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カーライフニュース - キアモーターズ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

北米カーオブザイヤー主催団体は6月9日、「2023北米SUVオブザイヤー」(2023 North American Utility of the Year)のノミネート30車種を発表した。

北米SUVオブザイヤーは、米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型SUVの中からベストな1台を選出するもの。

2023北米SUVオブザイヤーのノミネート30車種は以下の通り。

●アウディQ4・・・

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欧州カーオブザイヤー主催団体は11月29日、「欧州カーオブザイヤー2022」(Car of The Year 2022)の最終選考7車種を発表した。

欧州カーオブザイヤーは、今年で35回を数える。欧州の20か国以上、約60名のジャーナリストが、欧州市場で2021年に発売された新型車の中から、ベストな1台を選出する。条件は、欧州の5か国以上で販売されているモデルであること。

欧州カーオブザイヤー2022の最終選考7車種は以下の通り。
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キアのコンパクトモデル、『ニロ(NIRO)』次期型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。

ニロは、『アイオニック(IONIQ)』と共有する「J-Eco」プラットフォームを採用し2016年に導入された。2018年にはフルエレクトリックバージョンを投入、ハイブリッド、PHEV、フルエレクトリックの3つのパワートレインを持つ電動モデルとなっているが、早くも第2世代の準備に入っているようだ。

オーストリアのアルプスで捉えた最新プロトタイプは前・・・

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ポルシェ風LEDが光る?キア プロシード 改良新型をスクープ

by Spyder7編集部 on 2021年06月10日(木) 08時00分

キアの人気シューティングブレーク『プロシード』改良新型プロトタイプをスクープ、その内部も激写した。プロシードは2018年に発売されたステーションワゴンで、その美しいルーフシルエットが話題となった。

捉えたプロトタイプは、キアの開発車両らしく前後にマスキングが施されている。しかし、グリルの中央部分が狭くなり、サラウンドが厚くなっている様子が伺える。グリルが際立ち、よりアグレッシブな印象を与える。

もう一つの注目は、ポルシェを模したよう・・・

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例年より1日早い節分に立春が過ぎたと思ったら、関東では早くも「春一番」が吹き、統計を開始した1951年以降最も早い記録だという。春の訪れを告げるような南寄りの風とは違い、厳しい批判の嵐が吹き荒れているのが、東京オリンピック・パラリンピックの大会組織委員会の森喜朗会長。

森会長が女性は会議で長く話しすぎるため、女性の多い会議は「時間がかかります」と発言し、女性に対する差別だと批判されたことについて、「不適切だった」と謝罪した。きょうの朝・・・

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キアのSUV『テルユライド』(テルライド、Kia Telluride)が4月8日、ワールドカーオブザイヤー2020を受賞した。米国市場において、日本のライバル車と競合するミッドサイズSUVだ。

テルユライドは、最大8名の乗員が、快適に移動することを重視して開発された。米国市場では、トヨタ『ハイランダー』、日産『パスファインダー』、ホンダ『パイロット』、マツダ『CX-9』、スバル『アセント』などと競合する。

パワートレインは、3.8リ・・・

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ワールドカーオブザイヤーを主催する「World Car Awards」は8日、「The Road to the 2020 World Car Awards」=2020ワールドカーオブザイヤーにキアのミッドサイズクロスオーバーSUV、『テルユライド』(テルライド)を選定したと発表した。2020ワールドカーデザインオブザイヤーには『マツダ3』が選ばれた。

2020年度のワールドカーオブザイヤー(大賞)と部門賞各賞は、エントリー29台の中か・・・

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2020年2月18日、グループPSA傘下の独オペルが日本市場への復帰を発表した。これを機会に、本稿では2020年2月現在ヨーロッパで展開しているブランドのなかで、日本未導入のものを3回にわたって紹介する。第1回は、過去に日本へ正規輸入されたことがあるブランドの現状を記す。

◆ヴォクソール

ヴォクソール(=ヴォクスホール)はその歴史を1903年に遡る、英国に現存する最古の自動車ブランドである。1925年にはゼネラルモーターズ(GM)の・・・

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韓国の起亜自動車は9月6日、カリム・ハビブをデザインセンターのヘッドに迎える人事を発表した。ハビブは先月までインフィニティのデザインディレクターだったデザイナーだ。

レバノン生まれでカナダ国籍を持つハビブはスイスのアートセンター・ヨーロッパ校でカーデザインを学び、1998年にBMWでカーデザイナーとしてのキャリアをスタートさせた。09年にメルセデスに移籍したが、01年にBMWに戻ってBMWブランドのエクステリア責任者に就任。2012年・・・

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キアの欧州Cセグメントモデル『シード』をベースとする新型クロスオーバーSUVの開発車両を、カメラが初めて捉えた。キアは2018年に入り、シードの「ハッチバック」「ワゴン」「シューティングブレーク」を発表しており、SUVは同ファミリー第4弾となる。

捉えたプロトタイプは、ガッチリと前後をガードしデザインのディテールは不明だ。しかしリフトアップされたボディに、シード新型と同じヘッドライトユニットが見て取れる。フロントエンドは、同ファミリー・・・

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新車で購入16年4ヶ月、15万km...

車種名:ホンダ モビリオ
投稿ユーザー:のび***** さん
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まだまだエンジン元気でシュンシュン回って燃費もよかったんですが、私もエア...[ 続きを見る ]

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購入してから一年がたち27000キロ走った燃費の状況。 ・納車からの通算...[ 続きを見る ]

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