スズキ ワゴンR

カーライフニュース - スズキ ワゴンR

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からスズキ・ワゴンRカスタムZ/スティングレー用の「カーボン・パワー・エアクリーナー」ほかエアクリーナーシリーズ4種類・5製品が新発売。税込価格は2万8600円〜5万5000円。販売開始は3月28日から。

「カーボンパワー・エア・クリーナー」はステンレスメッシュフィルターを採用。カーボンシールドが吸入空気温度上昇を抑制し、シールドをカーボン製にすることでシールド自体の発熱も抑制。カーボ・・・

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スズキは、軽トールワゴン『ワゴンR』およびコンパクトハッチ『スイフトスポーツ』のMT車について、法規対応に伴う一部仕様変更を実施し、11月24日より順次発売する。

ワゴンRとスイフトスポーツは今年10月、AT車を一部仕様変更。メーター内にリヤパーキングセンサーに作動表示灯を追加し、後退時車両直後確認装置の法規に対応した。その際、MT車がカタログ落ち。特に新型の登場が噂されるスイフトスポーツはそのまま販売停止になるのかと、ファンに不安が・・・

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スズキの軽トールワゴン『ワゴンR』が、EV化されるかもしれない。スズキは2030年までに6車種のEVモデルを導入する計画を発表しており、その一台がワゴンRの可能性があるという。スズキの軽自動車の立役者ワゴンRはどう進化するのか、その姿を予想する。

◆ジャパンモビリティショーに次期ワゴンRのヒントがある?
1993年に登場したワゴンRは、全高を高く、キャビン内の広く設計するなど、それまでの軽自動車の概念を覆す斬新なデザインとコンセプトで・・・

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スズキは、2023年10月26日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催されるJAPAN MOBILITY SHOW 2023(ジャパンモビリティショー2023)に出品する、クルマやバイクなどの事前説明会を行った。

スズキは『世界中に、ワクワクの、アンサーを。』を出展テーマとし、『将来のカーボンニュートラルにむけたスズキの多様な取り組みを、スズキらしいモビリティやサービスでお客様にお届けする。』というメッセージとともに、来場者に楽し・・・

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スズキ ワゴンRとスイスポ、一部仕様変更…5%前後値上げ

by 纐纈敏也@DAYS on 2023年10月02日(月) 14時00分

スズキは、軽トールワゴン『ワゴンR』などのCVT車と、コンパクトハッチ『スイフトスポーツ』の6AT車について、法規対応に伴う一部仕様変更を実施し、10月12日より順次発売する。

対象となるのは、『ワゴンR』『ワゴンR スティングレー』『ワゴンR カスタムZ』、福祉車両ウィズシリーズ『ワゴンR 昇降シート車』『ワゴンR カスタムZ 昇降シート車』のCVT車と、『スイフトスポーツ』の6AT車。ワゴンR」は10月12日より、スイフトスポーツ・・・

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車両価格7万円で購入したスズキ『ワゴンR』を実物大プラモデルとして遊んでみようと考えている。何をしようか悩んでいたら、ふと思いついたのが「そうだ、水性塗料で全塗装してみよう」ということだった。

◆イベント取材で何度か見た水性塗料でのDIY全塗装
カスタム系のイベントブースで刷毛やローラーで全塗装しているのを見たことがある。いかにも“簡単に出来ますよ!”な雰囲気を醸し出して実際見ていてもまぁ普通に塗っている感じ。ネットで塗料を購入するの・・・

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◆比較する車種のプロフィール
今の軽自動車では、全高が1700mmを超えるスライドドアを備えたスーパーハイトワゴンが人気だ。ただし背の高い軽自動車を最初に広めたのは、1993年に発売された初代ワゴンRと、1995年の初代ムーヴであった。今もこの2車は健在で、実用的な軽自動車として、根強い人気に支えられている。そこでこの2車を比べてみたい。

◆外観デザイン&ボディサイズ比較
ボディサイズは、全長と全幅は軽自動車だから同じ数値だ。全高もム・・・

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いつも通り自宅で仕事をしていると妻から「週末含めて仕事の外出が増えたよね。買い物にも行けないからクルマが欲しいと思うんだけど」と相談が。そこから今回の物語がスタートする。

◆都会の喧噪から離れた地方都市在住だからこその理由
現在の住まいは会社のある都内までカーナビで検索すると70〜80kmほど離れている地方都市に住んでいる。産まれてから30年ほどは一つの地域に定住してきたけれど、そこからは遊牧民のごとくあっちこっちへ住む地域を変えてい・・・

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スズキから初代『ワゴンR』が登場したのは今から30年前の1993年。今でこそ全高1800mm級のスーパーハイト系のミニバンタイプは一般的だが、忽然と姿を現した当時のワゴンRの1640〜1695mmのヒョロッとした全高は当時としてはユニークだった。

ベースとなった当時の『セルボモード』の全高は1370〜1410mm、『アルト』は1385〜1410mm、それらのいわゆるセダンタイプのクルマよりもざっと20cm以上、背が高かったことになる。・・・

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アルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの車種専用取付けキットに、スズキ『ワゴンR』/『ワゴンRスマイル』用を追加し、3月下旬より発売する。

アルパインのデジタルミラーは、優れたデザイン性、撮影アングルがぶれないフロントカメラ別体型、駐車録画機能標準装備のドライブレコーダー搭載などで高い評価を得ている。現在、純正ミラー交換タイプ(12型/10型)とバンド装着タイプ(10型)、計6モデルをラインアップ。純正ミラー交換タイプは取・・・

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