東北地方太平洋沖地震

カーライフニュース - 東北地方太平洋沖地震

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

横浜ゴムは、東日本大震災被災地域の高齢者を対象としたカーシェアリングを支える「コミュニティ・カーシェアリング(CCS)」に社会貢献活動の一環として、乗用車用スタッドレスタイヤ「アイスガード6」40本を寄贈した。

CSSは、日本カーシェアリング協会が地域に住む高齢者のための新たな試みとして、2011年7月よりスタート。横浜ゴムは、今年9月よりCSSの新たな企業パートナーとして、タイヤ寄贈のほか、持続可能な地域の支え合い体制を強化するため・・・

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日本カーシェアリング協会は、免許返納後の無免許運転による交通事故減少を目的に、8月1日から31日を「乗らない車を寄付する月間」とし、乗らなくなった車の寄付を日本全国(沖縄県・離島除く)から募集している。

日本カーシェアリング協会では東日本大震災以降、寄付による車を活用した支援活動を行っている。今まで延べ300台超が集まり、災害支援活動や、地域の足を確保するための活動に活用。災害で車を失ってしまった人、何らかの事情で車を所有できない人、・・・

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東日本大震災の復興道路・復興支援道路は2020年度末までの全線開通にメド

by レスポンス編集部 on 2019年08月11日(日) 10時00分

国土交通省は、東日本大震災の復興道路・復興支援道路が2020年度までに全線開通すると発表した(8日)。

東日本大震災からの復興に向けたリーディングプロジェクトとして、国土交通省が中心となって整備を進めている復興道路・復興支援道路の路線全長550kmの整備を進めている。

今回新たに三陸沿岸道路・普代〜久慈間の25km、三陸沿岸道路・田野畑南〜尾肝要患間の6km、宮古盛岡横断道路・平津戸・岩井〜松草間の7km、三陸沿岸道路・気仙沼〜唐桑・・・

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ダイハツ工業と関西学院大学・理工学部・田中裕久研究室の研究グループは7月22日、福島第一原発廃炉に向けた課題の1つである水素安全の確立のため、自動車触媒を応用した「ハニカム型水素安全触媒」を開発したと発表した。

ハニカム型水素安全触媒は、外部からの電力供給が不要で、燃料デブリ等の保管容器内で発生する水素を、安全な濃度(4%未満)に保つことができる。また、セラミックス・ハニカムに塗布されているため、軽量で取扱いが容易なほか、コンパクトで・・・

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日産自動車は、カーシェアリングサービス「e-シェアモビ」の新ステーションを福島県双葉郡楢葉町のナショナルトレーニングセンター「Jヴィレッジ」に4月20日、オープンすると発表した。

NISSAN e-シェアモビは、日産自動車のEVとe-POWERのみを使ったカーシェアリングサービス。電気自動車ならではのドライビングの楽しさと快適さを体験できる電動化技術と、自動運転技術や自動駐車機能などの知能化技術を体感できる。

Jヴィレッジは、199・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

日本大震災の津波被害で鉄路が途切れた岩手県沿岸の宮古―釜石間を走る第三セクター三陸鉄道の「リアス線」が8年ぶりに再開した。週末には釜石駅で出発式が行われ、全国から集まった多くの鉄道ファンを乗せた記念列車が、釜石〜宮古で運行したという。

3月2・・・

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NISSAN e-シェアモビ、福島・小高にステーション開設…県内3か所目

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年03月15日(金) 22時00分

日産自動車は3月15日、福島県浜通り地域に新たな「NISSAN e-シェアモビ」の拠点「小高ステーション(福島県南相馬市小高区)」を開設したと発表した。

カーシェアリングサービス「NISSAN e-シェアモビ」は、福島イノベーション・コースト構想推進機構の「福島イノベ交通ネットワーク実証事業業務」のプロジェクト「はまモビ」の受託に伴い、昨年12月18日より福島県浜通り地域等での実証実験としての運用を開始している。はまモビとして、浪江、・・・

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岩手県の内陸と沿岸をつなぐ東北横断自動車道釜石秋田線が3月9日、全線開通した。

同路線は、国土交通省が東日本大震災からの復興プロジェクトとして優先的に整備を進めている復興支援道路の一つ。全区間が開通したのは復興道路・復興支援道路の中でこれが初となる。

同時に、同じく復興道路である三陸沿岸道路、釜石南IC〜釜石両石IC間も開通し、岩手の内陸と沿岸、そして宮城県までつながる高速道路ネットワークが形成された。これにより三陸の復興加速が期待・・・

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原発事故から8年、母子避難者に対する高速道路無料化措置を1年延長へ

by レスポンス編集部 on 2019年03月11日(月) 09時05分

国土交通省は、原発事故による母子避難者に対する高速道路の無料措置期間を2020年3月31日まで延長すると発表した。

原発事故による母子避難者に対する高速道路の無料措置は、2013年4月26日から、原発事故により避難して二重生活を強いられている家族の再会を支援する目的で実施している。

無料措置は2019年3月31日までとなっていたが、当面、2020年3月31日まで期間を延長する。

対象は原発事故発生時に福島県浜通り・中通り(原発事故・・・

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クルマで牽引できる「どこでも露天風呂」発売、自然災害時に活躍

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年03月11日(月) 07時30分

自動車整備・部品販売を行うCANUSは、ドラム缶風呂にボイラーを組み合わせた移動式露天風呂「どこでも露天風呂」を発売した。

近年、熊本地震をはじめ、大阪府北部地震、平成30年豪雪など全国的に自然災害が絶えず、大きな被害が予想される「南海トラフ巨大地震」の心配も高まっている。同社は、2016年4月に発生した熊本地震で、お風呂に入れず困っている被災者のニュースを見たことをきっかけに、震災や自然災害時などの緊急時に活用できる「どこでも露天風・・・

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