トヨタ ハイエース、レジアス

カーライフニュース - トヨタ ハイエース、レジアス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは11月13日、『ハイエース』用架装部品として装着したアルミホイールに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2010年9月1日〜2018年9月25日に製造された214台。

不具合が発生したのは、モデリスタがハイエースをベースにカスタマイズした「ハイエース・リラクベース」に、架装部品として装着したアルミホイール。

トヨタカスタマイジング&ディベロ・・・

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KULOSだけではない、キャンパー鹿児島…カートラジャパン2018

by 中込健太郎 on 2018年09月30日(日) 10時00分

独自の車載用リチウム蓄電システム「KULOS」搭載モデルでファンが多いキャンピングカービルダー「キャンパー鹿児島」。カートラでは別の角度からの示唆も多くみられた。

今回ニューモデルで登場していたのはトヨタ『ハイエース・ミドルルーフロングGL』をベースにした『oreo Exceed+』。ハイエースには、一般ユーザーがディーラーで購入できない、キャンピングカービルダー向けに販売される特捜ベース車両があるが、それにはついていないセーフティセ・・・

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トヨタ自動車は9月26日、『ハイエース』など4車種について、ディーゼル車の排気ガス再循環装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、『ハイエース』『レジアスエース』『ダイナ』『トヨエース』、4車種のディーゼル車で、2010年7月22日〜2013年1月22日に製造された6万4656台。

排気ガス再循環装置のEGRクーラ(再循環ガス冷却部)にて、バイパスパイプの強度が不足しているため、冷・・・

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モデリスタは、9月28日から30日の3日間、幕張メッセで初開催される「カートラジャパン2018」に出展し、改良新型トヨタ『シエンタ』のアクティビティアイテムなどを展示する。

カートラジャパンは「クルマといっしょに旅しよう」をコンセプトに、「クルマ×旅」「クルマ×遊び」を軸として、キャンプや車中泊も体験できるクルマの楽しさを広げる屋内+屋外統合型イベント。今回が初開催となり、自動車関係をはじめキャンピングカーやアウトドアグッズ、ペット用・・・

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世界的大ヒットモデルである『ハイエース』のポテンシャルをさらにアップするキットをワークスTRDが手がけた。

試乗用に用意されたモデルはエアロパーツから足まわり、タイヤ&ホイール、さらにはスポーツシートまでを装着したモデルで、パーツの合計金額は取り付け費用別で91万6800円。なかなか高めの価格設定だが、ショックアブソーバーキットだけなら12万、ボディ剛性をアップするメンバーブレースセットは3万円と機能パーツはさほど高価な設定ではない。・・・

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トヨタモデリスタインターナショナルは、「ハイエース/レジアスエース特別仕様車 スーパーGL ダークプライムII」の発売に伴い、8月6日より各種ドレスアップアイテムを発売した。

「モデリスタ クールフェイスキット」は、ダークプライムIIの特別装備と同調するダークメッキ加飾を配し、「トヨタ セーフティ センス」に対応した「フロントグリルカバー」、「フードカバー」と「フロントスポイラー」の3点で構成する。価格はクールフェイスキット(デイライ・・・

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トヨタ自動車は、『ハイエース』および『レジアスエース』に特別仕様車「スーパーGL ダークプライムII」を、ハイエースに誕生50周年記念の特別仕様車「スーパーGL 50THアニバーサリー リミテッド」を設定し、8月6日より販売を開始した。

特別仕様車ダークプライムIIは、最上級グレード「スーパーGL」をベースに、ダークメッキのフロントグリルやバックドアガーニッシュを特別装備したほか、内装には、ルーフ、ピラー、セパレーターバーにブラック色・・・

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サーキットで最近、車中泊をして土日を過ごすファンが増えている中、モデリスタは『ハイエース』の特別仕様「MRT Type 2」を展示。モータースポーツファンにアピールした。

SUPER GT第5戦が行われた富士スピードウェイでは、金曜日の夜からゲート前に待機して、土曜日の早朝にゲートが開くのを待つファンや、予選が行われる土曜日から決勝が行われる日曜日にかけて車中泊をして、サーキットで昼夜を過ごすファンが多くなってきている。本格的なテント・・・

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キャンパー鹿児島のブースでは、今回が初公開となるキャブコンバージョンモデル『rem repose(レム・レポーズ)』などの展示のほか、同社自慢の車載用蓄電システム『KULOS』の説明会を開催、盛況を見せた。

今回初公開となるrem reposeは、トヨタ『ハイエース』をベースに、後部に専用シェルフを持つキャブコンバージョンタイプのキャンピングカーだ。

カムロードベースのキャブコンバージョンタイプなど、すでに国産車でもトラックをベース・・・

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トヨタ『ハイエース』ベースの新ブランド「101T-SR」を発表したトイファクトリー(岐阜県可児市)は、アルパインとコラボした「BADEN × ALPINE コラボモデル」などを展示。ハイエースにフィットする試作段階のアクセサリーに注目が集まった。

この BADEN × ALPINE コラボモデルは、アルパインが昨年12月に発売したたハイエース専用11型大画面カーナビ「フローティングビッグX 11」(型番 XF11Z-HI-NR)を軸に・・・

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