ホンダ

カーライフニュース - ホンダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

今回の「人とクルマのテクノロジー展 2024」には、乗用車メーカー7社が出展したが、そのなかで多くの製品や技術を披露したのがホンダと言っていいだろう。そのせいか、来場者もひときわ多かったようだ。

ホンダのブースには、ゼネラルモーターズ(GM)と共同開発した次世代燃料電池システム、そしてそれを搭載した燃料電池車『CR-V e:FCEV』をはじめ、可搬型外部給電機、EVバイク『SC e:Concept(エスシーイーコンセプト)』、着脱式可・・・

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ホンダの米国部門は5月21日、2025年モデルの『シビック』(Honda Civic)を発表した。ハッチバックだけでなく、日本仕様にはないセダンもラインナップされている。

2025年モデルでは、フロントバンパーやグリルが新デザインに。グリルはハニカムパターンとなり、スポーティさを増している。ヘッドライトの下には、ボディ同色のトリムが配された。リアは、ダーク化されたテールランプが新しい。新デザインのホイールは、最上位グレード専用だ。

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ホンダの米国部門は5月21日、2025年モデルの『シビック』(Honda Civic)を発表した。2025年モデルでは、現行型に初めて、米国でハイブリッドが追加されている。

『シビック・ハイブリッド』の米国仕様には、パワフルかつ効率的な2モーターハイブリッドシステムが採用された。ハイブリッドシステム全体のパワーは200hp、トルクは32.1kgm。「タイプR」以外のシビックでは、米国では最もパワフルなモデルになるという。

さらに、ス・・・

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2009年に生産を終了し、15年が経った今も復活を望む声が絶えないホンダのFRスポーツカー『S2000』。後継モデル登場の噂も囁かれ続けているが、今回スクープ版が得た最新情報をもとに、その姿にせまる。

S2000は、ホンダ50周年を記念して1999年に発売されたFRスポーツカーだ。最高出力250psを発揮する2.0リットル自然吸気エンジン、FRならではの優れたハンドリングなど、ホンダのスポーツカーづくりに対する情熱が注ぎ込まれたモデル・・・

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ホンダが四輪電動化をアップデート、投資は倍増の10兆円に

by レスポンス編集部 on 2024年05月16日(木) 19時37分

ホンダ(本田技研工業)は5月16日、四輪電動化を中心とした取り組みについて説明会を開催し、三部敏宏取締役代表執行役社長が出席して「ビジネスアップデート」について説明した。四輪電動化は事業の「屋台骨」であるとし、2030年までの10年間で約10兆円を投資する計画だ。

まず三部社長は、電動化目標に対する考え方について、二輪・四輪などの小型モビリティの電動化にはEVが最も有効なソリューションであり、2040年にグローバルでのEV/FCEVの・・・

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2040年に全ての新車を電気自動車(EV)か燃料電池車(FCV)にするという「脱ガソリン」に意欲的なホンダが、欧米や日本などに次いで中国でも大幅な人員削減を計画しているという。

5月15日付けの日経夕刊が「ホンダ、中国で希望退職、1700人応募、販売低迷で合理化」などと報じたほか、きょうの朝日なども追随して取り上げている。

それによると、ホンダと中国の大手国有メーカー「広州汽車集団」との合弁会社「広汽ホンダ」が、5月から工場での生産・・・

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4月28日、埼玉県朝霞市の朝霞の森で「ホンダクラシックミーティング」が開催され、昭和時代のホンダ車やバイクが集結した。ガレージサイコーが主催し、3回目の開催となった。特に珍しい『S600』ベースの小型商用車『LM700』やプロトタイプ『CB750 FOUR』が展示され、多くの来場者が訪れた。・・・

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「初の5兆円突破」――。2024年3月期決算ではトヨタ自動車の本業のもうけを示す営業利益が話題となったが、インドなどの販売が絶好調のスズキも売上高で初めて5兆円を超える過去最高だったという。

そのスズキの売上高は45兆円強を計上したトヨタのわずか9分の1にすぎないが、そんな同業他社との差を鮮明に示すような自動車大手7社の業績が出そろい、きょうの読売や日経などが取り上げている。

それによると、自動車大手7社の24年3月期連結決算は、ト・・・

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ホンダは、新型軽商用EV『N-VAN e:』の先行予約を5月に受付開始するのに先立ち、ビックカメラの充電器設置サービスとENEOS Powerの家庭用電力販売事業「ENEOSでんき」の電気料金サービスの提供を、Honda Carsを通じて5月13日より開始する。EV販売だけでなく、顧客の自宅での充電環境整備をトータルでサポートし、快適なEVライフを提供していく方針だ。

ビックカメラの自宅充電器設置サービスでは、コンセントタイプ、AC壁・・・

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ホンダは『フリード』をフルモデルチェンジし6月より発売する。コンパクトなサイズに3列シートを備え、主にファミリー層に向けた実用性を詰め込んだミニバンのフリードは、新型でもその“中身”にこだわり満載だ。インテリアデザイン、パッケージ、カラー、素材…新型ではどのように進化したのか。開発者に話を聞いた。

◆家族を見て実感した“こころによゆう”コンセプト
フリードのインテリアデザインを担当した、本田技術研究所 デザインセンター デザインインテ・・・

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工具が無いとね…

車種名:ルノー トゥインゴ
投稿ユーザー:運転***** さん
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初回3ヶ月点検の一週間前なんで、一応エンジンオイル量を確認しておこうかと...[ 続きを見る ]

kasaiurado

良い車です

車種名:日産 ノート
投稿ユーザー:kas***** さん
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アベレージが23キロに到達しました。 毎日100キロ通勤してたらいつの間...[ 続きを見る ]

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