日産 リーフ

カーライフニュース - 日産 リーフ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産自動車(Nissan)の欧州部門は10月9日、新開発のEV向け充電サービスアプリ、「日産チャージ」を発表した。

日産チャージは、欧州有数の電動モビリティサービスプロバイダーの「Plugsurfing」と協力して開発された。『リーフ』の顧客は、日産チャージに登録することにより、欧州の10万か所以上の充電ポイントのネットワークを見つけてアクセスし、外出先で簡単に充電できる。

日産チャージは、すべてのリーフで利用できる。顧客はAppl・・・

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日産自動車のCセグメントコンパクトBEV(バッテリー式純電気自動車)、『LEAF(リーフ)e+』で4200kmほどツーリングする機会があった。前編ではバッテリー容量拡大がBEVでのドライブをどう変えたかということについて触れた。後編ではクルマの特性について述べる。

◆重量増を押して素晴らしい加速感

リーフe+は基本構造は従来型と変わらないが、バッテリー増載で重量が40kWhモデルに対し160kgほど増大。それに合わせ、電気モーターの・・・

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日産自動車のCセグメントコンパクトBEV(バッテリー式純電気自動車)、『リーフe+』で4200kmほどツーリングする機会があったので、インプレッションをお届けする。

リーフe+は現行の第2世代リーフのバッテリー増載型。バッテリーパックの総容量は標準の40kWhに対して62kWhと、約1.5倍に。満充電時の航続距離は新しいWLTCモードで458kmと、かなり魅力的な数値になった。バッテリー容量だけでなく主基となる電気モーターもスペックア・・・

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日産自動車のピュアEV『リーフ』のラインナップに航続距離を40%向上させた『リーフe+』が追加設定された。リーフe+では、加速性能、パワー、そして航続距離の点においての向上がみられた。バッテリー容量が拡大されたことにより、一回充電あたりの航続距離(WLTCモード)を従来の322kmから458kmにまで引き上げられた。

目次航続距離40%向上…スキラッチ副社長「モアリーフ」航続458km、車室スペース変わらず【試乗】ようやく「真の実用電・・・

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EVからビルに給電、エネルギーコスト・CO2削減を確認…日産とNTT

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年09月28日(土) 07時30分

日産自動車は、NTT西日本およびNTTスマイルエナジーと協業し、電気自動車(EV)を活用したV2B(vehicle to building)によるオフィスビルでのエネルギーコスト・CO2削減トライアルを2018年12月から開始し、夏季ピークカット実証により、電力料金等の削減効果を確認した。

パリ協定を契機に脱炭素が世界の大きな潮流となり、企業や自治体では再生可能エネルギーの利用価値が高まっており、CO2排出量の多いガソリン自動車からE・・・

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日産自動車とフォーアールエナジー(4R)は、電気自動車(EV)日産『リーフ』と同車の中古バッテリーを活用した「定置型蓄電池」を組み合わせた新たなソリューションを確立し、9月26日より実証実験を開始すると発表した。

両社はまず、神奈川県内のセブン‐イレブン10店舗で開始する「再生エネルギーによる電力調達の実証実験」にて、本スキームを開始する。実証実験では、リーフの中古バッテリーを活用した定置型蓄電池を10店舗に設置。発電効率を高めた太陽・・・

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日産自動車(Nissan)の米国部門は9月12日、「eスポーツ」専用のゲーミングチェアのスケッチを発表した。日産『GT-R NISMO』 や『リーフ』をモチーフにした3種類のゲーミングチェアだ。

このスケッチは、「National Video Games Day」を祝うのが目的だ。日産は長年、快適性やサポート性に優れる自動車用シートを開発しており、そのノウハウをeスポーツ専用のゲーミングチェアに反映させた。

日産GT-R NISMO・・・

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日産自動車と北海道日産自動車、札幌日産自動車、日産プリンス札幌販売は9月12日、札幌市と「災害時の避難所等における次世代自動車からの電力供給の協力に関する協定」を締結したと発表した。

災害連携協定の内容は、災害等による大規模停電が発生した際に、札幌市が指定する避難所等へ、市内の日産販売会社より電気自動車(EV)日産『リーフ』を貸与。非常用電源として活用することで、避難所の円滑な災害応急対策を実施するいうものだ。

札幌市は、「平成30・・・

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日産自動車は8月30日、日本電動化アクション「ブルー・スイッチ」の取り組みを今後さらに加速、電気自動車(EV)を活用した災害対策については、2019年度末までに約30の自治体や企業と連携すると発表した。

日産は2018年5月、日本が抱える地球温暖化や災害対策等の課題を解決するための活動、日本電動化アクション「ブルー・スイッチ」を発表した。これは、EVの普及を通してゼロエミッション社会を実現し、社会の変革に取り組んでいくという日産の決意・・・

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日産と彦根市、EVを活用した災害連携協定を締結 近畿初

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年08月28日(水) 14時45分

日産自動車と彦根市、滋賀日産自動車は8月28日、「災害時における電気自動車による電力供給に関する協定」を締結した。

災害連携協定の内容は、台風、地震災害等による大規模停電が発生した際に、彦根市が指定する避難所等にて、滋賀日産自動車から貸与される電気自動車(EV)日産『リーフ』を非常用電源として活用することで、避難所等の円滑な運営を行い、市民の安全確保に努めるというものだ。

彦根市では、災害時に市民の安全・安心を確保できるよう様々な防・・・

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