スバル EyeSight(アイサイト)

カーライフニュース - スバル EyeSight(アイサイト)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

SUBARU(スバル)は11月30日、事故低減に向けた取り組み(衝突安全編)と題したオンラインイベントを開催した。

始めに、技術本部執行役員技術本部副本部長兼CTO室長 植島和樹氏が登壇し、SUBARUがキャッチコピーとして掲げている『2030年に死亡交通事故ゼロを目指す』を実現させるための取り組みが説明された。

◆SUBARU車における米国・日本の死亡事故は、業界平均を大きく下回っている
SUBARUは0次安全、走行安全、予防安全・・・

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スバルは東京・お台場地区で開催された「SIP自動運転実証実験プロジェクト」の展示・試乗会(9月29日〜10月1日開催)に参加し、8台のカメラを搭載した実験車両『HARMONIA DRIVE』を公開。シミュレーション技術を使った安全優先の実証実験に取り組んだ結果などを披露した。

◆8個のカメラで全周囲を捉えて安全を担保して走行する
「スバルとして(自動運転走行の)基本はあくまでカメラで捉えた画像処理で行く」と話すのは、スバル技術研究所の・・・

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9月28日に開催された「Ansys Simulation World 2022 Japan」にて、スバルの先進安全装備「Eyesight(アイサイト)」を開発した樋渡穣技術本部技監がアイサイトにつながる同社の歴史と、これからの開発モデル「IVX-D」に関する講演を行った。

◆燃焼室の立体撮影が生んだアイサイト
アイサイトは、国産車両に自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)とACC(追従型クルーズコントロール)が広まったきっかけを作った技・・・

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ドライビングサポート機能の評価は数値化しづらい…スバルの試み

by レスポンス編集部 on 2022年09月25日(日) 13時00分

SUBARU(スバル)は8月末日、オンラインにて事故低減に向けた取り組みについて、発表を行った。内容は、アイサイトの実績や、実際のユーザー評価、工学的根拠に基づく運転負荷に関する調査の結果などが報告された。

◆はじめに
スバルの事故低減の取り組みの歴史は長く、特に現在のアイサイトにつながる技術は、1989年まで遡り、30年以上の歴史がある技術だ。2022年6月にはアイサイト搭載車が世界累計販売台数で500万台達成した。

今回の発表の・・・

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スバル アイサイト搭載車、世界累計販売台数500万台を達成

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年08月31日(水) 11時15分

SUBARU(スバル)は、運転支援システム「アイサイト」搭載車の世界累計販売台数が2022年6月に500万台を達成したと発表した。2008年5月に日本で発売して以来、14年1か月での達成となる。

アイサイトは、世界で初めてステレオカメラのみで、自動車だけでなく歩行者、二輪車までも対象としたプリクラッシュブレーキや、全車速追従機能付クルーズコントロール等を実現。現在、スバルの世界販売に占めるアイサイト搭載車の比率は約91%に上る。

ア・・・

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SUBARU(スバル)は、AI開発拠点「スバルラボ」にて、データ分析コンペティション「スバル画像認識チャレンジ」を2021年11月19日から2022年1月31日まで実施する。

スバルではステレオカメラを使用した予防安全技術を開発している。ステレオカメラでは左右2つのカメラの画像を使用することで、物体認識および物体に対する高精度な距離が測定可能となる。また、AIを組み合わせて物体の距離や速度を推定する技術も一般的となってきている。これま・・・

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SUBARU(スバル)は10月7日、7年ぶりのフルモデルチェンジとなる新型『レガシィアウトバック』(日本仕様)を正式発表した。価格は414万7000円より。

レガシィアウトバックは1995年、乗用車とSUVを融合させたクロスオーバーSUVとして北米市場で誕生。以来、どこまでも走り続けられるような安心感と快適性、効率的な積載性、質感の高い内装など、本質的価値を磨き続けてきた。新型の開発コンセプトは「知的好奇心を刺激し、新たな発見を促すク・・・

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スバルから6代目となる新型『レガシィ アウトバック』(以下アウトバック)が先行予約を開始した。新型アウトバックは2019年に北米で発表されており、日本のアウトバックファンにとってはまさに待望の7年振りのフルモデルチェンジとなる。

今回の新型アウトバックの情報は既に各メディアでも報じられている通り、上級ラグジュアリー仕様の「Limited EX」とアクティブ仕様の「X-BREAK EX」という2グレード構成からなる。

◆トルクフルはエ・・・

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改良新型『フォレスター』では、フロントバンパーやグリル、ヘッドランプなどをリニューアルし、「新世代アイサイト」などの先進技術を採用している。写真は基本性能を備えたスタンダードモデルの「Touring」。

◆シート素材には撥水性能の高いものを採用

Touringのフロントグリルはダークメタル塗装で、オプションのルーフレールはブラック塗装となっている。ボディカラーはフォレスターのタフなイメージをより強めるアースカラーなど、新色3色を追加・・・

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スバルの改良新型『フォレスター』は、スバルのデザインコンセプト「BOLDER」表現を取り入れ、よりSUVらしい印象となった。「X-BREAK」グレードは、防水シートやレッドオレンジの加飾により、タフでアクティブな仕様になっている。

◆フロントグリルが大型化、よりSUVらしい仕様に

大型化したフロントのヘキサゴングリルは、ブラック加飾部に施した幾何学テクスチャーにより、見た目だけではなく、傷が目立ちにくいよりタフな仕様に。サイドとリア・・・

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