三菱 アウトランダー

カーライフニュース - 三菱 アウトランダー (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

アウトランダーの4WD技術、進化を評価…竹岡圭【日本カーオブザイヤー2021-2022】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2021年12月12日(日) 16時00分

今年度で42回目の開催となる「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月10日に決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『ノート』(ノート/ノートオーラ/ノートオーラNISMO/ノートAUTECHクロスオーバー)だ。

選考委員の竹岡圭氏は、三菱『アウトランダーPHEV』に満点の10点を投じた。アウトランダーPHEVはテクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーに選出された。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載・・・

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アウトランダーから上級セダンの展開も期待…御堀直嗣【日本カーオブザイヤー2021-2022】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2021年12月11日(土) 21時00分

「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月10日、決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『ノート』(ノート/ノートオーラ/ノートオーラNISMO/ノートAUTECHクロスオーバー)だ。

選考委員の御堀直嗣氏は、三菱『アウトランダーPHEV』に満点の10点を投じた。アウトランダーPHEVは、大賞はならなかったもののテクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞している。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲・・・

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三菱のデザインが再構築なったアウトランダー…千葉匠【日本カーオブザイヤー2021-2022】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2021年12月11日(土) 17時00分

42回目の開催となる今年度の「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月10日、決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『ノート』(ノート/ノートオーラ/ノートオーラNISMO/ノートAUTECHクロスオーバー)だ。

いっぽう選考委員の千葉匠氏は、三菱『アウトランダー』に満点の10点を投じた。アウトランダーPHEVはテクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞している。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲・・・

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三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国部門は12月8日、米国進出40周年を迎えた、と発表した。

◆1981年に現地法人を設立し三菱車の販売を開始
三菱自動車が、正式に米国市場に進出したのは1981年。それ以前は、クライスラー(当時)との提携を生かして、ダッジブランドから三菱車が販売されていた。1981年、三菱自動車はカリフォルニア州ファウンテンバレーにMitsubishi Motor Sales of Americaを・・・

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日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」は10日、最終選考会・表彰式を開催。ノミネートされていた10ベストカーの中から、日産『ノート』が栄冠に輝いた。日産の受賞は2011-2012の『リーフ』以来10年ぶり。昨年度はスバル『レヴォーグ』が受賞していた。

2020年11月1日から2021年10月31日までに発表または発売された乗用車が対象。42回目の開催となる今年度は、国内外の全29モデルが・・・

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三菱自動車は、12月16日に発売する新型『アウトランダー』(PHEVモデル)のコネクティッドサービス「MITSUBISHI CONNECT」に、緊急時通報システム「SOSコール(エアバッグ展開時自動通報機能付)」を搭載すると発表した。

SOSコールは、急病時や危険を感じた時に室内の「SOSコール」ボタンを押すことでヘルプネットオペレーションセンターにつながる緊急時通報システムだ。同センターは通報者と会話、状況を確認し、必要に応じ消防・・・・

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三菱自動車は、丸の内仲通りにて実施される社会実験「Marunouchi Street Park 2021 Winter」(12月1〜25日)で12月16日に発売する新型クロスオーバーSUV『アウトランダー』のPHEVモデルを出展。給電機能を活用し、クリスマスツリーのイルミネーションを点灯させる。

三菱自動車のPHEVは、「日常はEV、遠出はハイブリッド」として環境にやさしく気持ちのよいモータードライブを思いのままに楽しむことができる。・・・

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EV普及へ、日本の自動車メーカー各社の開発は今

by 御堀直嗣 on 2021年11月15日(月) 16時00分

世界各国がカーボンニュートラルに向かう中、注目されているのがEV。今後の普及拡大が見込まれる。そんな中、日本の自動車メーカー各社はどのように開発を進めているのか確認してみたい。

◆ホンダは2040年までにEVとFCVのみにすることを明言

日本の自動車メーカーで、EV戦略のゴールを明確にしているのはホンダのみだ。2040年までにEV、または燃料電池車(FCV)のみにすると、今春就任した三部敏宏社長が明言した。現実的にはまだ『ホンダe』・・・

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新世代のプラットフォームや先進技術を活用した三菱のフラッグシップモデル『アウトランダーPHEV』。今回のフルモデルチェンジでは「威風堂堂」をコンセプトに、ボディ、シャシー、パワートレインなどすべてを刷新し、全方位で大幅に進化した。

◆大型化し存在感を増したアウトランダーPHEV



ボディサイズは全長4710mm×全幅1860mm×全高1745mmで、ホイールベースは2705mmと先代に比べ大型化。

エクステリアでは、ダイナミック・・・

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新時代の三菱マスクがスタイリングとマッチしてようやく定着した感がある新型『アウトランダー PHEV』。ルノー日産と三菱のアライアンスによって誕生したアウトランダーPHEVは、まずはプロトタイプの試乗だが、ほぼ量産型と言っていい緻密な制御の仕上がりに思わず前のめりになった。

テストコースはレスポンスではお馴染みの「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」。勝手知ったるこのコースをアウトランダーPHEVがどう駆け抜けるか!?

◆「もうひと伸び」に・・・

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