ヤマハ モーターサイクル

カーライフニュース - ヤマハ モーターサイクル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ヤマハ トリッカー、スピードメーターの針が固着 リコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年06月02日(水) 16時23分

ヤマハ発動機は6月1日、軽二輪オフロードバイク『トリッカー』のスピードメーターに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2020年4月14日〜7月22日に製造された374台。

対象車両は、スピードメーターに正規の仕様と異なる指針保持ピンを組付けたものがある。そのため、計器盤内の温度が上がると、保持ピン表面の塗料が粘性を帯び、最悪の場合、指針が保持ピンに固着し、スピードメーターが作動しなくな・・・

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ヤマハ発動機は、水冷250cc単気筒エンジンを搭載するスポーツスクーター『XMAX ABS』をマイナーチェンジし、2021年モデルとして7月28日より発売する。

XMAX ABSは、精悍な2眼ヘッドランプやブーメランをイメージしたサイドカバーといった「MAXシリーズ」のイメージを受け継ぐ上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせたスポーツスクーターだ。

2021年モデルは、エンジンの平成32年排出ガス規制適・・・

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ヤマハ YZF-R7、ブリヂストン「BATTLAX HYPERSPORT S22」を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月30日(日) 10時00分

ブリヂストンは、ヤマハ発動機が5月19日に発表した新型スーパースポーツ『YZF-R7』の新車装着用タイヤとして「BATTLAX HYPERSPORT S22」を納入すると発表した。

新型YZF-R7は、最新スーパースポーツのスタイルとスポーティなハンドリングを調和させ、幅広い技量のライダーが扱いきれるスーパースポーツを目指したモデル。欧米で先行発売され、日本では2021年の冬以降に発売される予定だ。

今回、YZF-R7に装着されるB・・・

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フルモデルチェンジを遂げたヤマハ『MT-09』欧州仕様の開発チームが、生まれ変わった新型MT-09の開発秘話を明かすインタビュー企画第3弾。今回は完全に一新されたデザイン面の哲学や車体設計、完成に向けた作り込みについて伺った。

【インタビュー参加メンバー】
PF車両ユニット PF車両開発総括部 SV開発部 SP設計 グループプロジェクトリーダー主査の北村悠氏:ヤマハ発動機株式会社に入社後、主にASEAN向けモペットやASEANとインド・・・

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ついに終わってしまうのか……。「SR」の43年におよぶ歴史が幕を閉じようとしている今、長い間お疲れ様という感謝の気持ちとともに、もう新車では買えないのかという焦りも入り混じった複雑な感情が湧きあがる。多くのライダーが同じ気持ちではないだろうか。

『SR400』が登場したのは1978年。記憶が曖昧だが自分が高校に入った頃のことで、失礼ながら当時はあまり話題になっていなかったと思う。今でこそレトロ感がお洒落でシングルエンジンの鼓動は心地良・・・

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ヤマハ NMAX ABS 新型発売へ、専用アプリで“つながる”スクーター

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月20日(木) 13時00分

ヤマハ発動機は、原付二種スクーター『NMAX ABS』をモデルチェンジし、2021年モデルとして6月28日に発売する。カラーはシルバー、グレー、マットダークグレー、マットブルーの4色。価格は36万8500円。

NMAX ABSは、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮したシティコミューター。水冷124cc BLUE COREエンジンを搭載し、通勤・・・

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ヤマハ発動機は、689ccパラレルツインエンジン搭載の新型スーパースポーツ『YZF-R7』を欧米で発売した。日本市場導入は2021年冬以降を予定。

YZF-R7は、「Fun Master of Super Sport」をコンセプトに開発。ネイキッドモデル『MT-07』の基本コンポーネントをもとに、最新スーパースポーツのスタイルとスポーティなハンドリングを調和させ、幅広い技量のライダーが“扱いきれるスーパースポーツ"を目指した。

◆M・・・

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初のフルモデルチェンジを遂げたヤマハ『MT-09』欧州仕様。その開発チームが、より刺激的に、より楽しく生まれ変わった新型MT-09の開発秘話を明かすインタビューの第2弾。ここからは、アイデンティティとも言える水冷DOHC4バルブ3気筒エンジンの話を中心に聞いた。

【インタビュー参加メンバー】
PF車両ユニット PF車両開発総括部 SV開発部 SP設計 グループプロジェクトリーダー主査の北村悠氏:ヤマハ発動機株式会社に入社後、主にASE・・・

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YZF-R1Mのフロントマスクを「マスク」にしてみた---ヤマハ発動機

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月17日(月) 15時30分

ヤマハ発動機は、同社ウェブサイトのエンタメコンテンツ「あみぐるみ・羊毛フェルト」の最新作「YZF-R1Mマスク(羊毛フェルト)」を公開した。

ヤマハ発動機では、あみぐるみと羊毛フェルトでつくるヤマハ製品を紹介するハンドクラフトコンテンツ「あみぐるみ・羊毛フェルト」を同社ウェブサイトにて3年前に開設。以来、ものづくりの会社らしくディテールにこだわった作品づくりを進め、現在、あみぐるみ7種、羊毛フェルト8種の合わせて15作品と、その作り方・・・

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2020年10月、ヤマハ発動機は初のフルモデルチェンジを果たした新型『MT-09』を欧州で発表した。より先鋭的な佇まいにデザインは一新され、排気量が845ccから889ccにアップ、『YZF-R1』にも採用される最新電子制御を搭載するなど、解禁された情報の数々は日本でも大きな注目を集めている。

国内販売を待ちわびる声が高まる中、3代目となるMT-09欧州仕様の開発チームに話を伺った。連載インタビューの第1回目は、プロジェクトリーダーの・・・

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