ホンダ N BOX

カーライフニュース - ホンダ N BOX

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダ『N-BOX』が9月1日、初のモデルチェンジを遂げた。しかし、ちょっと見た目にはわからないぐらいキープコンセプトで登場したわけだが、プラットフォームからボディまですべてが新開発。中でも劇的に向上したのはその乗り心地だった。

同乗した妻から真っ先に飛び出たのは、「このクルマ、すごく乗り心地がいい!」という声。妻は普段から2年前に購入したダイハツ『ムーヴ』を愛用しているが、購入当初こそ軽自動車として十分に快適な乗り心地を味わっていた・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2017年10月6日付

●ノーベル賞、カズオ・イシグロ氏文学賞、日本出身・英作家「日の名残り」(読売・1面)

●FTA再交渉米譲らず,車分野など見直しか、対立回避へ、韓国転換(読売・2面)

●センチュリーHVに(読売・10面)

●「エヌ・・・

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【ホンダ N-BOX 新型】発売1か月で5万2000台を受注…月販目標の4倍超

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年10月06日(金) 08時30分

ホンダは新型『N-BOX』について、発売後約1か月となる10月4日現在、月販目標の4倍以上となる5万2000台超を受注したと発表した。

構成比はN-BOXが44%、N-BOXカスタムが56%。N-BOXのうち12%が、N-BOXカスタムのうち50%がターボモデルを選択している。また、購入ポイントとしては、安全運転支援システム「ホンダ センシング」の搭載や、軽乗用車最大級の広い室内空間、優れた走行性能と燃費性能、クラストップレベルの静粛・・・

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日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は10月5日、9月および2017年度上半期(4-9月)の車名別新車販売台数(速報)を発表した。

●N-BOX、2か月ぶりの首位 9月

9月は、初のフルモデルチェンジを受けた、ホンダ『N-BOX』が前年同月比32.2%増の2万6983台で、2か月ぶりのトップとなった。2位は登録車トップの日産『ノート』で同178.5%増の1万5469台、3位は同じく日産の軽自動車『デイズ』が同38.5%増・・・

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軽自動車販売、N-BOX が3年連続トップ 2017年度上半期

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年10月05日(木) 15時46分

全国軽自動車協会連合会は、10月5日、9月および2017年度上半期(4-9月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表した。

●新型発売の N-BOX がダントツの1位 9月

9月は、初のフルモデルチェンジを受けたホンダ『N-BOX』が前年同月比32.2%増の2万6983台を販売し、2か月ぶりのトップとなった。N-BOXはフルモデルチェンジ前ということもあり、前月、17か津連続で守り続けた首位の座をダイハツ『ムーヴ』に明け渡して・・・

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フルモデルチェンジしたホンダの軽自動車『N-BOX』には、自然吸気エンジンとターボエンジンの2種が用意されている。

自然吸気エンジンもターボエンジンも6000回転付近まで一気に吹け上がるセッティングで気持ちのいい初期加速が味わえる。加速感に大きな違いがでるのはこの先。自然吸気エンジンは頭打ち気味で重々しく回転が上がっていくが、ターボは勢いのいいまま回転が上昇。もちろん速度も上がっていく。

軽自動車の弱点のひとつである力不足については・・・

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ホンダのヒット軽自動車『N-BOX』がフルモデルチェンジして2代目に移行。驚くべき基本性能の高さで、ライバルを圧倒した。

先代で高い評価を受け、着実な販売実績を築いたN-BOXだが、2代目となる新型はプラットフォーム、ボディ、エンジンなどを刷新。大きな進化を遂げた。最初に試乗を行ったのは自然吸気エンジンを搭載し、助手席スーパースライドシート仕様となる「G EX ホンダセンシング」。

走り出してびっくりさせられるのはプラットフォーム、・・・

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ホンダ『N-BOX』と『N-BOXカスタム』、せいぜい顔が違う程度で、エンジンもトランスミッションも基本同じものだから、あとは装備の差だけでしょ?多くの人はそう思うだろう。

しかし、少し高いのは単に装備の差だけじゃなくて、それなりに訳があった。装備上の違いとしてはフロントグリルが大きく異なり、メッキの加飾を多用。そして9灯式のLEDライトを装備するのはカスタムの大きな特徴だ。また、流れるウィンカーであるシーケンシャルターンシグナル採用・・・

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業界の盟主がその2代目を作るにあたり考えるのは、多くの場合大胆な変革は求めず、無難にキープコンセプトでやり過ごそうということのような気がする。

確かにスタイルだけ見れば…つまり街を行くホンダ『N-BOX』の新しいモデルを見れば、多くの人はそう思うに違いない。しかしである。その見た目とは裏腹に、ホンダは2代目のN-BOXをとことん違うものに変えた。

エンジン、トランスミッションは新設計。そしてボディも新設計。スタイルこそ、概ね旧型のイ・・・

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ホンダ車の純正用品を手がけるホンダアクセスは、新型『N-BOX』向けにも多数のアイテムを開発。その中で男のレポーターでも(理由は後述)「ほぉ!」と思わせられた“提案”があったので、ここでご紹介しておこう。

「北欧スタイルコレクション」と銘打たれた仕様がそれだ。新型N-BOXの乗り方の提案のひとつで、主に女性に向けたインテリアの快適性アップがテーマ。“北欧”としたのは、シンプルでナチュラルな北欧のイメージを採り入れたかったから、とのこと・・・

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