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カーライフニュース - レッドブル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

F1日本グランプリ(鈴鹿サーキット)GPスクエアのブース内で注目を集めていたのは、レッドブル・ホンダのカラーリングが施されたホンダ『N-WGN カスタム』、トロロッソ・ホンダのカラーリングにつつまれた『N-BOX カスタム』。2台ともにF1マシンのカラーリングが再現されており、ホンダファンにとっては見逃せない。

担当によると、「昨年トロロッソ・ホンダのカラーリングを施した『S660』を展示したところ好評だっとので、今年は2台にパワーア・・・

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鈴鹿サーキットで開催を迎えた2019年F1日本GP。その数日前にレッドブル・ホンダの若きエース、マックス・フェルスタッペンはホンダF1“第1期”のマシンである1965年型「RA272」を佐藤琢磨とともにドライブしていた。

栃木にあるホンダの“プルービンググラウンド”に用意されたのは新旧2台のF1マシン。1台は現代の、といっても日進月歩のF1マシンとしては既に旧型の部類ともいえる2011年型レッドブルRB7とされる。2.4リットルV8エ・・・

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レッドブルを支える、AT&TのITソリューション…F1 日本GP

by 後藤竜甫 on 2019年10月11日(金) 07時30分

F1日本グランプリのプレイベントとして10日に、アストンマーティン・レッドブル・レーシング(以下、AMRBR)と2012年5月のモナコGPよりパートナーシップを結んでいる、AT&Tのプレスブリーフィングが行われた。

AT&Tの代表取締役を務める岡学氏よりAT&Tの取組について、AMRBRのゾイ・チルトン氏からAMRBRにおいてどのようにAT&Tのソリューションが活用されているのかを紹介。両者のパートナーシップについて解説した。

AT・・・

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10月11日から13日まで開催されるF1日本グランプリ(鈴鹿)、10日は午前9時からピットウォーク/ストレートウォークが行われた。

ピットウォークでの一番人気は鈴鹿がホームレースとなる、レッドルブル・ホンダ。チームの前には人だかりができており、ファンの注目が高まっていることが感じられる。また、熱心なファンはオリジナルのコスチュームをつくり、その完成度に驚いたチームスタッフから声がかかることも。いたるところで写真撮影がおこなわれ、ファン・・・

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9日、F1日本GPを直前に控えたアストンマーティン・レッドブル・レーシングのマックス・フェルスタッペンとアレクサンダー・アルボンが都内で会見し、ホンダ製パワーユニットで走る“ホームレース”ともなる一戦に向け、リラックスしつつも気合い充分なところを見せた。

会場である渋谷の「東京カルチャーカルチャー」に現れたフェルスタッペンとアルボンは、まず6日に開催された「レッドブル・ボックスカートレース東京大会」の映像や写真等を見ながらこれを“回顧・・・

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レッドブルが主催する「ボックスカートレース」は、動力を持たない手作り4輪車によるダウンヒル競技だ。といっても、タイムを競うだけでなく、カートのデザインや参加者のコスプレなどエンターテインメント要素も高いイベントだ。

日本での開催は2009年、2017年に続いて3回目となるが、海外でも多数開催されている。海外の場合、カートのスペックを追求するより、カートのモチーフやコンセプト、ドライバーのコスプレやパフォーマンスを楽しむ傾向が強く、クラ・・・

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起源はアメリカの石鹸箱レースといわれる「レッドブル・ボックスカートレース」が、6日、よみうりランドで開催された。2000年から始まったこの大会、日本では2009年、2017年に続いて3回目の開催となる。

レースは、アマチュアチームがそれぞれの趣向を凝らしたカートを製作し、坂道を下りながらパフォーマンスとタイムを競う。順位は、走行前のパフォーマンスと走行タイムで決定するが、走行中のアクション、カートの造形などの特別賞もある。参加者は、カ・・・

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10月6日、よみうりランドで開催される「レッドブルボックスカートレース」に、現在インディカー・シリーズ参戦中の佐藤琢磨選手がゲストドライバーとして、ホンダF1のマネージングディレクター山本雅史氏が審査員として、それぞれ参加することが決定した。

レッドブルボックスカートレースは、動力の搭載は一切禁止。全てが完全に手作りな、DIYカートの坂道レースだ。2000年にベルギー・ブリュッセルで第1回が開催されて以来、世界各地で110回以上に渡っ・・・

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「最後の最後、レッドブル・エアレースの空で、彼はものすごい何かをもってる」…同レースを10年間追い続ける外国人記者をこう言わしめたのは、準決勝にあたるラウンドオブ8。その前のアタックで0.015秒差で負け、まさかの敗者復活ではい上がった室屋の圧倒的フライトだ。

「ここまでくれば勝つだけだ」。4人で最後のチャンピオンを決める大一番、ファイナル4(決勝)。室屋は木更津駐屯地のハンガーを離陸。そして、室屋の前を飛ぶパイロットはなぜか、パイロ・・・

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9月8日、朝の千葉・幕張海浜公園は強い日差しが時折差し込む曇り。最後のレッドブル・エアレース決勝ラウンドオブ14は、台風の影響で5時間前倒しの10時スタートとなった。予選5位の室屋義秀はヒート1で予選10位のベン・マーフィーと対決。2番手で幕張海上に飛来した。

風は海岸線に並行して、機体のスタート方向に微風が流れている。その1番手、マーフィーはこの幕張海上のコンディションで57.897秒をマーク。そのすぐ後を追うように飛来してきたのが・・・

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