スズキ コンセプトカー

カーライフニュース - スズキ コンセプトカー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキのインド子会社のマルチスズキは、インドで開幕したデリーモーターショー2020(オートエクスポ2020)において、『コンセプト・フュートゥロe』(Suzuki Concept FUTURO-e)を初公開した。

◆100万台のグリーンカーをインドで販売する目標の一環

マルチスズキは、新たに「ミッション・グリーン・ミリオン」を掲げ、今後数年間に100万台のグリーンカーを販売する計画を発表した。この目標を達成するために、マルチスズキは・・・

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スズキのインド子会社のマルチスズキは1月21日、2月に開催されるデリーモーターショー2020(オートエキスポ2020)において、『コンセプト FUTURO-e』(Suzuki Concept FUTURO-e)を初公開すると発表した。

コンセプト FUTURO-eは、スズキの次世代の電動モデルを提案するコンセプトカーだ。クーペとSUVのデザインを融合させているのが特長になる。

大胆なプロポーションは、若い世代をターゲットにしたものだ・・・

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東京オートサロン2020、スズキブースには1月20日に発売予定の『ハスラー』新型をベースにしたコンセプトモデル、『ハスラー・ストリートベース』が展示されていた。このモデルは、ストリートスポーツを楽しむ若者をターゲットとしたモデルということで、“横乗り系”の若者に向けたカスタムとなっている。

本モデルについて四輪商品第一部の渡邉司氏は「このハスラー・ストリートベースは、スケートボードやBMX、ダンスなどを楽しむ若者に向けたコンセプトモデ・・・

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スズキから次期『ハスラー』のコンセプトモデルが、東京モーターショー2019に出展された。エクステリアはキープコンセプトながら、インテリアは大きく変貌を遂げている。そこで、そのデザインの考えについてデザイナーに話を聞いた。

◆ルーフを延長し差別化

この次期型といわれているハスラーコンセプトのエクステリアは、どのような考えのもとにデザインされたのか。スズキ四輪商品・原価企画本部四輪デザイン部エクステリア課係長の長田宏明さん(以下敬称略)・・・

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スズキ『ハナレ(HANARE)』は、自動運転車を想定し前後同じデザインが用いられている。どういうコンセプトでこのデザインが採用されたのか。また、なぜハナレというネーミングなのか、担当デザイナーに話を聞いた。

◆家の離れという存在

----:フロントとリアと呼んでいいのかわかりませんが、どちらも同じデザインが採用されています。そもそもこのモデルのデザインコンセプトを教えてください。

スズキ四輪商品・原価企画本部四輪デザイン部四輪先行・・・

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東京モーターショー2019のスズキブースには、家族内シェアを目的としたコンパクトPHEVの『WAKUスポ』が展示されている。リア周りが変化するというこのモデルのデザインについて、担当デザイナーに話を聞いた。

◆懐かしのクルマらしいクーペと実用性でワゴンに変形

----:ボディを変化させるという面白い発想を持つWAKUスポですが、このデザインのコンセプトを教えてください。

スズキ四輪商品・原価企画本部四輪デザイン部四輪先行デザイン課・・・

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「これぜひ市販化して!」 そんな声が出てきたスズキブースの朝イチ8時半からのプレスカンファレンスは、気合いの入ったスズキ鈴木敏宏社長が登壇。TMS2019へのスズキのテーマは「WAKU WAKU SWITCH for EVERYONE つくろう、あなたのワクワクで、みんなのワクワクを。」。

「スズキは、四輪車や二輪車、電動車いす、船外機で、ユーザによろこばれる真の価値ある製品づくりに取り組んできた。今回の東京モーターショーでは、スズキ・・・

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自動運転が実現した効率化社会の中でも、車を所有する喜びを提案するのが、スズキ(Suzuki)のモバイルルーム自動運転車『HAHARE』(ハナレ)だ。誰もが移動時間とほどよい空間を有効活用することを意図する。東京モーターショー2019に参考出品予定。

家の「離れ」のような空間が移動することで、プライベートな空間と、遊びの拠点との空間とを両立する。実現は2040年以降とされるレベル5の完全自動運転を想定し、ステアリングホイールやインパネを・・・

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スズキ(Suzuki)は25日、東京モーターショー2019の出品概要を発表した。メインステージを飾るコンセプトカーの1台が『WAKUスポ』(ワクスポ)だ。世代を超え、日常でも趣味でも、1台で楽しさやワクワクを家族でシェアできるパーソナルコンパクトPHEVの提案。

「ワクワクスイッチ」を押すとリヤの車体構造が変化し、ノッチバッククーペスタイルとワゴンスタイルにスイッチする。フロントグリルの意匠も変わる。インパネもドライバーの好みで変更で・・・

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スズキのインド法人、マルチスズキは2月7日、インドで開幕したデリーモーターショー2018(オートエキスポ2018)において、『コンセプト・フューチャーS』を初公開した。

コンセプト・フューチャーSは、インド最量販ブランドのスズキが、次世代のコンパクトカーを提案した台。マルチスズキのデザイナーが手がけたコンセプト・フューチャーSには、スズキの新しいデザイン言語を導入。インドのコンパクトカーのデザインを大胆に変えることを狙う。

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