キアモーターズ

カーライフニュース - キアモーターズ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

キアのSUV『テルユライド』(テルライド、Kia Telluride)が4月8日、ワールドカーオブザイヤー2020を受賞した。米国市場において、日本のライバル車と競合するミッドサイズSUVだ。

テルユライドは、最大8名の乗員が、快適に移動することを重視して開発された。米国市場では、トヨタ『ハイランダー』、日産『パスファインダー』、ホンダ『パイロット』、マツダ『CX-9』、スバル『アセント』などと競合する。

パワートレインは、3.8リ・・・

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ワールドカーオブザイヤーを主催する「World Car Awards」は8日、「The Road to the 2020 World Car Awards」=2020ワールドカーオブザイヤーにキアのミッドサイズクロスオーバーSUV、『テルユライド』(テルライド)を選定したと発表した。2020ワールドカーデザインオブザイヤーには『マツダ3』が選ばれた。

2020年度のワールドカーオブザイヤー(大賞)と部門賞各賞は、エントリー29台の中か・・・

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2020年2月18日、グループPSA傘下の独オペルが日本市場への復帰を発表した。これを機会に、本稿では2020年2月現在ヨーロッパで展開しているブランドのなかで、日本未導入のものを3回にわたって紹介する。第1回は、過去に日本へ正規輸入されたことがあるブランドの現状を記す。

◆ヴォクソール

ヴォクソール(=ヴォクスホール)はその歴史を1903年に遡る、英国に現存する最古の自動車ブランドである。1925年にはゼネラルモーターズ(GM)の・・・

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韓国の起亜自動車は9月6日、カリム・ハビブをデザインセンターのヘッドに迎える人事を発表した。ハビブは先月までインフィニティのデザインディレクターだったデザイナーだ。

レバノン生まれでカナダ国籍を持つハビブはスイスのアートセンター・ヨーロッパ校でカーデザインを学び、1998年にBMWでカーデザイナーとしてのキャリアをスタートさせた。09年にメルセデスに移籍したが、01年にBMWに戻ってBMWブランドのエクステリア責任者に就任。2012年・・・

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キアの欧州Cセグメントモデル『シード』をベースとする新型クロスオーバーSUVの開発車両を、カメラが初めて捉えた。キアは2018年に入り、シードの「ハッチバック」「ワゴン」「シューティングブレーク」を発表しており、SUVは同ファミリー第4弾となる。

捉えたプロトタイプは、ガッチリと前後をガードしデザインのディテールは不明だ。しかしリフトアップされたボディに、シード新型と同じヘッドライトユニットが見て取れる。フロントエンドは、同ファミリー・・・

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キアモーターズ(Kia Motors)は12月20日、米国ラスベガスで2019年1月に開催されるCES 2019において、新開発の自動運転向けテクノロジーを初公開すると発表した。

この新技術は「R.E.A.Dシステム」と呼ばれる。AI(人工知能)をベースに、リアルタイムで人間の心理に適応するシステムで、マサチューセッツ工科大学(MIT)と共同開発された。

R.E.A.Dシステムでは、AIに基づく生体信号認識技術によって、ドライバーの・・・

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キアのコンパクトカー『ソウル』のEVモデルとなる『ソウルEV』次期型プロトタイプが、ニュル高速テストを開始した。内外とも刷新し、性能が飛躍的に向上することがわかった。

エクステリアでは、薄型ヘッドライトや新デザインのバンパーを装備し、躍動的なプレスラインが特徴となる。テールライトは、太い縦型からスリムでスポーティーなL字型へ刷新される。

初めて撮影に成功したキャビンには、高精密の大型ディスプレイを新たに装備し、シフトレバーの代わりに・・・

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韓国のキアモーターズ(起亜自動車。以下、キア)は6月13〜15日、中国上海市で開催されたCESアジア2018において、『ニロEVコンセプト』の最新モデルを展示した。中国市場では初公開となる。

キアは2025年までに、新型ハイブリッド車5車種、プラグインハイブリッド車(PHV)5車種、新型EV5車種、さらに燃料電池車を含めて、16車種の環境パワートレイン車を発売する予定。この電動化戦略に沿って開発されたのが、ニロEVコンセプト。

ニロ・・・

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キアの美しすぎるシューティングブレーク、市販モデルの実現度は?

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年05月23日(水) 15時00分

韓国キアが、2017年のフランクフルトモーターショーで初公開した『プロシードコンセプト』がいよいよ市販化されることが確実となった。流麗なボディシルエットがどこまで市販モデルに反映されるか注目される。

プロシードコンセプトは、ワゴンタイプながらクーペのようなスタイルを持ち、スピード感のあるボディラインを特徴とするシューティングブレークだ。公開当初は、市販化はないと見られていたが、遂に開発車両を捉えた。

フルカモフラージュのためデザイン・・・

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韓国キアのクロスオーバーSUV『スポルテージ』改良新型プロトタイプを、ドイツ・ニュルブルクリンク付近のガソリンスタンドでカメラが捉えた。一糸まとわぬ完全フルヌード姿にくわえ、室内も撮影に成功した。

初代スポルテージは、1993年に発売。キアが、当時ライセンス生産を行っていたマツダ『ボンゴ』のコンポーネントを流用しており、ボンゴは祖先ともいえる。

捉えた車両は、外側に広がった同ブランドの象徴タイガーノーズグリルを装着。照射力が大幅に向・・・

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