ハイブリッドカー HV

カーライフニュース - ハイブリッドカー HV (3ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ポルシェは5月28日、スポーツカー「911」シリーズ初のハイブリッド「T-ハイブリッド」を、改良新型『911カレラGTS』に搭載すると発表した。

軽量でパワフルなT-ハイブリッドシステムには、新開発の電動ターボチャージャーが搭載されている。コンプレッサーとタービンホイールの間に組み込まれた電気モーターが、瞬時にターボチャージャーの速度を上げる。これにより、ブースト圧が即座に上昇。ターボチャージャーの電気モーターはジェネレーターとしても・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は5月24日、『ヤリスクロスGR SPORT』の2024年モデルに、2種類のハイブリッドを設定し、現地で発売した。

ヤリスクロスGR SPORTの2024年モデルには、従来の「ハイブリッド115」に加えて、「ハイブリッド130」を設定する。1.5リットル直列3気筒ガソリンエンジンには、大型でパワフルな電気モータージェネレーターを備えた新しいトランスアクスルを装備した。このハイブリッド130は、日本仕様のヤリスクロ・・・

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トヨタは2023年11月、北米で第9世代となる新型『カムリ』を発表したが、日本市場では2023年12月をもって生産が終了しており、新型が日本で販売されることはない。しかし、カムリのレクサス版にあたる『ES』のフルモデルチェンジは導入が期待できそうだ。

スクープ班が入手した最新情報をもとに、次期型ESの姿にせまる。

ESは1989年に北米市場でレクサスが誕生して以来、『LS』とともに同ブランドを牽引しているミドルサイズセダンだ。7代目・・・

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ランチア『イプシロン』新型が、6月にイタリアで開催される「第42回ミッレミリア」のサポートカーに起用される。ランチアが5月22日に発表した。

「ミッレミリア」は、1927年に始まったイタリアの伝統的公道レースだ。北部のブレシアを起点にローマへ南下し、再び北上して、ブレシアでゴールする。総走行距離が1000マイル(約1600km)であることから、ミッレミリアと呼ばれる。

ミッレミリアは1957年に起きた大事故により、その後のレース開催・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は5月24日、小型SUV『ヤリスクロス』(Toyota Yaris Cross)の2024年モデルを発売した。

欧州向けの2024年モデルには、強化されたハイブリッド、「ハイブリッド130」を上位グレードに設定する。1.5リットル直列3気筒ガソリンエンジンには、より大型で強力な電気モータージェネレーターを備えた新しいトランスアクスルを採用した。パワー・コントロール・ユニット(PCU)も再チューニングされ、システム・・・

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ランチアは5月27日、新型『イプシロン』に関するライブストリーミングイベントを行う。ランチアが5月20日に発表した。

このライブストリーミングイベントのテーマは、「NEW YPSILON. 1 CAR, 4 STATEMENTS」だ。EVと48Vマイルドハイブリッドが発表されているイプシロンだが、「4 STATEMENTS」というキーワードから、他の仕様が登場する可能性もある。

すでにランチアは、新型イプシロンに高性能グレードの「H・・・

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ルノーは5月22日、新型コンパクトSUV『シンビオズ』(Renault Symbioz)のフランス本国での受注を開始した、と発表した。

シンビオズには、ルノーの新ブランドデザインを採用する。この新型SUVは、全長が4410mm。ルノーのCセグメント車としては、最もコンパクトなハイブリッド車になる。車両重量は1500kg以下と、軽量化も追求する。

シンビオズのパワートレインには、「E-TECHハイブリッド」を搭載する。1.6リットル直・・・

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サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)「EnduraPro」(エンデュラプロ)にトヨタ『シエンタ・ハイブリッド』、『マツダ3ファストバック』、マツダ『ロードスター/ロードスターRF』、テスラ『モデルY』用を、「EnduraPro HC PLUS」(エンデュラプロエイチシープラス)にトヨタ『ランドクルーザー・プラド』用の適合を追加。税込価格は5万6100〜10万4・・・

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サスペンションの専門メーカー・テインがローダウンスプリング製品「HIGH.TECH(ハイ・テク)」に40系トヨタ『アルファード・ハイブリッド/ヴェルファイア・ハイブリッド』(FF)の適合車種ラインナップを追加。税込価格は1台分セット8万8000円。

「HIGH.TECH」は「乗り心地・異音・へたり」の3大保証を採用したローダウンスプリングの決定版。乗り心地とスタイリングの両立を図るため、車種ごとにスプリングレートと車高を徹底的に追求。・・・

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トヨタ自動車はパシフィコ横浜で開催されている「人とくるまのテクノロジー展2024」に、『クラウンセダン』のハイブリッド車(HEV)と燃料電池車(FCEV)のカットモデルを展示。あわせてリサイクル技術を紹介している。

クラウンといえば、トヨタが誇る高級車で、これまでにいくつもの歴史を作ってきた。しかし、16代目となるクラウンは、15代目までと様相が大きく異なっている。新しいクラウンの開発はセダンありきではなく、クラウンとは何かを徹底的に・・・

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