オートサービスショー

カーライフニュース - オートサービスショー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

修理工場や板金工場でよく見かける証明、細かく仕上がりを観るためのものということは想像ができるが、ただの証明ではないそうだ。

オートサービスショーの会場で、こうした整備板金工場や、メーカーの検査ライン、買取業界や保険のアジャスティング業務の現場に多数納入実績のある嵯峨電機工業は、様々な照明機材を紹介していた。

嵯峨電機工業の担当者は「一見同じような光に見えても実は様々なグレードや、色の光を用意しています。私たちの照明を使ってくださるユ・・・

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大きな街道沿いの大型サービスステーションでは、時々見かける大型車用洗車機の最新モデルが、オートサービスショー2019に展示された。

セルフ式ガソリンスタンドが増え、乗用車用の洗車機はよく見かける。しかし大型車用の洗車機も実はかなり数は多いのだという。街道沿いのスタンドの他、運送会社やバス会社の車庫での導入も多いそうだ。まるで山寺の山門でも見るような迫力の洗車機。高さは約6メートルほどにもなるという。

「最近ではこうした大型車用の洗車・・・

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オートサービスショー2019の会場で、観光バスがリフトアップされていてひときわ目を惹いていた。株式会社アイペックが紹介するのはイタリアのラバリオリ社製移動式大型車用リフトだ。

近年都市間の移動手段として、夜行バスも活況を見せ、また、物流を担うトラック業界もめまぐるしい変化の波にもまれている。そんな中、この移動式大型車用リフトは、新興の企業はもとより、大手のバス会社や物流関係の企業、メーカーなど、すでに多くのユーザーに納められているファ・・・

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オートサービスショー2019の3Mブースには、洗車磨き関連の用品をはじめとして数々の商品が並ぶ。ウォーターレス洗浄剤&ワックスは、プロユースだけでなくエンドユーザーにもおススメの品だという。

3Mの幅広い商品展開には驚かされる。今回はオートサービスショーなので、自動車のアフターマーケットや、修理補修などの現場で使うもの、コンパウンドなどの磨きに使う商品などが中心に並ぶ。

一見何の変哲もない色分けされたマスキングテープ。これも、コーテ・・・

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ボッシュはオートサービスショー2019で、モータージャーナリストの岩貞るみこさんが登壇し、「自動運転社会への課題と対応策」と題したトークセッションを開催した。

自動車の方向性として注目されている技術「自動運転」。クルマが走る技術自体は日進月歩で、実現はそう遠くない将来にできるとされている。しかしながら一方で、自動車事故の犠牲になる人は少なくなく、そうした場合、どのような経緯で、事実の把握の重要度はますます増しているにもかかわらず、依然・・・

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「センサーやコンピュータの異常をスマホでチェック、しかもわずか数分で」 。デンソーは、車載センサーやコンピュータの診断結果を、スマートフォン上でチェックできるスキャンツール『ST-i QRコード健康診断』をオートサービスショー2019でデモ展示し、整備工場担当者などに提案していた。

ST-i QRコード健康診断は、車載コンピュータのOBD(On-board diagnostics)スキャン結果をデンソーのクラウドにアップ。ST-i 端・・・

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「洗車回数が減った」「つやつやで色が濃くなった」「水シミがつかない」「洗車機も平気」……。カーコーティング・洗車用ケミカル・洗車用機器の開発・製造・販売を手がけるKeePer技研(キーパー技研)は、SNSによるユーザのリアルな声を集めて自社商品をオートサービスショー2019でアピール。

KeePer といえば、クリスタルキーパーやダイヤモンドキーパーといったキーパーコーティングのほか、手洗い洗車、車内清掃、研磨、板金塗装、フィルム・車・・・

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温水高圧洗浄機、床洗浄機、クリーナーの3本柱で展開したケルヒャージャパンは、自動車整備工場の清掃省力化や効率化をキーワードに自社商品を紹介。「水が飛び散らないアタッチメントは、実際に触れて動かして確かめて」と担当者はいう。

注目を集めていた高圧洗浄機『HDS 8/15 C(50Hz)』は、「コンパクトタイプで使いやすい」と担当者。「ダイヤルひとつで操作できて、誰でもかんたんに扱える。アタッチメントは水が飛び散らないうえに、トリガーガン・・・

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BASF傘下の自動車補修用プレミアム塗料ブランド『R-M』は、ことし設立100周年。同社ブースでは、その100年を振り返る歴史紹介のほか、正確性が向上した分光光度計『COLORTRONIC 12/6』(カラートロニック12/6)のタッチアンドトライコーナーを設けて説明した。

日本に初導入する COLORTRONIC 12/6は、12光線測定技術で正確な色を識別。完全な一致率を実現させるモデル。Wi-Fiを搭載し、色測定データはワークス・・・

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ボッシュは、クルマの事故や故障、トラブルが起きた場合の「入口」と「出口」のサービス2本柱を展開。入口となるのは、クラッシュデータリトリーバル(CDR)とイベントデータレコーダ(EDR)。出口は ADAS エーミングツールだ。

EDR(Event Data Recorder イベントデータレコーダ)は、航空機でいうところのフライトデータレコーダーのようなもの。事故発生時のクルマの挙動に関するデータを記録する部分で、一般的にはエアバッグコ・・・

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neko

運転に慣れる必要がある

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投稿ユーザー:nek***** さん
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e-powerは運転に慣れる必要がある。燃費を伸ばす独特の乗り方がある。...[ 続きを見る ]

mazko

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