日産 リーフ

カーライフニュース - 日産 リーフ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産『リーフ』、BMW『i3』、フォルクスワーゲン『e-ゴルフ』、スマート『フォーツー エレクトリックドライブ』。この4車種の日欧ブランドのEVに関して、2017年1〜9月の米国販売実績がまとまった。

これは、各社が公表した販売データから明らかになったもの。北米日産の発表によると、2017年1〜9月のリーフの米国販売台数は、1万0740台。前年同期比は16%増だった。初代リーフはモデル末期だったにもかかわらず、販売が伸びた。

BMW・・・

ニュースを読む

【車】「スイッチひとつで自動運転」

日産リーフのTVCMのセリフである。私は、夢のある演出は嫌いではない。逆に「これはCM上の演出です」と、わざわざ画面に入れるのは、そんな及び腰でどうするんだとすら思う。でも、「スイッチひとつで〜」は、やはり、アウトだと思わざるをえない。

被害軽減ブレーキが装着されはじめたころ、自動車メーカーは、ユーザーが誤解して過度に期待しないようにと、名称を丁寧に考えたはずだ。あくまでも「運転支援技術」。「被害・・・

ニュースを読む

日産自動車は10月2日、新型『リーフ』を欧州市場で発売すると発表した。部分自動運転を含めた先進運転支援システム(ADAS)を搭載している。

部分自動運転のプロパイロットは、欧州では導入記念限定車の『リーフ2.ZERO』に、まずは搭載される。最新版のプロパイロットが、欧州で最初に採用されるモデルになる。

プロパイロットは、同一車線の自動運転技術。ドライバーが設定した車速を上限に、先行車両との車間距離を一定に保つよう制御するとともに、車・・・

ニュースを読む

日産自動車は、10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

今回は、過去から現在、そして未来へ向けてクルマが提供し続けるユーザーの感動や体験を象徴的に表現する「Spiral」をテーマとした新ブースデザインを採用。最新の電気自動車や将来のニッサンインテリジェントモビリティが実現するヒューマンマシンインターフェース(HMI)が体感でき・・・

ニュースを読む

日立オートモティブシステムズは、同社のADAS ECU(先進運転支援システム電子制御ユニット)が、9月にフルモデルチェンジした日産自動車の新型『リーフ』に採用されたと発表した。

ADAS ECUは、ACC(車間距離制御)システムや衝突被害軽減ブレーキシステム、車線逸脱警報システムなど、複数の運転支援システムを単一のコントローラーに統合したADASの中核製品。日立オートモティブシステムズのADAS ECUは、2009年に発売された日産『・・・

ニュースを読む

クラリオンは、10月に発売される日産の新型『リーフ』向けに、自動駐車用ECUおよびナビゲーションシステムをOEM供給すると発表した。

新型リーフは、国産車で初めて駐車操作のすべてを自動制御する本格的な自動駐車システムを搭載する。同システムは、両社が共同開発を進めてきたアラウンドビューモニターの技術をベースとする画像認識技術とソナー信号を自動駐車用ECU内でフュージョン処理することで、高精度な駐車空間認識を実現。縦列、並列駐車など、駐車・・・

ニュースを読む

日産自動車の西川廣人社長は、新型『リーフ』の受注が9月6日の発表からおよそ2週間で4000台に達したことを明らかにした。

西川社長は9月19日に、神奈川・横須賀市にある追浜工場で、新型リーフのオフラインおよびグローバル累計生産台数1億5000万台達成を記念した式典であいさつし「お客様から大変多くの受注を頂いていて、計画を遥かに上回るペースで受注を頂いている。大変ありがたいこと。絶好調な出だしといっていいと思う」と述べた。

具体的な数・・・

ニュースを読む

日産自動車は9月19日、追浜工場(横須賀市)で電気自動車(EV)の新型『リーフ』のオフライン式を開いた。同社は8月にグローバル生産累計が1億5000万台に達しており、その式典も兼ねた。リーフは国内では10月2日に発売する。

2010年末に初代を投入して以来、約7年ぶりの全面改良となった新型は課題だった航続距離を400km(JC08モード)と、最初のモデルの2倍に増やすなどの改良を加えた。追浜工場での生産計画は公表していないが、国内では・・・

ニュースを読む

WCOTYグリーンカー、第1次5台…日本車は日産 リーフ のみ

by 森脇稔 on 2017年09月13日(水) 22時30分

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は9月12日、ドイツで開幕したフランクフルトモーターショー2017において、「ワールドグリーンカー2018」の第1次選考5台を発表した。

ワールドグリーンカーは、ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)の部門賞のひとつ。今回は2016年秋から2017年秋にかけてデビューした新型車の中から、最も環境性能に優れた1台を決定する。

条件は、2018年春まで生産と販売を継続しており、世界2大陸以上・・・

ニュースを読む

【池原照雄の単眼複眼】新型 リーフ で見えてきたEV次の課題

by 池原照雄 on 2017年09月13日(水) 09時30分

◆販売計画は歯切れ悪く……

日産自動車は電気自動車(EV)『リーフ』を全面改良し、10月2日に発売する。2010年12月に世界初の本格量産EVとして初代モデルを投入して以来の刷新であり、消化不良の販売に終わった初代の課題克服に手を打った。この7年でEVを取り巻く環境は大きく変わり、手探りだった初代投入時にはない熱い注目も集めるようになった。それでも、EVが市場に受け入れられるには、なお時間を要するだろうし、新型リーフの登場によって積み・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2016-2017
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

ささきち

無二の存在感◎ 燃費は道次第。

車種名:スズキ ハスラー
投稿ユーザー:ささ***** さん
総合評価:

2016年式 X ターボ無し CVT レギュラーガソリン 5km程度の...[ 続きを見る ]

武人

満タン法

車種名:トヨタ SAI
投稿ユーザー:武人***** さん
総合評価:

15.75km/lでした。 最近寒く暖房つけたり遠出しなかったのであまり...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2017 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針