ロールスロイス ゴースト

カーライフニュース - ロールスロイス ゴースト

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ロールスロイスモーターカーズは、1907年型の名車『シルバーゴースト』へのオマージュとして、現行『ゴースト』をベースにした35台限定のビスポークコレクション(特別注文モデル)「シルバーゴーストコレクション」を日本に1台導入し、2月18日に都内で日本初公開した。

1907年型シルバーゴーストは、当時前例のない連続走行距離の新記録1万4371マイル(約2万3000km)を達成。空気のように静かに走行し、銀色の備品と塗装を施したことからシル・・・

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ロールスロイス『ゴースト』次期型プロトタイプを全方向から、かつ鮮明にカメラが初めて捉えた。

ゴーストは、フラッグシップである『ファントム』の下に位置するモデルだ。ライバルにはベントレー『フライングスパー』やメルセデス・マイバッハ『S600』が挙げられる。2009年に初代がデビューして以来、実に10年ぶりのフルモデルチェンジを果たすことになる。

ドイツ・ミュンヘンの公道でキャッチした開発車両は、フルカモフラージュされているものの、次世・・・

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ロールスロイス ゴースト 次期型を激写!ボディスタイルに大きな変化

by 子俣有司@Spyder7 on 2019年01月26日(土) 08時00分

ロールスロイスの高級4ドアサルーン『ゴースト』次期型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

ゴーストは2009年のジュネーブモーターショーで『200EX』として初公開。その年のフランクフルトモーターショーでは、ゴーストとしてワールドプレミアされている。その後2014年には、約5年ぶりにマイナーチェンジが行われ、「シリーズII」へと進化し、ヘッドライトやグリルがリフレッシュされた。日本では2014年10月か・・・

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英国の高級車メーカー、ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、『ゴースト・エレガンス』を初公開した。

同車は、ロールスロイスの主力車種、『ゴースト』をベースに、ロールスロイスのカスタマイズプログラム、「ビスポーク」による特別な演出が施されたモデル。ビスポークは顧客の細かい好みに応えるカスタマイズを手がけており、多くの顧客が選択している。

ジュネーブモー・・・

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英国の高級車メーカー、ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は6月25〜26日、英国で開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」のヒルクライムに、『ゴースト』の「ブラックバッジ」を出走させた。

ブラックバッジは2016年3月、スイスで開催されたジュネーブモーターショー16で初公開。ロールスロイスのメイン顧客層よりも、下の年齢層にアピールするのが、ブラックバッジとなる。

車名が意味するように、ボディカラー・・・

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数万台の大規模リコール(回収・無償修理)が珍しくない中、英国の超高級車メーカー、ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)が、米国でわずか1台のリコールを行う。

これは、米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)が明らかにしたもの。ロールスロイスを傘下に持つBMWの米国法人、BMWノースアメリカから、ロールスロイス『ゴースト』のリコールの届け出を受けた、と発表している。

今回のリコールは、エアバッグの不具合が原因。NHTSAに・・・

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ロールスロイスの主力車種となる『ゴースト』が「シリーズII」へと進化した。『ファントム』に比べると小さいので“ベビーロールス”などと呼ばれることもあるが、いやいやベビーなどではない堂々たるボディを持つ。3サイズは5400mm×1950mm×1550mmなのだ。

LEDヘッドライトなどによる新しいフロントデザインが採用され、これまでと同様に気品や威厳を感じさせる外観デザインだ。近寄り難いオーラを感じさせる外観である。

ゴーストはオーナ・・・

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正直な話、こんな機会(日本自動車輸入組合の試乗会)でもなければ、我々ジャーナリストでも一生触れないだろうというクルマの1台が、ロールスロイスだ。その中でも『ゴースト シリーズII』は、同社のレンジの中では俗にお求めやすい価格となっているクルマなのだ。

お求めやすいと言っても、車両本体価格3123万円は、まあとてもじゃないが庶民的感覚からすれば自動車の値段じゃない。そのクルマに触れてしかも運転までできると思うと心躍るのは、クルマ好きなら・・・

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ロールスロイスの特注プログラム“ビスポーク”。自分の個性が反映される独自のロールスロイスを作ることができるプログラムだ。その責任者に、ロールスロイス社におけるビスポークの位置づけなどを聞いた。

ロールス・ロイス・モーター・カーズ ビスポーク・デザイン 責任者のラース・クラヴィター氏は、4年ほど前から現職に就いている。


◆成功者の夢を形にするビスポーク

----:『ゴースト』の例を挙げると、世界では82%、日本においては100%の・・・

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ロールスロイスには、“ビスポーク”と呼ばれる特別注文のシステムがあり、『ゴースト』の場合では、世界で82%、日本では100%のユーザーが注文している。

「ビスポークといえばロールスロイス。ビスポークはロールスロイスの核心部だ。このアメージングなクルマは、グッドウッドにあるロールスロイスの本拠地にいる、卓越した職人たちの存在なしには語れない」とは、ロールス・ロイス・モーターカーズゼネラルマネージャービスポークのラース・クラヴィター氏の弁・・・

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