部品・用品

カーライフニュース - 部品・用品

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

中部国際空港に直結する「Aichi Sky Expo」屋外特設会場にて、10月17日にStancenation Japan 2021 AICHI(スタンスネイションジャパン2021愛知)が開催され、約1,200台のエントリーを通過した約700台のカスタム車両が集まった。

定期的に開催されていた同イベントもコロナ禍において開催の延期、中止がつづいており、前回のスタンスネイションジャパン2020群馬以来、約1年ぶりに開催されることとなった・・・

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4×4エンジニアリングサービスは「ブラッドレー」シリーズの最高峰モデルとなる、鍛造アルミホイール「ブラッドレー フォージド 匠」16インチモデルの販売を10月4日に開始する。

ブラッドレーシリーズは、クロカン・コンペティションホイールとして同社を代表するホイールの1つ。30年以上販売を続けてきたロングセラーモデルの「ブラッドレーV」。さらに鍛造モデルとして初めてラインナップされたフラッグシップモデルが「ブラッドレー フォージド 匠(2・・・

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クルマを愛する大人のためのモーターファッションを提案する「Motorimoda(モトーリモーダ)」が販売する注目のアイテムが、夏の車内でも安全に使用できる車載用アルコールジェルディスペンサー「CAR hand GEL Bottle(カーハンドジェルボトル)」だ。

コロナ禍の中、車内にアルコール消毒・除菌液を置いている人も多いが、夏の車内温度は70〜90度に達する場合もある。60%以上(重量%)のアルコール液は消防法上の危険物に該当し、・・・

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トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、『ランドクルーザー』生誕70周年にあたる8月1日、ランドクルーザー「40系」(1960〜84年生産)の補給部品を「GRヘリテージパーツプロジェクト」として復刻すると発表した。

GRヘリテージパーツプロジェクトは、「思い出の詰まった愛車に乗り続けたい」というユーザーの想いに応えるべく、サプライヤーによる特別協力のもと、廃版となった補給部品を復刻し、純正部品として再販売する取り組み。同プロジェクトで・・・

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◆レジェンド「ぶつけたら高そうだなあ」

先日、世界初の自動運転レベル3機能を持つ、ホンダ『レジェンド』に試乗させていただいた(試乗記、アップしてあります)。乗りながら思ったのは、「ぶつけたら高そうだなあ」ということだ。

私は、車両保険に入っていない。以前、バブル期に泡まみれになってポルシェに手を出し(女の60回ローンです!)、ぶつけたら大変と車両保険に入ったら、年間の保険料が50万円近くになって倒れかけたことがある。以来、自爆事故は・・・

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日本の会社では「社内に外国人労働者を受け入れるべきか否か」という議論がなされている。しかし、そこには大きな問題が隠れている。つまり「門戸を開けば外国人はきてくれる」という前提での議論だということだ。今一度考えてみてほしい。優秀な外国人労働者は本当に日本で働きたいと望んでいるのだろうか?

◆考える前にまずは行動、初めての外国人採用!

株式会社横山モータース(横山隆仁社長、岐阜県各務原市)では、フィリピンから2名の技能実習生を受け入れた・・・

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4月28日を(ヨイツヤ)として"洗車の日"と定めているAAAL(オートアフターマーケット活性化連合)が、東京オートサロン2020に出展、記者会見を開催した。

10日の記者会見にはオートアフターマーケット活性化連合・住野公一代表、日本オートケミカル工業会・渕田昌嗣理事長、全国自動車用品工業会・菱田保之理事長、そして展示ブース出展企業9社、洗車の日ブース協力企業4社が一斉に集い、昨今の洗車事情の説明や自社製品のPRなどを行った。

GfK・・・

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10月7日、TEINの世界戦略製品ビジネスプラン説明会と題した製品説明会&試乗会が、大磯プリンスホテル(神奈川県)で行われた。

…と書くと何やら堅苦しい話でも始まるのではないかと思われるかもしれないが、要は「ショックアブソーバーの市場動向と、テインの製品がどのように開発されたか?」そして、そのショックアブソーバーが、これまでTEINが得意としていた車高調整式ではなく純正形状だ、と言うこと。

TEINの資料によると現在TEINのショッ・・・

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2019年6月に、自動車整備用の工具と機器を販売するアストロプロダクツを訪問。既にタイで6店舗の出店、着実に顧客層を広げている。タイ責任者である中澤信也氏とマネージャーの佐々木健氏に立ち上げ期から現状までの動きについて話を聞いた。

◆タイに進出、3年で6店舗出店

埼玉県深谷市に本社を置く株式会社ワールドツール。日本全国に170店舗「アストロプロダクツ」という自社ブランドを展開。自動車整備用工具を販売している。2016年3月30日にタ・・・

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外国人整備人材を活用している、若しくはこれから活用を決めた自動車整備会社の声から、整備業界における外国人活用の現状を探り、彼らとどのように向き合う必要があるのかを見ていく。


◆外国人労働者政策の大転換

日本政府は、外国人労働者政策の大転換を行った。経済財政運営の基本方針(骨太の方針)で、新たな在留資格「特定技能」を設けた。今までの単純労働者は、技能実習制度を使った事実上の就労が広がっていた。しかし今回の大転換では真正面から単純労働・・・

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車両はスズキハスラーのOEMであり、(色々な意味で)多分何も心配はないだ...[ 続きを見る ]

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まだまだ現役です。 子供が巣立ってミニバンを卒業。 アクアラインを良く使...[ 続きを見る ]

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