ヤマハ モーターサイクル

カーライフニュース - ヤマハ モーターサイクル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ヤマハ YZF-R3/R25、2020年モデル発売へ グラフィック一新

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年01月16日(木) 15時30分

ヤマハ発動機は、スーパースポーツ『YZF-R3 ABS』および『YZF-R25 ABS』『YZF-R25』のカラーリングを変更し、2020年モデルとして2月14日より発売する。

水冷4ストロークDOHC直列2気筒320cc/249ccエンジンを搭載するYZF-R3 ABS/YZF-R25 ABSは、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに開発。スポーティーなスタイリングと走行性能に加えて、日常での扱いやすさを兼ね備え、20代を中心と・・・

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ヤマハは、女性を主体とした社内プロジェクトチーム『YAMAHA MOTOR WOMAN FORUM in Marketing(YWF)』を発足、女性ならではの視点を土台とした企業の風土づくりをめざしている。その中で今回は、YWFが実際にマーケティングに取り組むのがLADY PJ(レディプロジェクト)だ。

女性社員自らがマーケティングを実践する場として活動を行っている。運営チームであるYWFはメンバーに男性が含まれているが、こちらのレデ・・・

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「マウンテントレール」という新市場を開拓し、広いユーザーに愛されてきたヤマハ『セロー(SEROW)』が35年の歴史に幕を閉じる。2020年1月15日に発売される最終モデル「セロー250 ファイナルエディション(SEROW250 FINAL EDITION)」の姿を、47枚の写真で紹介する。

セローは「マシンを操る楽しさ」と「より深く自然の中に入り込める機能」を追求した新しいカテゴリーのモデルとして1985年に誕生。「二輪二足」をキーワ・・・

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16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!

◆“マスター・オブ・トルク”の名に恥じないブットイ駆動力


ヤマハ『MT-07 ABS』は、688ccのパラレルツイン積んだスポーツネイキッド。ひと昔前のバイク好きなら、「ナナヒャクもあるのに2気筒なんか」と言いそう・・・

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ヤマハ発動機は、35年にわたるロングセラーとなった『セロー』(SEROW250)の生産終了を発表、1月15日から『セロー250 ファイナルエディション』を発売する。異例とも言える「終売予告」と、それに合わせて行われたメディア向け取材会で、ヤマハが伝えたかったこととは。

◆「マウンテントレール」という新ジャンルを切り開いた

1985年に誕生したセローは「二輪二足」というキャッチフレーズで、モトクロスでもトライアルでもない「マウンテント・・・

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ヤマハ発動機の日高祥博社長は静岡・磐田市にある本社で報道各社のグループインタビューに応じ、電動化への対応や、ゴルフカートをベースにした超低速自動運転車を使った実証実験の取り組みなどについて語った。

◆電動バイクの市場性と、新開発のモーター

----:「東京モーターショー2019」で新型の電動スクーターを世界初公開したが、ヤマハ発動機の電動化への取り組み状況は

日高社長(以下:敬称略):東京モーターショーで新型のスクータータイプ『E・・・

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ヤマハ発動機は、空冷4サイクル単気筒125ccブルーコアエンジンを搭載するスクーター『ファッシーノ』の2020年モデルを2020年1月よりインドにて発売する。

ファッシーノは、艶やかなデザインの軽量ボディと使い勝手や燃費性能の良さが特長のファッションスクーターで、2015年の投入以来、インドの都市部に住むファッションやトレンドに敏感な男女から人気を博している。

2020年モデルでは、新エンジン搭載で、2020年4月よりインドで導入さ・・・

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スパイダーマンやキャプテンアメリカ、超人ハルク、アイアンマン……、幅広い年代に人気のあるMARVEL(マーベル)のアメコミヒーローたちが、ヤマハのオートバイとコラボした!

ブラジル・サンパウロのコンベンションセンターにて12月上旬に開催された「CCXP(Comic Con Experience)2019」で披露。これまで、アニメヒーローとバイクのコラボは、ありそうでなかった。

まず「Fazer250 x Captain Marvel・・・

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ヤマハ発動機の日高祥博社長は12月20日、静岡・磐田市にある本社で開いた報道各社とのグループインタビューで、東京モーターショー2019で世界初公開した次世代パーソナルモビリティ『MW-VISION』を数年のうちに市販化する方針を明らかにした。

日高社長は「東京モーターショー2019でMW-VISIONを出したが、あれに近いものを数年以内には市場に出したいと思っている。いよいよ転ばないバイクが世の中に出てくるようになる」と断言した。

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近年の女性の社会進出と活躍の広がりはよく知られているところ。それは、二輪業界にあっても例外ではないようだ。

二輪の製造・販売で知られるヤマハが、女性を主体とした社内プロジェクトチーム『YAMAHA MOTOR WOMAN FORUM in Marketing(YWF)』を立ち上げた。印象、実情ともに男性社会の色が濃い二輪業界。ヤマハが取り組むYWFとはどのようなものなのだろうか。

◆女性視点の「風土づくり」も

YWFとは、ヤマハ社・・・

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