マツダ アテンザ

カーライフニュース - マツダ アテンザ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダは7月4日、同社のフラッグシップモデルである『アテンザ』を改良し、車名も海外で採用している『MAZDA6』(マツダ6)に変更して同日から予約受注を始めたと発表した。発売は8月1日。

車名の変更は、5月に売り出した新型アクセラを『MAZDA3』(マツダ3)と改めたのに次ぐ措置で、秋ごろには『デミオ』も改良を機に、海外名である『MAZDA2』(マツダ2)に変更する方針だ。

マツダ6の改良モデルは、従来どおりセダンとワゴンの2タイプ・・・

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マツダ CX-5 など9000台をリコール ECU不具合でエンジン停止のおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年06月27日(木) 18時15分

マツダは6月27日、『CX-5』および『アテンザ』のエンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2018年2月1日〜2019年5月23日に製造された9000台。

ECUの気筒休止制御プログラムが不適切なため、気筒休止から復帰する際、バルブクリアランス調整機構が誤作動することがある。そのため、ロッカアームが脱落して周辺部品と干渉し、エンジン失火による出力不足が発生・・・

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マツダ車専門のチューニングパーツを展開するオートエクゼは、ボディ剛性向上をサポートする「モーションコントロールビーム」に、マツダ『CX-5』、『CX-8』、『アクセラ』、『アテンザ』用を追加設定し、販売を開始した。

モーションコントロールビームは、超高減衰の摩擦式ダンパーにより、ボディ前後末端部を補強し、捩じれ剛性を高める新アイテム。ボディ末端部は、大きな負荷が掛かるサスペンションの装着部位で捩じれやすく、ここを補強することで、より強・・・

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マツダの新世代フラッグシップモデルといえば『アテンザ』。4ドアセダンとステーションワゴンがあるアテンザには、実はオープンモデルが存在する。「意外とレア車」といわれているこのオープン版アテンザが、東京・丸の内に姿を現した。

現場は「丸の内交通安全パレード」「交通安全のつどい」という行進。丸の内警察署と丸の内交通安全協会が主催するこのパレードに、丸の内署管内に東京本社を置くマツダが、オープン版アテンザで参加した。

マツダ内では「アテンザ・・・

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マツダのフラッグシップ・4ドアサルーン、『アテンザ』次期型に関する情報を入手した。

アテンザは、世界戦略車として2002年にデビュー。2008年には、往来の2.3リットルエンジンに代わりL5-VE型2.5リットルエンジンを搭載する2代目を発表。2012年には、「魂動」デザインを採用した現行モデルへとバトンタッチされている。そして2020年、アテンザは史上最大の進化を遂げることになりそうだ。

マツダは、グローバル化強化のため『アクセラ・・・

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オートエクゼは、ブレーキングの安定感を求めた、スリット入り量産同形状1ピース構造「ストリートブレーキローター」に『CX-8』と現行型『アテンザ(GJ系-400001〜ディーゼル車)』対応品を追加設定した。

ストリートブレーキローターは、量産ローターと同形状1ピース構造FC鋳鉄製ながら、カーボンやシリコンなどの含有率をコントロール。加えて、綿密な熱処理加工を施すことで金属結合組織を安定化させ、熱による歪みを抑制し強度を高めている。また、・・・

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マツダの米国法人、北米マツダは4月4日、『マツダ6』(Mazda 6、日本名:『アテンザ』に相当)の2019年モデルを米国で発表した。現地ベース価格は、2万3800ドル(約265万円)と公表されている。

現行アテンザは2012年に登場した。2017年秋、米国で開催されたロサンゼルスモーターショー2017において、マツダ6の改良新型を発表。改良新型は、現行型のデビュー以来、3度目の改良を受けたモデルになる。

◆G-ベクタリング コント・・・

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オートエクゼは、『CX-5』『CX-8』『アテンザ』向けに、純正ワイパーアームに装着するエアロワイパーディフレクターセットを発売した。

新製品はトップロック式ワイパーを装備するマツダ車専用品。ワイパーアームに装着し、風圧を受け止め、雨天高速走行でのワイパーリフトを抑制する。

トップロック式ワイパーには、既存のU字クリップ式エアロスポーツワイパーブレードが装着できないため、純正ワイパーブレードをそのまま活用する本製品が開発された。

・・・

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今回は、今もっともオススメなドッグフレンドリーカーを厳選(自身も選考委員を務める2018-2019年 日本カーオブザイヤーのノミネート車を中心に)。モータージャーナリストにしてドッグライフプロデューサーでもある私(と、自称自動車評論犬!? の愛犬、ラブラドールレトリーバーのマリアとジャックラッセルのララ)が5台を選んでみた。

選考基準は愛犬の乗降性、居住性、快適性はもちろん、クルマの基本性能、思わず愛犬とロングドライブに出掛けたくなる・・・

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◆ビッグマイナーチェンジで追加された2.5L ガソリンターボ

マツダのフラッグシップセダンとなる『マツダ6(日本名:アテンザ)』。モデルライフからすれば、すでに末期を迎えているが、ロサンゼルスモーターショー2017でビッグマイナーチェンジ・モデルをワールドプレミア。日本でも2018年5月から発売を開始している。しかし、北米で発売されたものの、日本に導入されなかったモノがある。それが新開発された「SKYACTIV-G2.5T」、2.5リ・・・

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