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カーライフニュース - パナソニック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダとパナソニックは、着脱式可搬式バッテリー「ホンダ モバイルパワーパック」と電動二輪車を用いた、バッテリーシェアリングの実証研究をインドネシアで2018年12月(予定)に開始すると発表した。

世界第3位の二輪市場を持つインドネシアは、交通量増大に伴う大気汚染が深刻化。同国政府は課題解決に向け、電動二輪車をはじめとする電動モビリティーを普及させる方針を打ち出している。電動モビリティーは環境に優しい反面、航続距離や充電時間に課題がある・・・

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パナソニックは7月3日、このほど開発したTOF(Time-Of-Flight)方式長距離画像センサーについての技術説明会を開催した。この画像センサーは視認性の悪い夜間でも250m先の物体を検知できる、画期的なものだ。

「暗闇の広域での小物体検知は、従来のステレオカメラやLiDARなどのセンサー技術では困難であったが、今回のTOFセンサーは暗い中でも小さく、遠いものが見える技術だ」とセンシングソリューション開発センターセンシングシステム・・・

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パナソニックは6月22日、AI活用戦略についての説明会を開催した。その中でAIソリューションセンターの九津見洋所長が強調したのは、AIを使いこなせる人材を社内で育成し、住宅家電、自動車、電池の3つの事業を強化するということだ。

「2年前からAI人材育成プログラムを社内で展開して、2020年までにAI人材を1000人にすることを目指している。現在、318人おり、とりあえず18年度中に500人増やしていく計画だ」と九津見所長は話す。

同・・・

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新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は6月15日、電気自動車(EV)向けの次世代蓄電池として注目される全固体リチウムイオン電池の開発を産学連携で始めると発表した。

「今回のプロジェクトでは産学の英知を結集して、日本が世界に先駆けて全固体電池の実用化・量産化する共通のアーキテクチャーを構築していく」とNEDOの細井敬プロジェクトマネージャー。

参画企業は自動車メーカー4社、電池メーカー5社、材料メーカー14社の計23社。自動・・・

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クアルコムは6月1日、パナソニック、フォードモーターとの間で、米国初となる「セルラーV2X」の展開において、協業すると発表した。

3社は米国コロラド州デンバー市の「CityNOW」の道路において、2018年夏からセルラーV2Xの評価を行う予定。その後、その他の地域に年内に拡大展開していく。

パナソニックは、コロラド州運輸局のV2X開発プログラムにおいて、ロードサイドユニット(RSU)を提供する企業と協業。フォードモーターの車両には、・・・

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パナソニックサイクルテックは、電動アシストマウンテンバイク『XM2』、『XM1』新型、電動アシストクロスバイク『XU1』を7月2日に販売開始する。

2017年度に発売した国内初の電動アシストマウンテンバイクXM1は新たな需要を開拓して販売は好調に推移している。今回、機能を向上させ一新して発売するとともに、新たにXM2とXU1を投入、「Xシリーズ」を拡充して顧客の幅広いニーズに対応し、電動アシスト自転車スポーツタイプの市場拡大を図る。
・・・

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パナソニックは5月10日、2018年3月期連結業績を発表した。それによると、売上高が7兆9821億円(前期比8.7%増)、営業利益が3805億円(同37.5%増)、当期純利益が2360億円(同58.0%増)と7期ぶりの増収増益となった。

2012年の津賀一宏社長就任以来進めてきた経営再建の成果がようやく実を結んだ形となったが、報道陣の関心は別のところにあり、質疑応答の大半がテスラ問題についてだった。

「テスラという会社を社長はどう見・・・

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パナソニックは、SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の新製品3機種を6月中旬より発売する。

新製品は、ポータブルカーナビ初の「逆走検知」機能を搭載。高速道路の本線合流部、ランプ合流部、およびサービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)の本線合流部での万が一の逆走を検知して音とアイコンで警告、ドライバーの危険運転回避を促す。さらに、高速道路のSA・PA内では、休憩後の発進時に逆走への注意を喚起する「逆走注意アラーム」も搭載し・・・

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パナソニック、AZAPAと資本業務提携 車載事業の開発を強化

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年04月10日(火) 16時15分

パナソニックは4月10日、車載事業の開発強化に向けて、自動車エンジニアリングサービスのAZAPAと資本業務提携を行ったことを発表した。

近年、電動化への対応や先進運転支援システム(ADAS)の搭載など、自動車開発では高機能化と多機能化が求められている。車両全体の性能最適化には、複数のシステムを相互に協調・制御することが必要で、設計・性能評価のプロセスは以前にも増して複雑化。試作を繰り返す従来の設計・性能評価では開発工数が肥大化し、試作・・・

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パナソニックは3月28日、横浜市にある子会社オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社の施設で自動運転に関する技術セミナーを開催し、自動運転向けのコックピットを報道陣に公開した。

同社は車載関連ビジネスを成長の柱と位置づけ、オートモーティブ事業の売上高を2016年度の1兆3000億円から2021年度には2兆2500億円を目指している。特に車の電動化技術や自動運転技術には力を入れている。今回のセミナーでは実際に開発品を並べて同社の取・・・

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