小糸製作所

カーライフニュース - 小糸製作所

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

小糸製作所は、10月23日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に、世界初となる「ブレードスキャンADB」(Adaptive Driving Beam)などを出展する。

小糸製作所は、「モビリティ社会を支えるセンサ・ライティング・ソリューション」をコンセプトに、ブレードスキャンADBをはじめ、自動運転を含めたクルマ社会の安全・安心・快適に貢献する、さまざまな次世代技術・製品を展示する。

ブレ・・・

ニュースを読む

小糸製作所は9月9日、高精細な配光制御を実現する世界初のヘッドランプシステム「ブレードスキャンADB」を開発・実用化したと発表した。

小糸製作所は、ハイビームの照射範囲を走行状況に応じて自動制御し、対向車や前走車に眩しさを与えることなく、夜間走行の前方視界を良好にするヘッドランプシステム「ADB」の開発を推進。現在主力となっている複数のLEDを個別に点消灯することで配光を制御する「アレイADB」を実用化するなど、夜間の交通事故防止を目・・・

ニュースを読む

小糸製作所は6月25日、先進運転支援システム(ADAS)向け前方監視運転支援システムの開発を行うイスラエルのベンチャー企業ブライトウェイ・ビジョン(BWV)社の株式36.92%を取得し、持分法適用会社としたと発表した。

取得株式数は1192万7189株で取得価格は2400万米ドル(約26億円)。

ADAS搭載車/自動運転車では、カメラ、LiDAR、ミリ波等、高精度かつ悪天候にも対応できる周辺認知センサ搭載が必須となっている。小糸製作・・・

ニュースを読む

光をテーマに展開した小糸製作所は、未来のモビリティを思わせるモックアップを中心に置き、コミュニケーション用路面描画、センサ内蔵ランプ、ハイビーム可変ヘッドランプ(ADB)、ブレードスキャン式ADB、カメラ・センサ洗浄システム、節水技術などを紹介した。

コミュニケーション用路面描画は、自動車のランプの将来を示したモデル。路面描画、自動運転のために特別に設計されたターコイズの照明色とし、車体ディスプレイなどの技術を採用し、感情を持って周囲・・・

ニュースを読む

小糸製作所、Blickfeld社とヘッドランプ搭載LiDAR の共同検討を開始

by 丹羽圭@DAYS on 2019年05月22日(水) 14時30分

小糸製作所は、LiDAR技術の開発企業である独Blickfeld社と共同で、小型LiDAR のサンプルを試作し、ヘッドランプに搭載するための検討を開始した。

小糸の自動車照明器技術と小型LiDAR技術を組み合わせることで、自動車メーカーは高性能なLiDAR をひとつのユニットとして車両に搭載することが可能になり、先進運転支援システム(ADAS)や自動運転システムでの採用が期待される。

Blickfeld社は、2017年に独ミュンヘン・・・

ニュースを読む

国土交通省は2月14日、先端建設技術センター(ACTEC)がライティング技術、AR技術を使って除雪作業を効率化する技術の公募結果を発表した。

ACTECでは、1月7〜31日に「ライティング技術、AR技術等を用いた除雪作業の効率化に寄与する技術」についてテーマ設定型技術公募し、応募のあった技術について選定した。

ライティング技術を使った除雪作業は、小糸製作所の「LED描画ランプ(仮)を使用した周辺車両や誘導員への注意喚起」、我妻商会の・・・

ニュースを読む

小糸製作所(以下:小糸)は、2種類のADB(Adaptive Driving Beam:ハイビーム可変ヘッドランプ)の試作品を公開した。2020年以降量産体制を敷き、ADB採用の裾野を拡大していく考えだ。

ADBは先行車や対向車、歩行者などを検知して、必要なエリアをカットして運転者や歩行者がまぶしくないようにする技術。すでに上級車を中心に搭載が始まっているが、今回の出展ではその技術をさらに高めたことにポイントがある。ただ、単に解像度を・・・

ニュースを読む

ヘッドランプメーカーの小糸製作所は前年に引き続きCESへ出展。2025〜30年頃のモビリティ社会に向け、センサ内蔵ランプやコミュニケーションランプの実機デモなど、「光」をテーマとする同社の製品・技術の役割や有効性を紹介した。

同社の展示で最も目を惹いたのが、LiDARやミリ波レーダー、カメラなどのセンサを内蔵して一体化したランプだ。自動運転にはセンサー類が数多く搭載されるが、開発の現場ではデザイン性も含め、搭載すべき場所が思うように確・・・

ニュースを読む

小糸製作所は、5月23日から25日までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展」に出展、自動運転車が普及するスマートモビリティ社会に貢献する各種照明製品を展示する。

小糸ブースの目玉となるのは、自動車の予防安全や自動運転に貢献する「センサ内蔵ランプ」。車両四隅のヘッドランプおよびリアランプに周囲監視センサ「LiDAR」を内蔵することで、車両周辺360°の歩行者や車両の検知能力が向上し、さまざまな走行状況において、交通事故・・・

ニュースを読む

小糸製作所が参考展示していたのはLEDによる描画ライトだ。路面や通路に矢印を投影し進行方向を離れた人、物陰の人に知らせてくれる。この夏、正式リリースを目指して開発中だという。

LED描画ライトの原理はほぼプロジェクターと同じだ。明かりの形はライト内部にセットされたステンシル(マスク)の形状で表現する。展示では、矢印型のステンシルを使い、床に青と緑の矢印を点滅させていた。

どのような用途が考えられるかというと、例えばフォークリフトのバ・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2018-2019
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

佐藤文彦

ekワゴン3ATについて

車種名:三菱自動車 eKワゴン
投稿ユーザー:佐藤***** さん
総合評価:

ekワゴンスライドドア3ATです。 105000キロ超えの総走行距離。...[ 続きを見る ]

なべさん

トヨタビィッツ

車種名:トヨタ ヴィッツ
投稿ユーザー:なべ***** さん
総合評価:

平成19年式の1300ccに乗っていて走行距離が15万越えですが、燃費は...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2019 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針