クボタ

カーライフニュース - クボタ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

自動運転農業機械の開発を加速 NVIDIAとクボタが提携

by レスポンス編集部 on 2020年10月10日(土) 06時30分

NVIDIAは10月6日、クボタがNVIDIA のエンドツーエンドAIプラットフォームを採用し、農業機械の自動運転の開発を加速するために協業することで合意したと発表した。

クボタは国内農機メーカーに先駆けて、スマート農業の本格的な研究を開始しており、「農機の自動化・無人化による超省力化」や「データ活用による精密農業」の普及を目指している。

クボタはこれまで、コンピュータービジョンの実装で自動運転・無人化農機を開発してきた。今後は、天・・・

ニュースを読む

クボタの乗用形田植機「ナビウェルNW8S」が、「2019年度グッドデザイン・ベスト100」に選出された。

グッドデザイン・ベスト100は、2019年度グッドデザイン賞受賞対象の中で、審査委員会により特に高い評価を得た100件。この中から、今後さらに審査して「グッドデザイン大賞」などの特別賞が決定される。

ナビウェルNW8Sは、国内で初めてICTを活用した大規模営農者向け田植機。基本植え付け性能を進化させ、高品質で高収量な稲作に貢献す・・・

ニュースを読む

クボタは8月28日、ロボット技術をベースとした農業分野の自動化ソリューションを手掛ける米国のスタートアップ企業「advanced.farm社」に出資したと発表した。

クボタは、社外パートナーとの連携によるオープンイノベーションを活用し、顧客に新たな価値を提供することを目指し、推進部門として今年6月に「イノベーションセンター」を立ち上げた。

今回、果樹・露地作物農家でニーズの強い「収穫作業」に着目し、同分野で先進的な自動化ソリューショ・・・

ニュースを読む

クボタ、海外向けトラクタ・建機好調で増収増益 2019年4-6月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年08月09日(金) 13時15分

クボタは8月7日、2019年4〜6月期(第1四半期)の連結決算を発表。海外向けのトラクタや建設機械の好調により増収増益となった。

売上高は前年同期比7.1%増の9708億円となった。国内売上高は機械(農業関連商品、エンジン、建設機械)、水・環境(パイプインフラ関連)、その他(各種サービス)の全部門で増収となり、同8.3%増の3101億円。海外売上高は水・環境部門が減少したが、トラクタや建設機械の好調により機械部門が大幅増収となり、全体・・・

ニュースを読む

クボタ、同社最大クラスの高馬力帯トラクタを北米市場投入へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年08月01日(木) 11時00分

クボタは7月31日、同社最大クラスの高馬力帯のトラクタ「M8シリーズ」をラインアップに追加し、2020年春シーズンより北米にて販売を開始すると発表した。

M8シリーズは、2015年に販売開始した「M7シリーズ(130〜170馬力)」の特長を引き継ぎながら、さらなる高馬力で作業の幅を広げ、より多くの顧客ニーズに対応。190馬力と210馬力の2モデルを用意する。

新機種は、クボタ独自のアームレスト一体型の操作盤およびタッチスクリーンモニ・・・

ニュースを読む

クボタの田植機『ナビウェル』、機械工業デザイン賞を受賞

by 丹羽圭@DAYS on 2019年07月26日(金) 18時30分

クボタは、同社の乗用形田植機『ナビウェル(NW8S)』が、第49回機械工業デザイン賞(日刊工業新聞社主催)の「日本力(にっぽんぶらんど)賞」を受賞したと7月25日に発表した。

ナビウェル(NW8S)は、低コスト稲作を志向する担い手農家向けに、全地球測位システム(GPS)を活用して高精度化、低コスト化に寄与する新機能を搭載した田植機。ボンネットカラーにはトラクタやコンバインと同じオレンジカラーを採用。田植機では業界初の4.3インチカラー・・・

ニュースを読む

クボタは、最大40度の斜面で作業ができるラジコン草刈機「ARC-500」を発売。斜面での優れた安定性とラジコンカー同様の簡単操作で、草刈作業の負担を軽減する。

ほ場管理で周辺の草刈は欠かせない作業だが、夏場の作業は重労働である上、ほ場周辺に多い傾斜地での作業には転倒などのリスクも伴うことから、農業人口の減少や高齢化が進む中、より安全で作業負担を軽減できる草刈機が求められている。

新製品は、ホビー用ラジコンカーと同様のプロポ(送信機)・・・

ニュースを読む

自動運転トラクタ有人仕様、クボタが発売へ---年内に無人仕様も投入

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年07月07日(日) 09時30分

クボタは、GPS農機「ファームパイロット」シリーズの第6弾として、有人オペレーターが搭乗した状態での自動運転が可能な「アグリロボトラクタMR1000A【有人仕様】」を9月に発売する。

新機種はRTK(干渉測位方式)に対応し、誤差数センチの高精度測位が可能。耕うん、代かき、肥料散布、粗耕起、播種の5つの作業を自動運転できる。作業精度が向上するとともに、オペレーターの疲労を軽減。また未熟練者でも簡単に操作ができるので人手不足の解消にも貢献・・・

ニュースを読む

ブリヂストンは、クボタが6月14日に発表した大型農業トラクター「M7」のM7-172(170馬力)モデルの新車装着用タイヤとして、「VT-TRACTOR」を納入すると発表した。

新型M7は、農業の担い手による営農規模の拡大が進んでいる中で、短時間で重作業を効率よく、かつ容易な操作で行いたい、というユーザーニーズに応える国内メーカー最大クラスのトラクターだ。

今回納入するVT-TRACTORは、高耐荷重に対応したVFタイヤ準拠品だ。よ・・・

ニュースを読む

クボタは、スマートフォンで農業機械の位置情報や稼動情報を確認できる「MY農機」のサービスを4月17日より開始した。

近年、農業法人などの担い手農家は規模が拡大し、複数の農業機械を同時に稼動させることも多いため、オペレーターが操作する各機械の状態や作業の進捗状況を管理者がリアルタイムで把握・管理する必要性が高まっている。

MY農機は、自脱形コンバイン・ディオニスシリーズおよび普通形コンバインWRH1200など、直接通信ユニット搭載機を・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
e燃費アプリ

車レビュー

neko

運転に慣れる必要がある

車種名:日産 ノート(e-POWER)
投稿ユーザー:nek***** さん
総合評価:

e-powerは運転に慣れる必要がある。燃費を伸ばす独特の乗り方がある。...[ 続きを見る ]

mazko

よく走るいい車

車種名:フォルクスワーゲン ゴルフ
投稿ユーザー:maz***** さん
総合評価:

往復約100キロの通勤の為に2016年式のゴルフ7を約1か月前に購入しま...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針