日産車体

カーライフニュース - 日産車体

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産車体は7月28日、2020年4〜6月期(第1四半期)の連結決算を発表。売上台数の大幅減少などにより、最終損益は39億3500万円の赤字となった。

第1四半期連結累計期間の売上台数は、新型コロナウイルス感染拡大による全体需要の低迷を受け、前年同期比51.5%減の1万7774台。米国の外出規制による消費抑制などを背景に、北米向けの『アルマーダ』、インフィニティ『QX80』が大幅に減少した。これに伴い、売上高も同60.9%減の378億9・・・

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日産車体、吉村東彦副社長が新社長就任へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年05月15日(金) 09時15分

日産車体は5月14日、吉村東彦(よしむら・はるひこ)副社長が日産車体および日産車体九州の新社長に就任する役員人事を内定した。6月24日開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定する予定だ。

吉村氏は1983年に日産自動車入社。追浜工場工場長を経て、車両生産技術本部担当などを歴任。2020年に日産車体副社長に就任している。なお、木村昌平現社長は会長職に就く。・・・

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日産車体、受注台数大幅減も原価低減で営業益2割増 2020年3月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年05月14日(木) 17時30分

日産車体は5月14日、2020年3月期(2019年4月〜2020年3月)の連結決算を発表。売上台数は減少したものの、原価低減などにより、営業利益は前年同期比19.5%増の93億円となった。

2020年3月期会計年度は、日産自動車からの受注台数が大幅に減少。売上台数は同20.7%減の18万2286台。これに伴い、売上高も同17.3%減の4988億円となった。

しかし損益面では、減収ながら原価低減や生産性向上への迅速な取り組み等により、・・・

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日産車体は、緊急事態宣言発令以降も新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大が継続している状況を受け、会社稼働日である4月27日から5月1日までの 5日間を臨時休業すると発表した。

日産自動車も4月27日から5月1日までの臨時休業を発表しており、関連会社の日産車体も同期間、臨時休業とする。対象は、本社、テクノセンター(開発部門)、秦野事業所等の間接員約850人およびその子会社である日産車体九州、日産車体エンジニアリング、プロス・・・

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日産車体、受注台数大幅減で営業益4割減 2019年4-12月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年02月14日(金) 11時40分

日産車体は2月13日、2019年4〜12月期(第3四半期累計)の連結決算を発表。売上台数の減少などにより、営業利益は前年同期比40.7%減の63億4600万円と大幅な減益となった。

第3四半期連結累計期間の売上台数は同21.7%減の13万6538台。中近東向けの日産『パトロール』や北米向けインフィニティ『QX80』などが減少した。これに伴い、売上高も同18.9%減の3740億5000万円となった。

営業利益は同40.7%減の63億4・・・

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日産車体、受注台数大幅減で減収減益 2019年4-9月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年11月13日(水) 13時00分

日産車体は11月12日、2019年4〜9月期(第2四半期累計)の連結決算を発表。売上台数の減少などにより、営業利益は前年同期比41.1%減の19億3200万円と大幅な減益となった。

第2四半期連結累計期間の売上台数は同26.5%減の8万5641台。中近東向けの日産『パトロール』や北米向けインフィニティ『QX80』などが減少した。これに伴い、売上高も同247.3%減の2296億7900万円と減収となった。

営業利益は同期比41.1%減・・・

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日産車体は、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に、「社会そして人々のくらしを豊かにし続ける働く車たち」をテーマとした4台を出展した。

◆NV350キャラバン ブラックギアコンセプト(参考出展)


ブラックギアコンセプトは、『NV350キャラバン』の上級グレード「プレミアムGX」をベースに、キャンプや釣り、自転車など、こだわりの趣味をもつ大人たちへ活動的なカーライフを提供する1・・・

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日産車体は最終赤字6億1300万円、販売減が直撃 2019年4-9月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年07月26日(金) 08時45分

日産車体は7月25日、2019年4〜9月期(第1四半期)の連結決算を発表。売上台数の減少などにより、最終損益は6億1300万円の赤字となった。

第1四半期連結累計期間の売上台数は前年同期比38.8%減の3万6681台。中近東向けの『パトロール』や中南米向け『NV350キャラバン』などが減少した。これに伴い、売上高も同36.0%減の969億1200万円と減収となった。

営業損益は10億6200万円の赤字(前年同期は22億0900万円の・・・

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日産車体、最終損益24億7300万円の黒字 2018年4-9月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年11月09日(金) 16時00分

日産車体は11月8日、2018年4〜9月期(第2四半期累計)の連結決算を発表。昨年、完成検査問題関連の特別損失で2億4800万円の赤字となった最終損益は、24億7300万円の黒字となった。

第2四半期連結累計期間の売上台数は前年同期比3.6%増の11万6525台。中近東向けの『パトロール』や北米向けインフィニティ『QX80』などが増加した。これに伴い、売上高も同4.4%増の3033億1300万円と増収だった。

営業利益は材料市況悪化・・・

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日産車体、18年ぶり赤字転落…無資格者の完成検査問題で 2018年3月期決算

by レスポンス編集部 on 2018年05月16日(水) 10時30分

日産車体が発表した2018年3月期の連結決算は、無資格者の完成検査問題でリコール関連費用43億円を計上したため、当期損益が22億9700万円の赤字になった。最終赤字となったのは18年ぶり。前年同期は82億2300万円の黒字だった。

売り上げ台数は完成検査問題で国内市場向けモデルの生産を一時中止したほか、その後も完成検査工程の改善に向けて生産工程のラインスピードを落としたため、前年同期比7.9%減の21万2198台と落ち込んだ。

売上・・・

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