日産 シーマ

カーライフニュース - 日産 シーマ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産自動車は12月23日、高級セダン『シーマ』および『フーガ』の仕様を向上し、近く発売すると発表した。

今回の仕様向上では、先進安全装備を拡充。全車「サポカーSワイド」の対象となった。

具体的には、前方の車両や歩行者と衝突のおそれがあるとき、警報と自動ブレーキにより衝突回避操作を支援する「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」を全車標準装備した。また、進行方向(前進時・後退時)の壁や車両などを検知し、アクセルペダルとブレーキペ・・・

ニュースを読む

日産の11車種、国交省の「衝突被害軽減ブレーキの性能認定」を取得

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年04月24日(水) 07時30分

日産自動車は4月23日、国土交通省の「衝突被害軽減ブレーキの性能認定制度」において、インテリジェント エマージェンシーブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)を搭載している11車種が認定を取得したと発表した。

衝突被害軽減ブレーキの性能認定制度は、自動車メーカー等の申請に応じ、衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国が認定する制度として、2018年度より開始。前方静止車両に50km/hで接近した際に衝突しないまたは衝突時の速度が2・・・

ニュースを読む

日産 シーマ、全方位の運転支援システムを標準装備

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年06月15日(木) 17時15分

日産自動車は、高級セダン『シーマ』をマイナーチェンジし、6月15日より販売を開始した。

今回のマイナーチェンジでは、エマージェンシーブレーキや前方衝突予測警報(FCW)、後側方衝突防止支援システム(BSI)/後側方車両検知警報(BSW)、アラウンドビューモニター(移動物検知機能付)、後退時衝突防止支援システム(BUI)を全グレードで標準装備。全方位の運転支援システムによる、より高い安全性を実現した。

価格は794万6640円から90・・・

ニュースを読む

日産自動車は7月7日、『フーガ』などのハイブリッドパワートレインコントロールモジュール(HPCM)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは日産『フーガ』『シーマ』、三菱『ディグニティ』の3車種で、2010年9月30日から2016年5月31日に製造された1万1058台。

ハイブリッド車のHPCMにおいて、高電圧冷却システムの制御プログラムが不適切なため、電動ウォーターポンプ故障時に駆動モ・・・

ニュースを読む

【リコール】日産 フーガ など1万8000台、ECUや自動変速機に不具合

by 纐纈敏也@DAYS on 2014年09月18日(木) 17時04分

日産自動車は9月18日、『フーガ』ほか4車種のエンジン制御コンピュータなどに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、日産『フーガ』『シーマ』『スカイライン』、三菱『ディグニティ』の4車種で、2010年9月30日〜2014年7月28日に製造された計1万8525台。

不具合部位はエンジン制御コンピュータ、駆動モータインバータ、自動変速機の3か所。

エンジン制御コンピュータについては、プロ・・・

ニュースを読む

日産元社長・会長の久米豊氏が死去

by 池原照雄 on 2014年09月17日(水) 18時31分

日産自動車の社長、会長や経団連副会長などを務めた久米豊(くめ・ゆたか)氏が、9月10日に胃がんのため、亡くなった。93歳だった。葬儀は近親者で執り行われた。喪主は長男の泰介(たいすけ)さん。「お別れの会」が開かれるが日取りなどは未定。

1944年(昭和19年)に東京帝国大第2工学部を卒業後に海軍に入り技術中尉で終戦。46年日産自動車(当時日産重工業)に入社し、生産や開発部門に従事した。85年から92年まで社長に在任し、88年に投入した・・・

ニュースを読む

【リコール】日産 シーマ など、後席ドアが走行中に開くおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年12月12日(木) 16時31分

日産自動車は12月12日、『シーマ』などの後席ドアロックに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは日産『シーマ』、三菱『ディグニティ』の2車種で、2012年4月19日〜2013年8月29日に製造された2682台。

後席ドアにおいて、アウトサイドハンドルとドアロック装置を連結するケーブルの戻りが遅くなることがあるため、当該ハンドルを離して戻す操作をした際に当該ケーブルがロック位置まで戻らな・・・

ニュースを読む

『シーマ』は一時、日産のラインナップから姿を消していたが、『フーガハイブリッド』をベースにホイールベースを延長したモデルとして復活した。アメリカや中国のインフィニティチャンネルで販売されるM35hLの日本版右ハンドル車でもある。

シーマを見ると、外観塗装の見栄えの良さが際立っている。シーマは生産ラインの途中でラインから外し、手作業で水磨きを施した上でもう一度ラインに戻すという手間のかかる工程を経て作られている。それが見栄えの良さに端的・・・

ニュースを読む

初の3ナンバー専用車だった初代『シーマ』が登場したのは24年も前。最新型となる現在のモデルは、同じハイブリッドシステムを持つ『フーガ』の事実上のストレッチ版として登場した。

単純にサイズを比較すると、シーマはフーガより全長は175mm長く、ホイールベースは150mm長い。フェンダーの抑揚など、もともと表情が饒舌な外観デザインは、ボディの延長で希釈された分、シーマのほうがより上品に見える気もする。メッキのフロントマスクも、思いのほかシン・・・

ニュースを読む

三菱、シーマOEMの高級セダン ディグニティなどを発売

by 纐纈敏也@DAYS on 2012年07月04日(水) 16時00分

三菱自動車は、高級セダン『ディグニティ』と『プラウディア』を、7月26日より発売する。

プラウディアは、2.5リットルエンジンを搭載した「250」「250VIP」と3.7リットルエンジンを搭載した「370VIP」「370 4WD」の4グレード構成とし、パーソナルユースからビジネスユースまで幅広い層への販売を目指す。

ディグニティは、3.5リットルエンジン、高性能モーター、リチウムイオンバッテリーなどで構成するハイブリッドシステムを採・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2018-2019
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

hiloichi

まさに人馬一体!

車種名:マツダ ロードスターRF
投稿ユーザー:hil***** さん
総合評価:

2シーターのスポーツカーという性質上、どうしても載せられる荷物の量は限ら...[ 続きを見る ]

CF4152

給油(通算41回目)

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:CF4***** さん
総合評価:

給油(通算41回目)を1/18に行いました。前回の給油から576.0km...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針