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カーライフニュース - ホンダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

こんな一台を世界のタイプRファン、ホットハッチファンは待ち望んでいたに違いない。まずはFF最強!! 驚愕の旋回能力を持つ鮮烈な走りに魅せられる!! 

過日、ホンダのジャーナリストの集いで、ショートコースをほんの数km試乗しただけだが、そこで新型『シビック タイプR』のシャーシ性能が並ではない事を明確に感じていた。

世界の新型車が行くテストコースの聖地、ドイツ・ニュルブルクリンク。そこで、新型シビック タイプRは先代を約7秒上回る7分・・・

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ホンダ車の純正用品を手がけるホンダアクセスは、新型『N-BOX』向けにも多数のアイテムを開発。その中で男のレポーターでも(理由は後述)「ほぉ!」と思わせられた“提案”があったので、ここでご紹介しておこう。

「北欧スタイルコレクション」と銘打たれた仕様がそれだ。新型N-BOXの乗り方の提案のひとつで、主に女性に向けたインテリアの快適性アップがテーマ。“北欧”としたのは、シンプルでナチュラルな北欧のイメージを採り入れたかったから、とのこと・・・

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標準車のほのぼのとした丸型ヘッドランプは『N-BOX』らしい。対して「カスタム」の眼光鋭いマスクは、車種を問わず、カスタム系のこうしたワイルドな雰囲気を求めるユーザーのためにある。

新型では9灯式(!)LEDフルヘッドライトの採用で、機能とデザインが融合。オートレベリング、オートライトの機能付きだから便利だし、(他車にも)快適だろう。顔つきはライバル車に較べてギラつきは控えめだが、クラムシェル状のボンネットの厚みやワイド感を出したバン・・・

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【福祉機器展2017】ホンダ N-BOX 新型の車いす仕様車を初公開へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月21日(木) 16時00分

ホンダは、9月27日から29日に東京ビッグサイトで開催される「第44回 国際福祉機器展 H.C.R.2017」の出展概要を発表した。

ホンダは「Fun for Everyone. Honda〜移動の喜びを一人ひとりに〜」というテーマのもと、新型『N-BOX』の車いす仕様車の市販予定モデルを来年春の発売に先駆けて初公開するほか、さまざまな福祉車両、福祉機器を展示する。

N-BOXは、今年8月31日にフルモデルチェンジし、安全運転支援シ・・・

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【ホンダ N-BOX 試乗】よく煮詰められたクルマだ…吉田匠

by 吉田匠 on 2017年09月20日(水) 12時33分

ホンダの軽トールワゴン、『N-BOX』がモデルチェンジした。といっても、パッと見「どこが変わったの?」という感じだが、プラットフォームからボディまで新開発のフルモデルチェンジなのだ。で、意図したのはいいクルマの先にあるいい暮らし、「N for Life」だという。

その結果、先代比で80kgの軽量化を果たしたというが、実はボディやシャシーでは150kgの減量を達成、そこに新たな装備分が70kg加わったため、結果として80kgの減量にな・・・

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ホンダの米国法人、アメリカンホンダは9月18日、米国オハイオ州のメアリーズビル工場において、新型『アコード』の量産第一号車がラインオフした、と発表した。

新型アコードは10世代目モデル。初代アコードは1976年に発売。以来、米国での累計販売台数は1300万台を超えている。1982年11月からは、メアリーズビル、オハイオの両工場で、現地生産を開始。35年間のアコードの米国累計生産台数は、1100万台以上。

10世代目となる新型アコード・・・

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全体をパーン!と大きなひとつの“張り”で見せていた先代に較べ、新型のスタイルはD社やS社との横並び感が強まった。先代のピュアな佇まいが気に入っていた隠れNシリーズファン(?)としては少々複雑な思い…というのは正直なところ。

インテリアではエンジンの始動ボタンが、なぜかコラム右手の低く奥まった場所に(シフト右手に、上向きに空いたスペースがあるのに)。インパネは運転席/助手席それぞれのテリトリーを中央で重ねたデザインだそうだが、かえってや・・・

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今年6月末に大規模改良を受けたホンダのBセグメントサブコンパクト『フィット』をテストドライブする機会があった。ボディ、シャーシ、エンジン等、さまざまな部分に手が入ったことにより、ハイブリッドは期待値を大幅に上回る進化ぶりを見せた。それに対し、期待値を下回っていたのは1.5リットル自然吸気エンジンを搭載するRSだった。

クルマとして悪いというわけではない。運転してみれば、至って普通に良く走る。最高出力97kW(132ps)、リッターあた・・・

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15日、今季限りでホンダ製パワーユニット(PU)搭載を終了することになったマクラーレンが、来季2018年からのルノー製PU搭載決定を続けざまに公表した。

マクラーレンの公式サイト上でのタイムライン的にはホンダとの別離が発表された5分後、来季からのルノー製PU搭載が正式に公表された。契約は2020年までの3シーズンとなっている。

現在ルノーは、自社ワークスチーム(ルノー)とレッドブル、そしてトロロッソにPUを供給中(レッドブルのPU名・・・

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15日、F1シンガポールGPのフリー走行1回目が終了したタイミングで、ホンダがパワーユニット供給先に関しての発表を2件、行なった。ひとつは、マクラーレン・ホンダとして参戦が今季限りになること、そしてもうひとつは来季からトロロッソに供給を開始することである。

最近の噂が、ついに正式なものとなった。2015年から続いてきたマクラーレンとホンダのタッグが今季限りで解消され、来季2018年、ホンダはトロロッソにパワーユニットを供給する(1チー・・・

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