東京電力(東電)

カーライフニュース - 東京電力(東電)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

タクシーが「動く基地局」、IoT見守りサービス…東京電力HDなど開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月08日(金) 11時30分

ジャパンタクシー、ottaおよび東京電力HDの3社は、東電HDが提供するIoT見守りサービス「tepcotta(テプコッタ)」の「動く基地局」としてタクシーを活用するシステムを開発し、東京都渋谷区を中心に本格運用を開始した。

東電HDが提供するtepcottaは、ottaの持つIoT技術を活用し、ビーコンを搭載したキーホルダーなどの専用携帯端末を持つ高齢者や子どもの位置情報履歴を、家族や保護者などがスマートフォンやPCで把握できるIo・・・

ニュースを読む

東京電力ホールディングスは、オープン・イノベーションWebページ「TEPCO CUUSOO」で電気自動車(EV)を活用した新しい事業・技術アイデアと、アイデアを自ら実証実験する提案を広く募集する「EV活用アイデアコンテスト」を開催する。

優秀なアイデア提案者に対しては、合計で最大10台のEVを最長3年間無料で貸し出す。

東京電力グループはこれまで、温室効果ガス排出抑制をはじめとした環境への取り組みの一環としてEVの普及を推進してきた・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車は、今冬発売する新型『プリウスPHV』にて、EVモード走行距離や自宅での充電量によって各種特典を受けることができる新サービス「PHVつながるでんきサービス」を東北電力、東京電力エナジーパートナー、中部電力、関西電力、四国電力の5社とそれぞれ共同で実施する。

新サービスは、新型プリウスPHVユーザーに、より長い距離をEVモードで乗ってもらうことで、クルマが環境に与える負荷を低減したいとの思いで企画。トヨタのコネクティッド戦略・・・

ニュースを読む

EV・PHVの保有でポイントが貯まる電気料金プラン 2017年2月から

by レスポンス編集部 on 2016年11月07日(月) 10時30分

東京電力エナジーパートナーは、電動車両(電気自動車、プラグインハイブリッド車)ユーザーを対象とした新たなポイントサービス「eチャージポイント」を2017年2月から開始すると発表した。

「eチャージポイント」は、関東・中部・関西エリアで、同社の新しい電気料金プラン(スタンダード、プレミアム、スマートライフ、夜トクの各プラン)に、契約者が対象車種である電動車両を保有する場合、ポイントが貯まる日本初のサービス。Webサイトからサービスに登録・・・

ニュースを読む

東京電力と中部電力、LNGなどの調達・輸送などで包括提携

by 編集部 on 2014年10月08日(水) 15時15分

東京電力と中部電力は、燃料上流・調達から発電までサプライチェーン全体で包括的アライアンスの締結に向けて協議に入ることで合意した。

両社は、2014年度下半期にアライアンスに関する最終契約書の締結と、アライアンスの目的を実現するための合弁会社の設立を目指して詳細な協議に入る。

国際エネルギー市場で競合他社と互角に戦うことができるグローバルなエネルギー企業を創出し、国際競争力あるエネルギー供給を安定的に行うと同時に、対等・互譲の精神の下・・・

ニュースを読む

日本郵船、東京電力向けLNG船の定期用船契約を締結

by 山内 博 on 2014年05月12日(月) 08時30分

日本郵船は、東京電力の子会社であるエルエヌジー・マリン・トランスポートと液化天然ガス(LNG)新造船の定期用船契約を締結した。

同時に、本契約向けに投入するLNG船1隻(総トン数13万8000t)の建造契約を、MI LNG カンパニーと締結した。

今回定期用船されるLNG船は2017年に竣工予定となり、エルエヌジー・マリン・トランスポート社運航管理の下で東京電力向けに投入され、主に東京電力、三菱商事と日本郵船が共同参画する豪州ウィー・・・

ニュースを読む

三菱重工業は、同社が開発した遠隔作業ロボット「MHI-MEISTeR(マイスター)」が東京電力福島第一原子力発電所に投入され、除染作業の実証試験とコンクリートコアサンプリング作業を完了したと発表した。

MHI-マイスターは、1999年に発生した茨城県東海村の核燃料加工施設での臨界事故を受けて開発した災害対応ロボットを、原子力施設で培った多くのメンテナンス技術を援用して改良したロボット。耐放射線性能や遠隔操縦性も大きく向上させ、高線量域・・・

ニュースを読む

福島第一原発、高所調査用ロボットの調査成功

by 椿山和雄 on 2013年06月20日(木) 10時45分

東京電力は、ホンダなどと共同開発した「高所調査用ロボット」を使い、福島第一原子力発電所2号機の原子炉建屋1階上部空間の調査を18日に実施、その調査結果を19日公表した。

同調査は、ロボットを用いた上部空間の線量測定や干渉物調査を行うことで、今後の除染・遮へい計画やPCV調査・補修計画へ反映することを目的としている。

現場に投入された高所調査用ロボットは、2号機原子炉建屋西側通路と南西エリアの上部状況を確認する調査を実施。調査した内部・・・

ニュースを読む

ホンダと産業技術総合研究所(産総研)は6月17日、東京電力福島第一原子力発電所向けに「高所調査用ロボット」を共同で開発したと発表。6月18日から同ロボットが建屋内での稼働を開始する予定。

今回開発された高所調査用ロボットは、上部に設置した調査用アームロボット部分をホンダが、クローラー式高所作業台車を産総研が担当。遠隔操作で原子炉建屋内1階高所の狭い箇所などの構造把握と現場調査を行うため、東京電力から提供された現場についての情報をもとに・・・

ニュースを読む

IHI、3600kW移動電源車を福島第二原子力発電所などに納入

by 纐纈敏也@DAYS on 2012年09月27日(木) 10時15分

IHIジェットサービス(IJS)は、東京電力柏崎刈羽原子力発電所および福島第二原子力発電所向けに3600kW移動電源車を納入した。

同電源車は、ロールスロイス製航空機転用型ガスタービンを25トントラックに搭載。同じく15トントラックに制御装置、バッテリー、燃料タンク等を搭載する2台1組の構成となっており、コンパクトで大容量かつ機動性に富んだ発電システムとなっている。

発電能力は、車載型としては国内最大となる3600kWで、大型トラッ・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2016-2017
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

武人

満タン法

車種名:トヨタ SAI
投稿ユーザー:武人***** さん
総合評価:

15.75km/lでした。 最近寒く暖房つけたり遠出しなかったのであまり...[ 続きを見る ]

yt527

燃費

車種名:トヨタ ピクシス エポック
投稿ユーザー:yt5***** さん
総合評価:

新型が欲しかったけどH14年式ワゴンRが壊れてH28年7月のDグレード新...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2017 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針