マツダ アテンザ

カーライフニュース - マツダ アテンザ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

オートエクゼは、マツダ『アテンザ』改良新型(GJ)用にチューニングキットAutoExe「GJ-06」を新設し、全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて順次発売する(14日発表)。

GJ-06は、オートエクゼの開発プログラム第6世代のモデルであり、アテンザが持つスポーツ性を引き出した“ストリートベストチューニング”を提案している。

機能面においては、車高の高いSUVなどに比べてアテンザは運動性能が高いこ・・・

ニュースを読む

ラインアップで一番重いワゴン
−80mm、−60mm。この違い、何だかわかりますか?これ、マツダ『アテンザセダン』に対する『アテンザワゴン』のホイールベースと全長の差。つまり、ワゴンはセダンよりホイールベースで80mm、全長で60mm短いということである。

デカい分、当然ながら重いのかと思うとその差は若干。しかし、エンジンの違いと駆動方式の違いによってその差は大きくなる。同じディーゼル同士、セダンのFWDとワゴンのAWDで比較すると、・・・

ニュースを読む

2度目の大改良
デビュー以来2度目の大改良。都合3度目の“新型”との対面ということになるが、当然というか、もちろんというべきか、これまででもっとも納得の行く対面、試乗となった。

試乗車はお馴染みのソウルレッド(クリスタルメタリック)ということもあり、変化感は一見すると小さい。けれどフロントグリルはフレームがナンバープレートに隠れるほど低く大型化し“構え”がドッシリとした。ホイール(試乗車は19インチ)も伸びやかなスポークを強調した、シ・・・

ニュースを読む

スタイルこそ大きな変更はないが、内容的には限りなくフルチェンジに近い変更が施されたのが、新しい『アテンザ』である。

2012年に誕生したモデルだから、すでに6年が経過。フルチェンジしてもおかしくはないタイミングだった。どこが変わったかというと、エンジン。ガソリン、ディーゼル共に新しくなった。と言ってもいずれもすでに『CX-5』に搭載されているものだが。次に内外装の手直し。特に内装はほぼガラリと変えている。それに足のチューニングもステア・・・

ニュースを読む

マツダの旗艦モデルである『アテンザ』が大幅改良を受けた。多くの日本車が2年ごとにマイナーチェンジを行うが、マツダはいいものはすぐに取り入れる姿勢。毎年のように、変更が行われている。

2018年に行われた大幅改良でディーゼルエンジンは急速多段燃焼技術などの採用により、最高出力を今までの175馬力から190馬力に、最大トルクを420Nmから450Nmへとアップしている。

アクセルを踏んで加速していくと2000回転から上でスーッと伸びてい・・・

ニュースを読む

マツダのフラッグシップセダン、『アテンザ』が改良を受け、ガソリンモデルには気筒休止システムが採用された。

2.5リットルガソリンエンジンの気筒休止はすでに『CX-5』で取り入れられていて、それをアテンザにも拡大したということになる。驚くべきは気筒休止が行われても、それがドライバーにはわからないこと。エンジンのノイズや振動に集中していると、もしかしたら今2気筒かな? と思う程度の違いしかない。これほどまでに気筒休止がわからないのは凄い技・・・

ニュースを読む

マツダの米国部門、北米マツダは7月31日、マツダ『6』(日本名:『アテンザ』に相当)の2018年モデルに、最新のコネクティビティを採用すると発表した。

現行『アテンザ』は2012年に登場。2018年モデルは現行アテンザのデビュー以来、3度目の改良が施されたモデルになる。

マツダ6の2018年モデルは、アップルの「CarPlay」とグーグルの「AndroidAuto」に対応。販売店のインストールによって、CarPlayとAndroid・・・

ニュースを読む

マツダの欧州部門、マツダモーターヨーロッパは7月17日、改良新型マツダ『6』(Mazda 6、日本名:『アテンザ』に相当)を、7月下旬に欧州で発売すると発表した。同車には、最新の車載コネクティビティが採用される。

現行アテンザは2012年に登場。改良新型モデルは、現行モデルのデビュー以来、3度目の改良が施されたモデルになる。

改良新型マツダ6には、最新のコネクティビティを搭載。8インチのセンターディスプレイを初採用。ドライバー正面の・・・

ニュースを読む

マツダ 6 改良新型、最新「i-ACTIVSENCE」搭載…欧州発売へ

by 森脇稔 on 2018年07月18日(水) 15時30分

マツダの欧州部門、マツダモーターヨーロッパは7月17日、改良新型『6』(Mazda 6、日本名:『アテンザ』に相当)を、7月下旬に欧州で発売すると発表した。同車には、最新の先進運転支援システム(ADAS)が搭載される。

改良新型マツダ6には、最新の先進運転支援システム(ADAS)を搭載。全車に、リアクロストラフィックアラートを備えたブラインドスポットモニタリング、マツダレーダークルーズコントロール、レーンキープアシスト、スマートシティ・・・

ニュースを読む

マツダ アテンザ 改良新型、ファルケン ZIEX ZE001 A/S を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年06月27日(水) 20時30分

住友ゴム工業は6月26日、マツダが今春より販売している改良新型『マツダ6(日本名:アテンザ)』に、ファルケンの高性能タイヤ「ZIEX ZE001 A/S」の納入を開始したと発表した。

新型マツダ6は、マツダの乗用車系フラッグシップモデルで、北米を中心に発売されている。今回装着されるZIEX ZE001 A/Sは、新型マツダ6が求める、一体感ある操縦安定性と上質な乗り心地や静粛性、および低燃費性能と制動性能を高次元でバランスさせている。・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2017-2018
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

Tatsuya Tanaka

このスタイリングでこの燃費

車種名:レクサス RC (ハイブリッド)
投稿ユーザー:Tat***** さん
総合評価:

街乗り14kmです スポーツしてるのにこの燃費は凄い けど つまらない普...[ 続きを見る ]

モフモフ

ハイビームバルブ交換

車種名:ホンダ フリード (ハイブリッド)
投稿ユーザー:モフ***** さん
総合評価:

HB3 LEDヘッドライトバルブハイビームを取り付けました。取り付け前は...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2018 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針