パナソニック

カーライフニュース - パナソニック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

パナソニックは6月10日、ポータブル型ナビパナソニックの最新モデルとして、VICS-WIDEと最大3年間の無料地図更新に対応した「CN-G1500VD」と、基本機能に特化した「CN-G750D」の2機種を発表した(価格はオープン)。いずれも7型モデルで、発売は7月上旬の予定。

◆準天頂衛星「みちびき」の受信を大幅に拡大。測位精度アップに大きく貢献

ポータブル型ナビでもっとも気になるのが測位精度への対応だ。車載ナビはGPSやジャイロセ・・・

ニュースを読む

パナソニックは、次世代パーソナルモビリティ「PiiMo」を活用し、さまざまな施設でライド周遊ツアーを楽しめるイベントパッケージの予約を6月14日から開始する。

PiiMoは、WHILL社の電動車いすをベース車両とし、パナソニックが独自に開発したセンシング技術、制御技術を搭載した次世代パーソナルモビリティ。センサーで周囲の情報を感知し、障害物との衝突を回避する自動停止機能に加え、前方車両の軌跡を正確に追従する自動追従機能を備える。ガイド・・・

ニュースを読む

「最優先で取り組むべきことは地球環境問題である」---。6月24日付でパナソニックの次期社長に就任予定の楠見雄規CEO(最高経営責任者)が、オンライン方式による経営方針説明会を開き、2030年までに事業活動にともなうCO2(二酸化炭素)の排出量を「実質ゼロにする」との方針を明らかにした。

パナソニックは事業拠点への燃料電池の導入など環境対応を加速させるとともに、社外にも製品やノウハウを販売するなど環境ビジネスを新たな成長事業に育てる意・・・

ニュースを読む

「電動アシスト自転車は走行中は軽いけれど、自転車を降りて押したり止めたりの、取り回しがたいへん」「自転車を押し歩くときにもモーターがアシストしてくれればいいのに」……。そんな声に応える、国内初の押し歩き機能搭載の電動アシスト自転車が7月に登場する。

パナソニックサイクルテックの押し歩き機能搭載 電動アシスト自転車『ビビ・L・押し歩き』。自転車の“押し歩き”とは、自転車から降り、両手はハンドルなどをつかみ、自転車を押して転がす歩き方だ。・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車とパナソニックの車載電池合弁会社のプライムプラネットエナジーソリューションズは5月19日、国内と中国の生産拠点で車載用角形リチウムイオン電池の生産能力を拡大すると発表した。

自動車の電動化が加速する中、電動車両向けリチウムイオン電池の需要拡大が見込まれることから、生産体制を増強する。

国内の既存の生産拠点である姫路工場と中国子会社のである大連プライムプラネットエナジーの既存の生産拠点に新しい生産ラインを設置して、ともに2・・・

ニュースを読む

パナソニックサイクルテックは、国内初となる押し歩き機能搭載の電動アシスト自転車『ビビ・L・押し歩き』を7月6日より発売する。

一般的に電動アシスト自転車はモーターのアシストにより快適に移動ができる反面、その質量により、自転車の押し歩き時に負荷がかかるという課題がある。その中で2019年12月1日に改正道路交通法が施行され、原動機の駆動により押し歩きを補助する自転車についても、歩行補助車等となり、歩行者としてみなされることとなった。改正・・・

ニュースを読む

パナソニックが5月10日に発表した2020年度(20年4月〜21年3月)連結決算は、売上高が6兆6987億円(前期比10.6%減)、営業利益が2586億円(同12.0%減)、当期純利益が1650億円(同26.9%減)だった。

その中でオートモーティブ部門は、売上高が10%減の1兆3394億円、営業利益が前期の466億円の赤字から575億円改善して109億円の黒字に転換した。「2020年度は当初公表値をマイナスで出していたが、プラスで着・・・

ニュースを読む

パナソニックは4月27日、歩行トレーニングロボットに関するオンライン説明会を開催し、その量産化技術を確立して、同ロボットを用いた「歩行トレーニング支援サービス」を介護・福祉施設、病院などを対象に同日より開始したと発表した。

「高齢化が加速する日本では、介護から介護予防を重視した施策への転換が進んでいる。その中では、できることは自分で、また適切な活動やトレーニングによって自立した日常生活を維持することが重要になってくる。そこで、われわれ・・・

ニュースを読む

現在、千葉県の幕張メッセで開催(4月2〜4日)されているジャパンキャンピングカーショー2021。4、5、6の3つのホールを埋め尽くす各種のキャンピングカーが展示され、キャンピングカー選びには最適なショーとなっている。

そんなジャパンキャンピングカーショーでキャンピングカーユーザー必見の注目の展示を見つけた。それがパナソニック・ブースだ。

そもそもキャンピングカーのバンコンのベースに使われるトヨタ『ハイエース』や日産『NV350』、軽・・・

ニュースを読む

パナソニックが、インターネットによる通信機能を備えた自動車をサイバー攻撃から守るために監視するサービスの事業化に乗り出すという。同社が発表したもので、きょうの日経なども取り上げている。

それによると、パナソニックは米セキュリティーソフト大手のマカフィーと共同で、常時監視する拠点を設立し、自動運転中にハンドルを勝手に操作されるなどのハッキングを未然に防ぐシステムを構築。2024年度をめどに事業化を目指し、自動車メーカーに売り込む計画とい・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
e燃費アプリ

車レビュー

NISMO:NE

e-powerからの乗り換えです。まだ500kmほどしか走行していないの...[ 続きを見る ]

A男

エンジン絶好調!

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:A男***** さん
総合評価:

購入から1年半が経過、走行距離も23000キロとなりエンジンは絶好調とい...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針