電気自動車 EV、PHV

カーライフニュース - 電気自動車 EV、PHV

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

メルセデス・ベンツ日本は、7月4日にブランド発信拠点の「Mercedes me Tokyo」」(東京都港区六本木)で、日本におけるメルセデスベンツ初のピュアEV(電気自動車)、『EQC』のプレス発表会を行った。

電気のみを動力とするEQCは、クーペの魅力も併せ持つクロスオーバーSUVである。デザインやメカニズムに先進性の表現を積極的に採用し、メルセデス・ベンツの特徴である卓越した安全性や操縦安定性、快適性、利便性、品質なども高いレベル・・・

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【メルセデスベンツ EQC】疑似走行音発生システム搭載

by 森脇稔 on 2019年07月19日(金) 12時45分

メルセデスベンツは7月15日、ブランド初の市販EVの『EQC』(Mercedes-Benz EQC)に、新開発の疑似走行音発生システムを搭載した、と発表した。日本仕様には「アコースティックアンビエントプロテクション」という名称で標準装備となってイル。

このシステムは、ドイツ・ジンデルフィンゲンのメルセデスベンツの技術センターが開発したもの。音の専門家が技術センターの音響テスト施設において、電動車両向けの疑似走行音発生システムの開発に取・・・

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トヨタ自動車は7月18日、2020年東京オリンピック・パラリンピック(以下:オリパラ)で使用する専用の電気自動車(EV)を報道関係者に公開した。公開した車両はベース車の試作第1号で、東京オリンピック・パラリンピック開催までに衝突被害軽減ブレーキの搭載を予定していることも明らかになった。

◆最高速度は19km/hだが、公道を走ることも可能

発表したのは「APM(アクセシブル・ピープル・ムーバー)」という専用モビリティで、新国立競技場な・・・

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トヨタ自動車は7月18日、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会をサポートする専用モビリティ「APM(Accessible People Mover)」を開発したと発表した。

トヨタは、大会を通じ、「すべての人に移動の自由を(Mobility for All)」提供することにチャレンジしており、APMはこのコンセプトを最大限に織り込んで開発した。車体サイズは全長約3.9×全幅約1.6×全高約2.0メートル。広大な会場敷地内で・・・

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ロータスカーズは7月17日、ブランド初のEVハイパーカー、ロータス『エヴァイヤ』(Lotus EVIJA)を英国で発表した。

エヴァイヤはこれまで、「タイプ130」と称されてきたモデルだ。エヴァイヤには、「最初に存在」との意味が込められている。エヴァイアが、英国の自動車メーカー初のEVハイパーカーになることを示すネーミングとなる。ロータスカーズは2020年5月から、英国ヘセルの工場において、エヴァイヤを限定130台生産する予定だ。

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気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

ローカル過ぎる話題だが、批判の的にされているのは、あのイーロン・マスク氏が最高経営責任者(CEO)をつとめる米電気自動車(EV)メーカー、テスラの高級EV車だけに見過ごすわけにもいかないようだ。

千葉県の市川市の市長と副市長の公用車にテスラ製の高・・・

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トヨタ、中国CATL社と新エネルギー車用電池で提携

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年07月18日(木) 08時30分

トヨタ自動車と中国・寧徳時代新能源科技(CATL)は、新エネルギー車(NEV)用電池に関する包括的パートナーシップを締結。電池の供給だけでなく、新技術の開発、品質の向上、リユースやリサイクルなど、幅広い分野における検討を開始した。

CATLは、2011年に設立された世界最大手の駆動用電池システムのサプライヤー。急速に車両電動化が進む中、中国国内や海外の多くの自動車メーカーに認められている。トヨタは、電動車普及のパイオニアとして、電動車・・・

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アウトモビリ・ピニンファリーナは、米国で8月に開催される「モンテレーカーウィーク」において、EVハイパーカーの『バッティスタ』(Automobili Pininfarina Battista)の最新仕様を初公開すると発表した。

アウトモビリ・ピニンファリーナは、イタリアのデザイン工房、ピニンファリーナの親会社であるインドの大手自動車メーカーのマヒンドラ&マヒンドラ(マヒンドラ)が立ち上げた新ブランドだ。その最初の市販車が、EVハイパー・・・

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公道走行可能のEV折り畳みバイク『BLAZE SMART EV(ブレイズ スマートEV)』に新色が登場。

ブレイズ スマートEVは公道走行可能な100%電動折り畳みバイクで、累計販売台数は2000台を突破。大容量リチウムイオンバッテリーを搭載し、坂道でもストレスなく登る事が可能で、自転車よりも楽、バイクよりも手軽なため、ちょっとした街乗りに最適だ。

また、1回の充電にかかる時間は3.5時間で、航続距離は約30km。家庭用コンセントか・・・

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ポルシェは7月15日、米国ニューヨークにおいて、9月にワールドプレミアする予定の初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Porsche Taycan)の最新プロトタイプ車を初公開した。

◆フォーミュラEの市街地コースをデモ走行

ポルシェは、タイカンのプロトタイプによるデモンストレーション走行を「ポルシェトリプルデモラン」と名付け、中国、英国、米国の3か国で行った。カモフラージュされたポルシェ初のフル電動スポーツカーのタイカンのプロト・・・

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