三菱 コンセプトカー

カーライフニュース - 三菱 コンセプトカー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

三菱自動車は1月12日に開幕した東京オートサロン2024で、2月から12年ぶりに国内投入する1トンピックアップトラック『トライトン』をベースにしたカスタムカー2台を参考出品した。

初公開となる『トライトン・スノーシュレッダー ・ンセプト』は雪山のレジャーでピックアップトラックならではの新しい使い方を提案したコンセプトカーで、ホイールアーチモールを始めとするサイドドアガーニッシュ、アンダーライドプロテクション、トレーラーヒッチメンバーな・・・

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三菱自動車は、1月12日から14日まで千葉市の幕張メッセで開催される世界最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2024」に出展する。新型『トライトン』を中心に、合計7台を参考出品する予定だ。

三菱自動車ブースでは、「さあ、行こう。縦横無尽な冒険へ。」をテーマとし、新型1トンピックアップトラックのトライトンや、プラグインハイブリッドEV『アウトランダーPHEV』、オールラウンドミニバン『デリカD:5』、軽スーパーハイトワゴン『デ・・・

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三菱自動車はジャパンモビリティショー2023おいて電動クロスオーバーMPVの『D:X(ディーエックス』コンセプト)を世界初披露した。Dはdiscover(発見する)、Xはexperience(経験)を意味する。未来の『デリカ』のイメージだ。加藤隆雄社長はショーの記者会見で「電動化技術と四輪制御技術を中心に当社の技術の粋を集めた」と述べた。

三菱 デリカD:5 特集
https://response.jp/special/recent/・・・

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三菱自動車は10月25日、ジャパンモビリティショーで電動クロスオーバーMPV『ミツビシD:Xコンセプト』を世界初公開した。未来の『デリカ』をイメージしたコンセプトカーで、パワートレインはプラグインハイブリッド(PHEV)を採用している。

未来のデリカであればピュアEVの方が先進的で未来感も一層強まるが、あえてPHEVを選択したのには三菱自動車ならではの電動化戦略がある。

まずは初公開されたミツビシD:Xコンセプトについて、三菱自動車・・・

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三菱自動車は第44回を迎えたバンコク国際モーターショーの会場において、新型『トライトン』のコンセプトカーとなる『MITSUBISHI XRT Concept(XRTコンセプト)』を参考出品した。コンセプトカーの場合は、そのモデルが市販車となったときの車種を隠すことも多いが、今回は発表時のニュースリリースに、トライトンのコンセプトカーであると明記されている異例さである。

プレスカンファレンスには日本から三菱自動車工業の代表取締役社長であ・・・

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三菱自動車は3月21日、バンコクモーターショー2023(BIMS 2023)のプレスカンファレンスにおいて、ピックアップのコンセプトモデル『XRT CONCEPT』を発表した。市販バージョンの正式発表は今年の7月を予定し、その後、ASEANエリアを中心に発売される予定だ。

このコンセプトカーはカモフラージュされた状態で発表されたが、現『トライトン』の後継モデルになると予想される。現行トライトンに比べると、フロントにはダイナミックシール・・・

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三菱自動車は『アウトランダーPHEV』をベースとしたコンセプトモデル、『ヴィジョン・ラリーアートコンセプト』を東京オートサロン2022に出展。ラリーアートの今後を占うというこのモデルのデザインについて話を聞いた。

◆ラリーアートの可能性を示唆するもの
----:ヴィジョン・ラリーアートコンセプトは、ベースモデルからディテールを含めデザインが変更されている部分が多々見受けられます。まずはデザインのコンセプトから教えてください。

三菱デ・・・

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三菱自動車の『K-EVコンセプトXスタイル』は、22年初頭に発売予定の軽規格のEV予告だ。コンセプトモデルなのでこの形で発売されるかわからないが、このまま発売してよいと思う。

新型軽EVの発表が近いはずなのに、発売中の『eKクロス』にそっくりな形のコンセプトカーを東京オートサロン2022で発表したことに驚いた人は少なくない。会場でのプレスカンファレンスで加藤隆雄社長は「EVは特別なものではないので意図したもの」と説明する。

筆者はこ・・・

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三菱自動車は1月14日、東京オートサロン2022でモータースポーツブランド『ラリーアート』が開発したパーツを『アウトランダーPHEV』に装着した『ヴィジョンラリーアートコンセプト』を世界初公開した。

三菱自動車の商品広報担当マネージャーを務める川本裕介氏はヴィジョンラリーアートコンセプトについて「今後ラリーアートが目指していきたい可能性のひとつを探るコンセプトカーで、電動技術と四輪制御技術という三菱自動車の強みを活かしながら、最大限の・・・

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三菱自動車は1月14日、東京オートサロン2022で軽自動車規格の新型電気自動車(EV)のコンセプトカー『K-EV コンセプトXスタイル』を世界初公開した。軽ハイトワゴン『eKクロス』をベースにしたEVで2022年度初頭の発売を計画している。

三菱の加藤隆雄社長は同日、東京オートサロン2022の同社ブース内で報道陣の取材に応じ、「うちのEVは特別な形をしているわけではなくて、『eKクロス』で出したような形がそのまま。これはある意味、意図・・・

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