トヨタ SAI

カーライフニュース - トヨタ SAI

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車は10月4日、『SAI』およびレクサス『HS250h』の電気式CVTに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2009年6月10日〜2010年12月1日に製造された5万5628台。

電気式CVTの発電用モータにおいて、モータシャフトのマグネット保持用プレートのかしめが不適切なため、長時間のアイドリングや高負荷走行により当該プレートが摩耗し、コイルと接触して短絡することがある。そのため、警告灯が点灯・・・

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トヨタ自動車は6月29日、『プリウス』などの燃料蒸発ガス排出抑制装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、トヨタ『プリウス』『プリウスPHV』『プリウスα』『SAI』、レクサス『CT200h』『HS250h』、ダイハツ『メビウス』の7車種で、2009年3月23日〜2015年2月24日に製造された計155万2509台。

燃料蒸発ガス排出抑制装置の蒸発ガス通路(樹脂製)端部形状が不適切・・・

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トヨタ自動車は11月18日、『SAI』などの燃料ポンプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、ハイブリッド車のトヨタ『SAI』とレクサス『HS250h』の2車種で、2009年6月10日〜2013年8月2日に製造された計9万4194台。

燃料ポンプにおいて、ポンプモータの回転数設定が不適切なため、モータブラシが振動をおこし、早期に摩滅することがある。そのため、警告灯が点灯するとともに、・・・

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トヨタ自動車は、ハイブリッド専用車『SAI』を一部改良するとともに、特別仕様車「G ヴィオラ」を設定し、5月11日より販売を開始した。

今回の一部改良では、「スーパーUV400カットガラス」を全車のフロントドアに世界初採用。99%以上カットできる紫外線の波長の上限を従来の380nmから400nmに変更し、快適性を向上させた。

また、小さなすり傷を自己修復するクリア塗装「セルフリストアリングコート」を全外板色に採用したほか、「ヒルスタ・・・

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『SAI』のマイナーチェンジは、ほとんどフルモデルチェンジに近い。

スタイリングでは前後ボディーパネル&デザイン、インテリアではセンター クラスター&フロントコンソールの形状を一新。以前の地味な高級HVセダン…というイメージを覆す仕上がりだ。

SAIは2.4リットルエンジン+2モーターを搭載する、『プリウス』の上級車種、またレクサス『HS』の兄弟車という位置づけ。しかしこれまで販売台数ではプリウス、『アクア』に遠く及ばなかった。

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トヨタ『SAI』がマイナーチェンジで大きく変身した。前後のデザインを一新し、左右いっぱいに大きく広がるランプを採用するなど、見るからにカッコ良いクルマになった。

デザインに関しては人によって好き嫌いが出るが、マイナーチェンジ後のSAIの売れ行きを見ても、このデザインが評価されているのが分かる。個人的には、何で最初からこの形で出さなかったのかと思う。

今回のSAIは“大人がもてるための武器”をテーマにしたという。“カッコ良いクルマに乗・・・

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【トヨタ SAI 試乗】マイチェンながら変貌遂げた…岩貞るみこ

by 岩貞るみこ on 2013年10月15日(火) 21時15分

「輸入車は恋愛、国産車はお見合い」とは、よく言われるセリフである。

アバタもエクボで、なんでも許せてしまう輸入車に対し、国産車はお見合いの条件よろしく、ひとつひとつ吟味して選ばれていく。でも、お見合いだって見合い写真の段階で却下されれば、その先に進まないというのも事実。そしてこれまでの『SAI』はまさにそれだった。

SAIを開発し、先代SAIを選んだ人からブーイングをされる覚悟で敢えて書こう。先代SAIのデザインはひどくそっけない。・・・

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エクステリア、インテリア、シャーシなど、多くの部分が大変更を受けたトヨタ自動車のハイブリッドセダン『SAI』のマイナーチェンジモデルに試乗する機会を得た。筆者はマイチェン前の旧型でロングドライブをした経験があったので、新旧の比較を交えながらレポートしたい。


◆マイナーチェンジでキャラクター大変更

SAIはハイブリッドカーのベストセラーモデル『プリウス』より1クラス上にポジショニングされた、ハイブリッド専用のミドルクラスセダンとして・・・

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【トヨタ SAI 改良新型】発売1か月で7000台を受注…月販目標の3.5倍

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年10月01日(火) 18時00分

トヨタ自動車は10月1日、新型『SAI』の受注状況を発表した。

新型SAIの受注台数は、8月29日の発売から、およそ1か月にあたる9月29日時点で約7000 台、月販目標の約3.5倍と好調な立ち上がりとなっている。

スタイルに一新した外装 、質感が向上した内装、静粛性や走行安定性の向上などが高く評価されている。・・・

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才、彩、SAI。何ともユニークなコンセプトは、今回のマイナーチェンジでさらに加速した……そんな印象である。

とくに外観は存在感が増した。日中の撮影ながら、ランプ類の突き抜けた新しいデザインは、こちらの目を釘付けにする。いいかどうかは個人の趣味、判断によると思うが、夜間走行時、このランプが迫ってきたら、さぞかしドキリ! とすることだろう。

外観に目が行きがちだが内装も手が加えられた。とくにセンターパネル部はデザインを一新、高級ホームオ・・・

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