日産 エクストレイル

カーライフニュース - 日産 エクストレイル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

「今年の一台」を決める「2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考会が、12月8日に開催される。今年は11台が選出された「10ベストカー」の中から、選考委員の投票によってイヤーカーが決定する。最終選考会の様子は、日本カー・オブ・ザ・イヤー公式Youtubeで誰でも視聴が可能だ。

あらためて、今年の10ベストカーは以下の通り。

●スズキ アルト
●トヨタ クラウン
●日産 エクストレイル
●日産/三菱 サクラ/eKクロ・・・

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自動車ニュースサイト『レスポンス』が、新車の納期がどれぐらいかかっているのか読者アンケートで調べた。今回の集計期間で報告数が多かったのはホンダ『ヴェゼル』と日産『エクストレイル』だ。どちらも納期が1年を超えるようになってきており、エクストレイルは受注を中止した。

ホンダ・ヴェゼルは2021年末に契約した車両が納車され始めたタイミングだ。2022年に入ってからの契約は納期13か月で推移しており、ハイブリッドでは14〜16か月の例もあり、・・・

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NISMOだからこそできる、ECUチューニングで安全安心な出力アップが可能!往年のLMGTホイールも復活へプロトタイプが公開された。(2022ワークスチューニンググループ試乗会。11月10日、モビリティリゾートもてぎ)

◆RZ34をもっと乗りやすく
トルク感にあふれて楽しめるエンジンに
V6 3.0L+ツインターボエンジンが搭載され、新型となった日産『フェアレディZ』。すでに新車のデリバリーが開始となったが、NISMOでも早くもチュー・・・

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自動車ニュースサイト『レスポンス』が、新車の納期がどれぐらいかかっているのか読者アンケートで調べた。今回の集計期間は日産が公式ウェブサイトの「車両納期に関するご案内」を更新(11月1日)した直後で、いずれもBEVの『サクラ』と『アリア』の納期についての報告が多かった。

サクラとアリアの「B6 2WD」グレードは受注を停止しており、アリアの他のグレードも当初予定より納期が伸びている状況だ。

報告された中で、アリアB6 2WDは、9月に・・・

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「2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を決める第1次選考の結果が11月4日に発表され、全48ノミネートの中から、今年もっとも優れた上位10モデル「10ベストカー」が選出された。ジャーナリストなど60名の選考委員の投票により選出されたが、今年は10位が同票だったため異例の“11ベストカー”となっている。この中から、今年の1台「日本カー・オブ・ザ・イヤー」が選ばれる。

「10ベストカー」に選ばれたのは以下の11モデル(日産サク・・・

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900kmを走破してわかったエクストレイルの価値
過去3代、日産『エクストレイル』にはタフギアというある種、別名のようなワードが常に踊っていた。TVCMにも「濡れてたっていい」とか「汚れてたっていい」と言った文言が躍り、とことん遊びに使い倒すクルマのイメージがこのエクストレイルには染みついていたように思う。

ところが最新型の4代目はそうした使い方が憚るような豪華で美しい内装の仕上がりを見せ、過去3代とはだいぶ異質な雰囲気を醸し出してい・・・

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7月にデビューした、新型日産『エクストレイル』。発売から2週間で受注1万台を突破し、歴代モデルの記録を更新する盛り上がりを見せている。その中で最も人気なのが、上級グレード「G」だ。

◆クローム塗装とインチアップで、高級感をプラス
デザインにおいて、キーワードとなるのは「タフギア」と「上質」だ。初代から継承される「タフギア」という要素は、重量感のあるフォルムや、力強いフロントフェイスなどに現れている。

一方で、リアコンビネーションラン・・・

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チューニングパーツメーカーのブリッツは、スロットコントローラー製品「スロコン」「スマスロ」にトヨタ『シエンタ』など6車種用を追加し、販売を開始した。

スロコンは、電子制御式スロットル搭載車のアクセルレスポンスを自在に制御可能なコントローラー。ブリッツ独自の制御により、発進時のもたつき解消から鋭いレスポンス、エコドライブまでを実現する。アクセル開度、経過時間より制御マップを自動選択する「AUTOモード」5モード、燃費重視の「ECOモード・・・

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7月にデビューした新型日産『エクストレイル』。初代から受け継がれる「タフギア」という要素に、「上質さ」という概念を加えたデザインが特徴の1つだ。その上質さをより高めたモデルが、この「エクストレイル AUTECH」である。

◆「オーテックブルー」がエクストレイルを彩る
日産のカスタマイズブランドである「AUTECH(オーテック)」のイメージカラーは繊細なブルーだ。これはブランド発祥の地である神奈川県、茅ヶ崎の「海」と「空」を表現したもの・・・

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「タフギア」×「上質さ」をキーワードに登場した新型日産『エクストレイル』。力強いデザインで「頼れる相棒」という趣のある同車だが、オプションパーツを組み合わせることで、さらに自分好みの1台にすることが可能だ。

◆「ラディクール」採用のタープで涼しい空間を
撮影車に取り付けられていたのは、大きなカーサイドタープ。専用のポールとペグで固定すればキャノピーとしても活用でき、アウトドアシーンで活躍すること請け合いだ。

このタープや、別に設定さ・・・

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ほだ

結構良い

車種名:三菱自動車 eKクロス (マイルドハイブリッド)
投稿ユーザー:ほだ***** さん
総合評価:

なかなかのびる、4WDターボなのでどうかなぁと思っていたが、夏タイヤで2...[ 続きを見る ]

ずーくん

燃費に良くないACC(MT車限定?...

車種名:トヨタ ヤリス
投稿ユーザー:ずー***** さん
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ACC(クルーズコントロール)を使わない方が燃費によさそうだと気づいたの...[ 続きを見る ]

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