ハイブリッドカー HV

カーライフニュース - ハイブリッドカー HV

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ロサンゼルスモーターショー2022(LAオートショー)で「2024 New XXXXXX(車名)」と紹介されている車を目にして、年末とはいえ未だ2022年なので、不思議に思われるかもしれない。欧米では年後半からモデルイヤーを翌年に切り替えることが多く、今、展示されている車両はディーラーの受注から2023年前半に生産が進められ実質的に年央からデリバリー開始となるから、2023年前半に間に合わなければ2024年と記す、そういう見込みなのだ。・・・

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マツダの欧州部門は11月16日、ミドルクラスのSUV『CX-5』(Mazda CX-5)の2023年モデルを英国で発表した。2023年前半、現地で発売される予定だ。

◆ボディカラーにロジウムホワイトを新設定
2023年モデルでは、すべてのガソリンエンジン搭載車に 24Vのマイルドハイブリッド「マツダMハイブリッド」を装備した。さらに、2.0リットルエンジン(最大出力165ps)のAT車には、気筒休止テクノロジーを導入する。これらの改良・・・

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ルノー・ジャポンは、クロスオーバーSUV『アルカナ』にマイルドハイブリッドシステムを搭載した新モデル「アルカナ R.S. ライン マイルドハイブリッド」を追加し、12月1日より販売を開始する。

アルカナ R.S. ライン マイルドハイブリッドは、最高出力158ps/最大トルク270Nmを発生する1.3リットル直列4気筒直噴ターボエンジンと補助モーター(BSG)、12Vリチウムイオンバッテリーで構成するマイルドハイブリッドシステムを搭載・・・

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トヨタ自動車の米国部門は11月17日、新型『プリウス』(Toyota Prius)の米国仕様車をロサンゼルスモーターショー2022で初公開した。

◆日本仕様の1.8リットル版は米国では未設定
新型プリウスには、第5世代のハイブリッドシステムを搭載する。駆動方式FFの米国仕様車の場合、2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは最大出力194hpを発生する。0〜96km/h加速は7.2秒と、従来型の9.8秒に対して、26%速くなった。

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【トヨタ プリウス 新型】EV航続を推理する---80、90、100km?

by 井元康一郎 on 2022年11月24日(木) 15時00分

トヨタ自動車が11月16日に新型の第5世代『プリウス』の量産試作車を公開した。詳細スペックはまだ明らかにされていないが、電動化ニーズの高まりに伴うPHEV(プラグインハイブリッド)は注目の的になるだろう。

◆Eを入れた
まずは名称。トヨタはHEV(Hybrid Electric Vehicle=ハイブリッドカー)を「HV」、FCEV(Fuel Cell Electric Vehicle)を「FCHV(燃料電池ハイブリッドカー)」「FC・・・

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◆生産終了、3代目インサイトを「さよなら試乗」
ホンダのCセグメントコンパクトセダン、第3世代『インサイト』。1999年に燃費性能ナンバーワンを掲げてデビューしたAセグメントの第1世代、2009年に打倒『プリウス』を目指して発売されたBセグメントの第2世代と2代続けて空振りの末、終売。第3世代はアメリカ市場を主眼としたオーソドックスなCセグメントセダンとして2018年に復活したモデルだが、目論見はまたもや外れ、『シビック』のハイブリッド・・・

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トヨタ自動車が11月16日にプロトタイプ(量産試作車と推定)を公開したCセグメントコンパクトクラスのハイブリッド専用モデル、第5世代『プリウス』。トヨタはプラットフォームについて第2世代TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャの略)という言葉を使っている。

◆新技術はプリウスから投入
車台中心からモジュール中心へとクルマ作りの切り替えを進めるトヨタがTNGAを展開しはじめたのは2015年で、トップバッターは従来型プリウスだ・・・

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今年の夏にフルモデルチェンジされたトヨタのコンパクトミニバン『シエンタ』。デリバリー開始から3か月余り、街中で見かけることも増えてきた本車だが、今回は上級グレードの「Z」ハイブリッドモデルを紹介する。

◆親しみやすい「シカクマル」で、運転のしやすさも追求
まるで子犬のように、どことなく愛嬌のあるシエンタのエクステリアだが、デザインモチーフは「シカクマル」。コーナー部を丸めてコンパクトに見せつつ、車体をスクエアにすることで取り回しの良さ・・・

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トヨタ自動車が11月16日にプロトタイプを公開した、Cセグメントクラスのハイブリッド専用モデル、第5世代『プリウス』。注目のハイブリッドパワートレインは1997年に第1世代モデルが登場してから初めて1.8リットル、2リットルの2つの排気量のエンジンが用意され、合成最高出力も3種類となることが明らかにされた。

◆最強仕様PHEV、0-100km/h加速は6秒台
シリーズ中、最も合成出力値が高いのは2.0リットルエンジンのみとの組み合わせ・・・

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トヨタ自動車のインドネシア部門は11月21日、新型ミニバンの『キジャン・イノーバ・ゼニックス』(Toyota Kijang Innova Zenix)を発表した。『キジャン・イノーバ』の後継モデルになる。

『イノーバ』は、トヨタの新興国向けの世界戦略車の「IMV」(イノベーティブインターナショナル・マルチパーパス・ビークル)の中核を担うミニバンとして、2004年に発表された。インドや東南アジア市場などで販売されている。今回発表された新・・・

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