マツダ アテンザ

カーライフニュース - マツダ アテンザ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダの米国法人、北米マツダは10月2日、米国向けのマツダ『6』(日本名:『アテンザ』)に、「2017.5」年モデルを設定すると発表した。

2017.5とは、2017年モデルと2018年モデルの中間を意味する。最新の車載コネクティビティと先進運転支援システム(ADAS)を採用しているのが特徴だ。

車載コネクティビティでは、「マツダコネクト」の最新版を導入。7インチのインフォテインメントシステムは、スマートフォンやオーディオのブルート・・・

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マツダは、この9月21日に発売された『ロードスター』の手動運転装置付車を国際福祉機器展で展示した。車いす利用者の試乗希望が多く、「やっぱりスポーツカーにも乗ってみたい」という声が聞かれた。

この車は、左手でアクセルやブレーキが操作でき、ウインカー、ホーンといったスイッチを集約したコントロールグリップと、右手で変速ができるステアリングシフトスイッチを装備したもの。足でペダル操作ができない、主に車いす利用者が運転できる仕様となっている。昨・・・

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マツダは、『CX-5』と『アテンザ』全機種に先進安全技術「i-アクティブセンス」を標準装備し、8月3日より販売を開始した。

マツダはより安全・安心なクルマを提供するため、2017年度中に国内で販売する主要5車種にi-アクティブセンス技術を標準装備することを公表している。今回発売するCX-5とアテンザは、『デミオ』『CX-3』に続く先進安全技術を全車標準装備したモデルとなる。

今回、CX-5とアテンザ全機種に、認知支援技術の「先進ライ・・・

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マツダは6月22日、『アテンザ』などの駐車ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、マツダ『アテンザ』と『アクセラ』の2車種で、2012年10月2日〜2016年6月13日に製造された4万9166台。

後輪ブレーキキャリパにおいて、ブーツのシール構造が不適切なため、キャリパ内部に水が浸入、シャフトが錆びて腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトの摺動性が・・・

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警視庁丸の内警察署は4日、東京都心丸の内仲通りで、「交通安全パレード」と「交通安全のつどい」を実施した。春の全国交通安全運動(6〜15日)に先駆けて交通安全をアピールした。

パレードには、警視庁女性白バイ隊(クイーンスターズ)、はとバスの第6代イメージガール浅古あいりとバスガイド、かえつ有明高校・中学校のマーチングバンド部、一日署長として女優の山村紅葉らが参加した。

丸の内仲通りの南寄り、ペニンシュラホテル前からスタート、北上して丸・・・

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MZレーシング、SKYACTIV-D用リアルカーボン製エアボックスカバーを発売

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年03月14日(火) 12時15分

MZレーシングは、SKYACTIV-D用リアルカーボン製エアボックスカバーを同社オンラインストアおよびマツダ販売会社にて販売を開始した。

今回発売するエアボックスカバーは、SKYACTIV-Dエンジン搭載の『アテンザ』『アクセラ』『デミオ』『CX-5』『CX-3』の各車に適応するリアルカーボン製のコスメティックパーツ。表面にディケール紙を使用した「MZRacing」と「DIESEL POWER」のロゴを配置。クリアコート処理でロゴの剥・・・

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マツダは2月17日、『CX-5』『アテンザ』『プレマシー』の3車種に関するサービスキャンペーンを国土交通省に届け出た。

今回のサービスキャンペーンは、車両の後方を確認するバックカメラの不具合によるもの。レンズ表面のコーティングが不適切なものがあるため、洗浄剤や雨水などに含まれる酸でコーティング剤が浸食される可能性がある。そのまま使用を続けると、レンズ本体も浸食して白濁化し、バックカメラの映像が徐々に鮮明に映らなくなるおそれがある

サ・・・

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マツダは2月23日、『CX-5』ディーゼルモデルなどのインジェクタ、燃料リターンホース、エンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは『CX-5』『アクセラ』『アテンザ』3車種のディーゼルモデルで、2012年2月13日〜2017年2月2日に製造された合計17万2095台。

インジェクタは、取付ナットの締結力が不適切なため、インジェクタガスケットの面圧が低下す・・・

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【リコール】マツダ デミオ など24万8000台、運転席が傾くおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月09日(木) 15時13分

マツダは2月9日、『デミオ』などの運転席に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、マツダ『デミオ』『アクセラ』『アテンザ』『ビアンテ』の4車種で、2007年5月11日〜2010年9月30日に製造された24万8753台。

運転者席の座高を調整するリフタリンクの強度が不足しているほか、リフタリンクの抜け止め防止用プッシュナットの固定方法が不適切なため、リフタリンクに亀裂が入ったり、プッシュ・・・

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年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ。ディスるわけではありません。発表時点でみんなが期待した、しかしその期待に応えることのできなかった、いわば悲運のモデルを紹介していきます。今回の筆者は井元康一郎さん。井元さんをがっかりさせたのは---。


「ブランド価値経営」を標榜し、世界の2%のカスタマー(世界販売8000万台/年の場合160万台/年)に徹底的に好きになってもらうクルマづくりを目指すマツダ。「スカイアクティブテクノロジー」と称・・・

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