警察庁

カーライフニュース - 警察庁 (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

運転免許証の有効期間延長、対象者を拡大 警察庁

by レスポンス編集部 on 2020年09月17日(木) 14時45分

警察庁は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大に対応するため、運転免許証の有効期間を延長する対象を拡大すると発表した。

新型コロナウイルス感染拡大に伴って運転免許センターや警察署で運転免許証の更新手続きを一時取り止めていた。同時に、2020年3月13日から9月30日までに有効期限が到来する場合、延長の手続きをとれば、有効期限を3カ月延長していた。

警察署によっては運転免許証の更新手続きを行う人が集中しているケースもある・・・

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「秋の全国交通安全運動」今年は新型コロナに留意しながら 9月21日から

by レスポンス編集部 on 2020年09月13日(日) 06時45分

警察庁は9月10日、「2020年秋の全国交通安全運動」を9月21日から30日まで10日間実施すると発表した。

今回の運動の全国重点は「子供を始めとする歩行者の安全と自転車の安全利用の確保」、「高齢運転者等の安全運転の励行」、「夕暮れ時と夜間の交通事故防止と飲酒運転等の危険運転の防止」。

警察では今回、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染状況に留意しながら、感染予防対策を実施して、交通安全教育や各種イベントなどによる広報啓・・・

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交通事故発生件数、依然として減少傾向 8月

by レスポンス編集部 on 2020年09月12日(土) 06時15分

警察庁は9月10日、8月の交通事故発生件数が前年同月比20.1%減の2万4693件と発表した。依然として減少傾向にある。

交通事故発生件数はもともと減少傾向にあったが、新型コロナウイルス(SASR-CoV-2)感染拡大の影響による外出自粛などの影響もあって4月以降大幅に減少した。4月は36.2%減、5月が40.7%減となった。緊急事態宣言が解除された6月以降は2割減程度で推移している。

8月の交通事故死者数は前年同月と比べて81人マ・・・

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2019年の暴走族少年が前年より314人減って2794人だったことが警察庁が9月8日に発表した「2019年の少年の補導及び保護の概況」で明らかになった。

暴走族人数の全体は213人減って6073人だったことから、成人が増加した一方で、少年の減少傾向は続いている。暴走族に占める少年の割合は前年から3.4ポイント減って46.0%だった。

暴走族6073人の内訳はグループ加入者が1016人、未加入者が5057人と、加入者割合も年々減ってい・・・

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交通事故発生件数が2割減 2020年7月

by レスポンス編集部 on 2020年08月19日(水) 09時17分

警察庁が8月18日に発表した交通事故発生状況によると、7月の交通事故発生件数は2万4951件で、前年同月比19.1%減となった。

交通事故発生件数は、新型コロナウイルス感染拡大で緊急事態宣言が出された4月、5月に4割前後マイナスとなったが、6月に同18.9%減とマイナス幅が縮小した。外出を自粛する動きもあって7月も2割減となっている。

7月の交通事故死者数は191人で、前年同月より38人少ない。負傷者数は7394人少ない2万9926・・・

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自動車盗が23%減と大幅マイナス---検挙率もダウン 2020年上半期

by レスポンス編集部 on 2020年08月02日(日) 18時00分

警察庁は7月30日、2020年上半期(1〜6月)の犯罪統計を発表した。

それによると自動車盗は前年同期比23.2%減の2866件と大幅に減少した。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大に伴う外出自粛などの影響で、自動車の窃盗も減少した模様だ。

検挙件数は同44.4%減の1187件と低調だった。検挙率は15.8ポイントダウンして41.4%だった。来日外国人の自動車盗で検挙された人数は14人で前年同期と同じ水準だった。

自・・・

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運転中の携帯電話使用の違反が大幅減---厳罰化が影響 2020年上半期

by レスポンス編集部 on 2020年07月29日(水) 09時30分

警察庁は7月28日、2020年上半期(1〜6月)の道路交通法違反取締り状況を発表した。

それによると告知・違反件数は前年同期比2.5%減の280万6365件だった。違反別では、携帯電話使用などは同60.2%減の15万3001件と大幅に減少した。昨年12月に施行された改正道路交通法で運転中の携帯電話使用の違反点数、罰則、反則金が厳罰化されたためと見られる。

飲酒運転は同9.2%減と減少したものの、1万1292件と依然として高水準だった・・・

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警察庁は7月28日、2020年上半期(1〜6月)の交通事故発生状況を発表した。

それによると2020年上半期の交通事故件数は前年同月比22.5%減の14万5487件と大幅に減少した。統計をとりはじめた1990年以降、最も少ない件数となった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛要請などもあって、移動が減ったためと見られる。

このうち、交通死亡事故件数は1334件で、同3.8%の減少にとどまった。交通事故死者数は61人減って1357・・・

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「あおり運転ドライバーは排除を」 厳罰化で警察庁が通達

by レスポンス編集部 on 2020年06月29日(月) 09時37分

警察庁は、「あおり運転」など、悪質・危険な妨害運転を6月30日から厳罰化することに伴って、警視庁と各道府県警察本部に取締まりの徹底などを通達した。

「あおり運転」が大きな社会問題となっている中、妨害運転の罰則を創設する改正道路交通法が6月30日から施行、高速道路上で他車を止めるなどの行為は危険運転致死傷罪に追加すいる法律が7月2日に施行される。

通達では、警察では抑止と指導取締りを強化する。他の車両の通行を妨害する悪質・危険な運転を・・・

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高速道路上で他車を停止させる行為は危険運転致死傷罪に 7月2日施行

by レスポンス編集部 on 2020年06月20日(土) 16時30分

自動車の運転で人を死傷させる行為の処罰に関する改正法が7月2日に施行され、高速道路などで走行中の車両前方に停止するなど、他の車の通行を妨害する行為が危険運転致死傷罪に追加される。

自動車の運転で人を死傷させる行為の処罰に関する改正法は6月12日に公布され、7月2日に施行されることになった。

危険運転致死傷罪に、重大な交通の危険が生じることとなる速度で、走行中の車の通行を妨害する目的で、走行中の車の前方での停止や著しく接近する運転行為・・・

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