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カーライフニュース - 部品・用品

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

上質で普遍的なクロススポークホイール、レイズ『HOMURA 2x5RA』が登場

by レスポンス編集部 on 2022年11月18日(金) 18時00分

高品質で知られるホイールメーカー、レイズ。多彩な商品展開を特徴とする同社だが、なかでも美しさと機能性を極限まで追い求めたプレミアムブランドが「HOMURA(ホムラ)」だ。今回はそのホムラから、新モデル「2×5RA」が2022年11月に発売された。

◆プレミアム追求の「ホムラ」に、リムありモデルの「RA」
幅広いレイズのラインナップの中でも、ホムラは上質かつ普遍的な美しさを追求している。中でも「RA」シリーズは、ホイールの外周部に力点を・・・

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11月5日と6日に岡山国際サーキットで開催されたMAZDA FAN FESTA 2022の会場にて、マッド・マイク選手が4ローターエンジン搭載の『マツダ3』を駆って2023年のパイクスピーク参戦を発表。同時に、昨年末より製作が進められていたマシンがサプライズで初披露された。会場の様子とともに、独創的なマシンメイクの秘密に迫っていく。

◆左ハンドルのマツダ3を後輪駆動に! 4ローターエンジン搭載の衝撃的なパッケージ
今回のプロジェクトは・・・

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2021年に発売されたブリヂストンのスタッドレスタイヤ、「BLIZZAK(ブリザック)VRX3」に対しSUV専用サイズがラインアップされた。実は中型向けのVRX3は昨年より発売されているが、追加されるのは全10サイズであり、それは中小型SUV向けとなるものが多い。

実はここで悩ましい選択肢が出てくる。というのも、SUVへ向けた「DM-V3」という商品と12サイズがバッティングするのだ。下は225/60R17〜上は235/55R20まで・・・

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2019年に日本市場での販売が開始された布製タイヤチェーンのリーディングメーカー、イッセ。その『スノーソックス』に、新たに日本専用サイズが投入されることになった。

今回投入されるのは日本独自の規格、軽自動車にフォーカスしたもので、タイヤサイズでいうとタイヤ幅145〜165、リム径で12〜15インチサイズに適したもの。新たなスノーソックスのサイズは54サイズおよび58サイズというもので、このサイズ自体は従来から存在していたのだが、202・・・

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人気モデルが続々と登場するSUV市場において、幅広いユーザー層を獲得してヒットを続けるトヨタ『RAV4』。アウトドアレジャーを楽しむユーザーから街乗りまで、どんなシーンにも似合うのがRAV4のフォルムと車両イメージの魅力でもある。

そんなRAV4なので、ホイール選びだけでスタイリングはいかようにもアレンジ可能だ。そこで実際にクルマにホイールを装着するホイールマッチングから、RAV4にジャストフィットするホイール探しを実施した。本格的な・・・

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この新型フェアレディZ、日本最速ではないだろうか。といっても走りのことではない。まだまだデリバリーが進んでいない7代目の日産『フェアレディZ』に、ここまでガッツリ手を入れたカスタムカーは、今のところ他にないんじゃないだろうかという話である。

10月16日に東京都お台場で4年ぶりに開催された、SNJことスタンスネイション・ジャパン東京2022は、スタンス系と呼ばれるジャンルのカスタムカーにとってスペシャルな祭典。秋空の下、車体が着地しそ・・・

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ミドルクラスミニバンの代表的な1台と言えばトヨタ『ノア』。ドレスアップからファミリーユースまで、幅広いユーザー層に重宝される車種であり様々な用途で用いられる人気車種だ。

そんなノアを個性的に彩るには、まずは“ホイール交換”が1番のキーワード。オーソドックスなボックススタイルのミニバンは、足元が変わればイメージも大きく変わる。純正16インチのホイールをインチアップする手法に加えて、ドレスアップイメージのデザインからスポーティ路線、さらに・・・

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私が免許を取得した昭和の終わりごろ、クルマにエアコンは標準装備されていなかった。ついでに、重ステに窓は手巻きが当たり前である(わからない言葉はGoogle先生に聞こう)。

しかし技術の進化と社会のニーズが相まって、そこからいろんなものが装着されてきた。ここ数年の装着ラッシュは運転支援技術と環境技術(電動化を含む)である。電気自動車(以下EV)が主役になる日はまだ見えないものの、ハイブリッド(以下HV)やプラグイン・ハイブリッド(以下P・・・

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HKSは、ターボ車のブーストアップを実現する「パワーエディター」にホンダ『シビック』新型(FL1)用を追加し、8月26日(予定)より発売する。

パワーエディターは、従来型のブーストコントローラーでは制御できない電動式や負圧制御式のアクチュエーターを採用するターボ車に対応。車両の圧力センサと圧力センサハーネスの間にカプラーオンでパワーエディターを割り込ませることでブーストアップを実現する。

最高出力は6MTの場合、ノーマル比25.1p・・・

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世界最大級のカーフェス『FUELFEST』が8月11日、富士スピードウェイで日本初開催した。

FUELFESTとは映画「ワイルド・スピード」シリーズのブライアンを演じていた故ポール・ウォーカーの弟であるコディ・ウォーカーと、友人でシリーズにも出演するタイリース・ギブソンが立ち上げたカーフェスだ。

最大の注目はワイルド・スピードシリーズに出演するキャストの来日だろう。今回はシリーズきっての人気役で、ファンの声援によってカムバックしたハ・・・

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