒。しかもそれはアドベンチャーマシンである『アフリカツイン』からの流用。フレームワークもスチール製ダブルクレードルフレームのボルトに対し、ダイアモンドフ・・・

ニュースを読む

EV充電スタンド検索
e燃費アワード2021-2022
e燃費アプリ

車レビュー

k.5

納車

車種名:ダイハツ ハイゼットトラック
投稿ユーザー:k.5***** さん
総合評価:

2022/0808納車されました。以前より欲しかったコンパクトテールです...[ 続きを見る ]

カワサキ

XC90 B5 モーメンタム エアサス無し 乗り心地に関しては、エアサス...[ 続きを見る ]

水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2022 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針