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カーライフニュース - パナソニック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

パナソニックは9月27日、宅配ボックスの普及を図るため、手軽に設置できる後付け用宅配ボックス「コンボライト」を10月21日から販売すると発表した。これによって、社会問題化している宅配便の“再配達”を減らそうというわけだ。

宅配便の個数は国土交通省の調べによると、2017年度は42.5億個と06年度比で約13億個も増加しており、昨今のインターネット通販の状況を考えるとさらに増える可能性が高い。しかし、共働き世帯が年々増加中で、全世帯数の・・・

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パナソニックは、同社の小型HUD(ヘッドアップディスプレイ)が、日産自動車が9月17日発売した改良新型『スカイライン』に採用されたと発表した。

小型HUDは、世界初のインテリジェント高速道路ルート走行を実現したプロパイロット2.0のインテリジェントインターフェースの一つとして採用。システムから送信される、車線変更タイミングの提案など、重要な情報をドライバーの視界の中心近くに表示することで、視線移動によるドライバーの負担を軽減し、ドライ・・・

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パナソニックは9月19日、自動運転車・コネクテッドカーにおいて急速に搭載が進むと予想される5G利用の最適化を図る目的で、国内最大級の電波暗室を横浜市都筑区にある同社事業所内に構築。この日、メディア関係者に公開した。

この施設はもともとパナソニックが携帯端末や基地局をはじめとする通信機器の検証に利用する過程で、技術を蓄積して来た施設。今回、その施設の内装に手を入れることで、5G時代に合わせて効率よく車両丸ごとの通信性能評価ができるように・・・

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パナソニックは9月19日、5G搭載が急速に進むと予想される自動運転車・コネクテッドカーをターゲットに、車両丸ごと、全方位で通信性能が測定できる国内最大級の電波暗室を横浜市に構築したと発表した。

5GではMIMOやビームフォーミングなど、複数のアンテナを使用して大容量通信を実現するが、車両搭載時は車体による電波の反射や電子機器からの電磁波ノイズの影響を受け、5Gアンテナや無線機単体が持つ性能をそのまま発揮できない場合がある。パナソニック・・・

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パナソニックは9月4日、「DYNABIGスイングディスプレイ」を搭載したSDカーナビ『ストラーダ』をフルモデルチェンジしたと発表。ラインナップを10型モデル2機種、9型モデル1機種の計3機種に拡充して11月上旬より発売する。

ラインナップ上で注目すべきは10型モデルで、ディスプレイの筐体を狭額縁とすることで従来の9型モデルとほぼ同寸で10型化を実現した。そのため、ディスプレイ部の投影面積は従来と変わらず、400車種以上という多くの車種・・・

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パナソニックは、SDカーナビステーション「ストラーダ」スタンダードモデル4機種を11月上旬に発売する。

同シリーズは、リーズナブルなスタンダードモデルながら、VICS WIDE対応の渋滞回避機能、Bluetoothオーディオ、8倍速CD録音等、ユーザーニーズの高いナビ・AV機能が充実した7V型AV一体型カーナビだ。

新機種は、VICS WIDEの情報を基に渋滞を回避するスイテルート案内機能を搭載し、刻々と変わる道路状況に合わせて自動・・・

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パナソニックは、ブルーレイプレーヤーを搭載したSDカーナビステーション「ストラーダ」RXシリーズ2機種を11月上旬に発売する。

RXシリーズは、市販カーナビで唯一ブルーレイプレーヤーを搭載した7V型AV一体型カーナビだ。家庭で視聴しているブルーレイソフトやレコーダーで録りためた高画質映像を気軽にクルマに持ち込んで楽しむことができる。新機種は、従来比で、モニターの輝度を1.3倍、コントラストを1.5倍に高め、さらに明るく美しいブルーレイ・・・

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パナソニック ストラーダ、フローティング大画面モデルが10型に進化

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年09月04日(水) 20時30分

パナソニックは、大画面「ダイナビッグスイングディスプレイ」を搭載したSDカーナビ「ストラーダ」のラインアップを3機種に拡充し、11月上旬より発売する。

パナソニックは2017年10月、モニターをフローティングさせる「DYNABIG(ダイナビッグ)ディスプレイ」を採用した9V型大画面ナビ「ストラーダ CN-F1D」を発売。モニターを浮かせることで、9V型大画面ナビを多くの車種に搭載可能にした斬新な発想で話題を集めた。今回、従来品(9V型・・・

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パナソニックが7月31日に発表した2019年度第1四半期連結決算は、売上高が1兆8911億円(前年同期比5.9%減)、営業利益が563億円(同43.6%減)、当期純利益が497億円(同13.2%減)と減収減益だった。第1四半期としては3年ぶりの減益になった。

「売上高は中国での減販影響などにより減収し、営業利益はインダストリアルソリューションズを中心とした中国での減販損、車載機器の開発費増加やテレビの苦戦、さらには前年度に土地売却益が・・・

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東京オリンピックの開幕まであと1年ということで、それに関連するさまざまな行事が行われている。そんな中、パナソニックは7月24日、高速追随プロジェクションマッピングについての技術説明会を開催した。

同マッピングシステムは同日開催された「東京2020オリンピック1年前セレモニー」のオープンニングパフォーマンスで、その演出を彩った。新体操選手の動きに合わせて、さまざまなプロジェクションマッピングを行なったのだ。これまでのプロジェクションマッ・・・

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