BMW Z4

カーライフニュース - BMW Z4

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

BMW Z4 改良新型、「M」は340馬力ターボ搭載…欧州発表

by 森脇稔 on 2022年10月07日(金) 16時30分

BMWは9月28日、オープン2シータースポーツカーの『Z4』(BMW Z4)の改良新型を欧州で発表した。

◆フロントグリルはハニカムパターンの新デザインに
現行Z4は3世代目モデルだ。2018年8月、「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で初公開された。デビューから4年を経て、初の本格改良を受け、改良新型が登場している。

改良新型Z4では、フロントマスクを中心にアップデートが施された。フロントグリルは、ハニカムパターンの新デザイン・・・

ニュースを読む

BMW Z4 改良新型を欧州で発表、表情変化

by 森脇稔 on 2022年09月28日(水) 12時45分

BMWは9月28日、改良新型『Z4』(BMW Z4)を欧州で発表した。

現行Z4は3世代目モデルだ。2018年8月、「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で初公開された。デビューから4年を経て、初の本格改良を受け、改良新型が登場している。

改良新型Z4では、フロントマスクを中心にアップデートが施された。フロントグリルはハニカムパターンの新デザイン。フロントバンパーのエアインテークも新デザインだ。ボディカラーには新色が設定されている・・・

ニュースを読む

BMWの2ドア・ロードスター『Z4』の改良新型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。存続の危機にあったとも言われるZ4が、息を吹き返す。

Z4は2016年に一度生産終了となった。しかし2019年、第3世代をトヨタと共同開発。トヨタ『スープラ』の兄弟モデルとして復活し話題となった。しかし、Z4はニッチなモデルであるがゆえ販売不振が続いており、改良も行われないまま生産終了の噂もあった。だがプロトタイプが出・・・

ニュースを読む

BMWに火災のおそれ…21車種5万台をリコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年06月14日(火) 11時30分

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は6月13日、『3シリーズ』など21車種について、エンジンのブローバイヒーターに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2004年10月20日から2011年9月5日に製造された5万2527台。

エンジンのブローバイガス還元装置において、ブローバイガスヒーターのプラスチック製造が不適切なため正温度特性(PTC)ヒーターエレメントへの絶縁体に不規則性が生じ・・・

ニュースを読む

GRスープラとBMW 11車種、ブレーキが効きにくくなるおそれ…リコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年08月24日(火) 16時30分

トヨタ自動車とビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は8月24日、トヨタ『スープラ』およびBMW 11車種について、エンジン制御用コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、トヨタ『スープラ』、BMW『M340i xDrive』『M340i xDrive ツーリング』『M440i xDrive クーペ』『M440i xDrive カブリオレ』『M540i xDriv・・・

ニュースを読む

2019年の導入時に試乗したのは、6気筒を積むトップモデルの「M40i」だった。対して今回は4気筒車。果たしてその走りっぷりは?と思い試乗に臨むも、その差は想像以上だった。

車検証に記載の車両重量を見ると、M40iが1570kg(前/後=800/770kg)なのに対し、今回試乗した「sDrive20i M Sport」は1490kg(同=740/750kg)。全体で80kg軽く、とくにフロントは60kgの差で今回の試乗グレードのほうが・・・

ニュースを読む

ブリッツは10月19日、トヨタ『スープラ』とBMW『Z4(G20)』に対応する「Power Con(パワコン)」「Power Thro(パワスロ)」 を発売した。

パワコンはターボ車のブースト圧を最適に制御することにより、スムーズなブーストアップとパワーアップを実現。車種ごとにセッティングを行い、専用比率に設定することで、純正ECUの制御範囲内でのブーストアップとし、車両への負担を最小限に抑制する。

完全コネクターオン設計で電源など・・・

ニュースを読む

BMW 3シリーズ など、ハンドルが効かなくなるおそれ リコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年06月30日(火) 18時15分

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は6月30日、BMW『3シリーズ』などのステアリング・タイロッドに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、「320i」、「330i」、「320d xDrive」、「X3M」、「X4M」、「Z4 M40i」、「Z4 sDrive 20i」の7車種で2018年11月9日〜2019年5月9日に製造された3755台。

対象車両は、タイロッドの強度検討が不・・・

ニュースを読む

コンセプトは「陽はまた昇る」、BMW X2/3シリーズ/Z4に限定モデル

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年05月28日(木) 12時45分

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、「陽は、また昇る」をコンセプトとした限定車「エディション サンライズ」を『X2』『3シリーズ』『Z4』に設定し、5月28日より受注を開始。一部はオンラインセールスでも受注を開始する。

エディション サンライズは、コロナ禍に見舞われた世界が再び元気を取り戻し、駆け出す日を願って作られた限定車だ。ボディカラーはアルピンホワイト。ドアミラーとボディサイドには、心を奮い立たせる赤のラインを施し、地平・・・

ニュースを読む

日本自動車殿堂2019…イヤーカーはトヨタ カローラ が受賞

by 内田俊一 on 2019年11月15日(金) 22時15分

NPO法人日本自動車殿堂は2019〜2020殿堂イヤー賞を発表し、表彰式を開催した。日本自動車殿堂カーオブザイヤー(国産乗用車)はトヨタ『カローラ/ツーリング』および開発者が受賞した。

今年度は、2018年10月21日から2018年10月18日までに日本市場で発表発売され、マイナーチェンジを含まない新型乗用車43車種(日本車17車種、輸入車26車種)が対象とされ、この中から選考準備委員会により賞ごとに10車から11車ずつ絞り込み、今回・・・

ニュースを読む

EV充電スタンド検索
e燃費アワード2021-2022
e燃費アプリ

車レビュー

ずーくん

燃費に良くないACC(MT車限定?...

車種名:トヨタ ヤリス
投稿ユーザー:ずー***** さん
総合評価:

ACC(クルーズコントロール)を使わない方が燃費によさそうだと気づいたの...[ 続きを見る ]

リュウリュウ

10台目の新車

車種名:ホンダ ヴェゼル
投稿ユーザー:リュ***** さん
総合評価:

新車10台。中古車4台を乗ってきました。bBから5台目になりますが少しつ...[ 続きを見る ]

水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2022 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針