ホンダ

カーライフニュース - ホンダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2021年12月4日、これからの時代にぴったりなEVバイクが大集結するイベント、「EVバイクコレクション in TOKYO 2021」が東京都千代田区にある国際フォーラムで開幕。

2輪メーカー各社が、様々なEVバイクを紹介するなかで、ホンダもブースを出展し、同社がラインナップする電動ビジネスバイクシリーズ『BENLY e:』(ベンリィe:)、『GYRO e:』(ジャイロe:)、『GYRO CANOPY e:』(ジャイロキャノピーe:)・・・

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ホンダ CBR400R/400X、SHOWA製SFF-BP採用で路面追従性向上

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年12月03日(金) 15時30分

ホンダは、ロードスポーツモデル『CBR400R』とクロスオーバーモデル『400X』の仕様を一部変更し、2022年1月17日より発売する。

両モデルは最高出力46ps/最大トルク38Nmを発生する水冷4ストロークDOHC直列2気筒399ccエンジンを搭載する。CBR400Rは軽量コンパクトな車体パッケージで扱いやすさが好評のロードスポーツモデル。400Xは市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるクロスオーバーモデルとなる。

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ホンダ、N-VAN 8万5000台をリコール…CVT不具合で走行不能となるおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年12月02日(木) 16時15分

ホンダは12月2日、軽貨物車『N-VAN』のCVTに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。対象となるのは2018年6月12日〜2020年9月7日に製造された8万5390台。

対象車両は、CVTの油圧制御プログラムが不適切なため、一定車速での走行時にアクセルの開閉を頻繁に繰り返す操作を行うと、金属ベルトに亀裂が生じ破損することがある。そのため、そのまま使用を続けると、発進、加速不良となり、最悪の場合、走行・・・

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今回乗ったバイクは『CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission』という、とっても長ーい車名。オートマチックのDCTやES=Electric Suspension(電子制御サスペンション)を装備した最上級バージョンです。

そのうえトップ&サイドケースやバンパー&フォグランプなどオプションパーツを満載した、いわば“全部入り”の状態。その姿はショートスク・・・

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9月21日、ホンダ・インドネシアはASEANモデル7人乗りSUVである『BR-V』を世界初公開した。車両はジャカルタのショッピングモール内、ホンダの情報発信スペースであるホンダドリームカフェに展示してあり年末からの販売開始に向け先行予約を受け付けている。

「日本車天国」で販売されるASEAN専用車両
インドネシアの新車市場において日本車比率は97%近く日本市場をも上回る。まさに日本車天国である。そのインドネシアの乗用車市場ではシェア4・・・

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11月28日、世羅グリーンパーク弘楽園(広島県)で開催された「全日本モトクロス選手権2021シリーズ第2戦 中国大会(最終戦)」にて、ホンダドリームレーシングベルズからIA1(450cc)クラスに参戦している山本鯨選手が3年連続4回目のチャンピオンを獲得した。


なお、山本選手は同会場において、今シーズン限りで全日本モトクロス選手権から引退することを発表した。

今シーズンの全日本モトクロス選手権は、全7戦での開催を予定していたが、新・・・

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ホンダは、12月11日にウエルカムプラザ青山で開催する「第18回 子どもアイディアコンテスト」最終審査会の模様をYou Tubeでライブ配信する。

子どもアイディアコンテストは、2002年から開催している、小学生を対象としたホンダの次世代育成プログラム。未来に”あったらいいな”と思うアイディアを作品にするコンテストだ。子どもならではの発想から生まれるアイディアをカタチにすることで「夢を持つこと」「挑戦すること」「創造すること」の大切さ・・・

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ホンダは11月24日に栃木県さくら市の同社施設で安全に関する取材会を開き、開発中の新技術を公開した。そのなかで、かつて日本メーカーの先頭を担ったエアバッグについても多彩な取り組みが提示された。

ホンダは、2050年に同社の二輪車と四輪車が関与する交通事故の死者を世界でゼロにする目標を掲げており、実現に向け、エアバッグの貢献は依然として大きいと判断している。同社は1987年に日本メーカーでは初となるエアバッグを『レジェンド』の運転席に搭・・・

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ホンダは立ちゴケしない二輪姿勢制御がより自然な操作できるように改良を加えたライディングアシスト技術を報道陣に公開した。

ホンダは2017年のCESと東京モーターショーに立ちゴケしない二輪姿勢制御技術を公開しているが、今回はその技術をさらに進化させたもの。

開発に携わった本田技術研究所先進技術研究所の秋元一志チーフエンジニアは「同じようなコンセプトで改良して進化したのが、今回のライディングアシスト2.0。中身はASIMOに代表されるよ・・・

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ホンダは2050年に全世界でホンダの二輪車および四輪車が関与する交通事故死者ゼロにするという目標実現に向けて開発中の先進安全技術の一部を報道陣に公開した。

本田技術研究所先進技術研究所で安全安心・人研究領域を統括する高石秀明(※)エグゼクティブチーフエンジニアは「従来の安全は衝突や事故回避を主とした一律の技術や教育を提供していきたが、新しく提供する価値は日常運転での安心に注目し、一人ひとり違う、状況によって異なるニーズに応えるもの」と・・・

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