マツダ アテンザ

カーライフニュース - マツダ アテンザ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダ 『アテンザ』の改良は、モデルライフ途中のいわば「マイナーチェンジ」に相当するが、インテリアではフルモデルチェンジに近い飛躍を果たしていることが印象的だ。

インテリアは「将来に向かって、大きく変更させました」とデザイン本部の玉谷聡チーフデザイナー。「新型車を開発するのと同じくらいのエネルギーが費やされています」という。しかし3年前の改良でも、インパネ形状は大きく変更されている。今回はどのような理由で、さらなる変化が必要だったのだ・・・

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2012年に発売されて以来、毎年のように改良が施されてきたマツダ『アテンザ』。登場から6年目となる今回は「これまでで最大の改良」になるという。

今回の改良で、アテンザはどのように変わったのだろうか。テーマは「クルマを愛するお客様の毎日を、もっと活力と充実感に満ちたものにする」というものだと説明するのは、商品本部の脇家満 主査。「さまざまな領域で次世代の思想や技術を取り入れ、ブランドのフラッグシップにふさわしい良質なクルマに仕上げました・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2018年5月25日付

●米朝首脳会談中止、トランプ氏、正恩氏に書簡、「むき出しの敵意示された」(読売・1面)

●車新関税日本は危機感、トランプ氏検討、安保理由、最大25%か(読売・13面)

●NY株一時280ドル下げ、円急伸108円台(・・・

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マツダの小飼雅道社長は5月24日に都内で開いた『アテンザ』の改良モデル発表会で、米国トランプ政権が輸入車への関税強化を検討することに関し、「しっかり注視していきたい」と述べ、今後の動向を見ながら十分な対策を講じていく考えを表明した。

トランプ米政権は23日に安全保障上の理由から、自動車および自動車部品の関税を追加的に引き上げる検討を始めると発表した。米通商拡大法232条に基づくもので、調査は商務省が行うことになる。一部米メディアでは、・・・

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マツダは5月24日、フラッグシップモデルである『アテンザ』に幅広い改良を施し、同日に予約受注を始めたと発表した。6月21日に発売し、月間500台の販売を計画している。

2012年の全面改良後では、最も大きな改良となった。内外装のデザインを部分的に変更したのをはじめ、次世代車両構造技術である「SKYACTIV-ビークルアーキテクチャー」を一部採用し、操縦安定性や乗り心地、静粛性などで質感を更に高めたとしている。セダンとワゴンがあり、価格・・・

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マツダは、5月24日よりフラッグシップモデルである『アテンザ』セダンおよびワゴンの改良新型を発表し、同日より予約受注を開始すると発表した。発売は6月21日を予定している。アテンザ改良新型、ワゴンの価格は282万9600円から。・・・

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マツダは、5月24日よりフラッグシップモデルである『アテンザ』セダンおよびワゴンの改良新型を発表し、同日より予約受注を開始すると発表した。発売は6月21日を予定している。

今回の改良では、フラッグシップモデルに相応しい最新かつ最良の「走る歓び」を具現化することに開発の志をおき、幅広い領域と性能や質感を大幅に向上させている。

まず、エクステリアでは、フロントグリルの意匠を変更。ヘッドランプは薄くワイドな造形となり、LEDを使用した線表・・・

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マツダは4月13日、『CX-5』および『アテンザ』のディーゼルエンジン不具合について、改善対策が不十分だったとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2012年2月13日〜2013年9月27日に製造された6万3208台。

マツダは2014年12月、CX-5およびアテンザのディーゼルエンジン用オイルフィルターの不具合により、ブレーキアシスト力や加速性能が低下するとして、改善対策を届け出た。しかし、改善対策・・・

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マツダは、ニューヨークモーターショー2018において改良新型『CX-3』をワールドプレミア。『マツダ 魁 CONCEPT』も北米初公開した。

CX-3は、電動パーキングブレーキを採用し空間的余裕を拡大、アームレストやコンソールボックスも配置した。さらにシートのサポート性や快適性をアップするとともに、フルレザーシートも選択可能となり、全体的な質感の向上に努めている。2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンの「SKYACTIV-G 2.0・・・

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マツダは、ジュネーブモーターショー2018で初公開した改良新型マツダ『6ワゴン』(日本名:『アテンザワゴン』に相当)に、最新のコネクティビティを採用すると発表した。

現行『アテンザ』は2012年に登場。ジュネーブモーターショー2018でワールドプレミアされたのは、現行アテンザのデビュー以来、3度目の改良が施されたモデルになる。

改良新型マツダ6ワゴンには、最新のコネクティビティを搭載。8インチのセンターディスプレイを初採用。ドライバ・・・

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