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カーライフニュース - 内閣府

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日本ユニシスは12月3日、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転での東京臨海新都心地域(お台場)を再現した実践的なシミュレーションモデルの実証実験を2022年1月22日から実施すると発表した。

実証実験では、センサシミュレーションの研究・開発に関わる各社個別の要件を吸い上げ、安全性を評価するためのコンソーシアムが開発中の最新シミュレーション機能を検証する。

具体的なシミュレーション利用を想定した環境で、実現象と・・・

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「Society 5.0科学博」7月15日開幕、日本の最先端科学技術を世界に発信

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年07月09日(金) 10時30分

内閣府と海洋研究開発機構は、日本の最先端科学技術を国内外に発信するイベント「Society 5.0科学博」を7月15日から9月5日まで東京スカイツリータウンにて開催する。入場は無料。

「Society 5.0」とは、狩猟社会(Society 1.0)、農耕社会(Society 2.0)、工業社会(Society 3.0)、情報社会(Society 4.0)に続く、新たな社会を指すもの。サイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間・・・

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地方自治体の自動運転サービス導入計画を支援 国交省と内閣府

by レスポンス編集部 on 2021年06月21日(月) 10時00分

国土交通省は6月18日、内閣府と連携して、自動運転サービス導入を見据えた計画策定を支援すると発表した。支援を希望する地方公共団体を募集する。

国土交通省は、内閣府SIP予算を活用し、2017年度から全国18カ所で「道の駅等を拠点とした自動運転サービス実証実験」を実施。このうち、2019年11月から秋田県上小阿仁村、2021年4月から滋賀県東近江市に本格導入した。

これまでの実証実験で得られたノウハウを活用し、自動運転サービス導入を目・・・

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国家的プロジェクトである戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の第2期自動運転では、3月25日〜26日の2日間にわたって“未来を変える自動運転ショーケース”を開催。同時開催された「地域自動運転サミット」の最後のプログラムを紹介したい。

◆安全性を高めるため、社会インフラを整備することで対応した西鉄とみちのり

そのプログラムは、「次世代公共交通システム」の自動運転車両を運用する事業者が意見交換をするディスカッションの場として設定・・・

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いま国内各地の自動運転分野は、どんな課題を抱え、どこをめざしているか。国家プロジェクトである戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期自動運転(システムとサービスの拡張)は3月25日、「未来を変える自動運転ショーケース」地域自動運転サミットを開催。

「地域の問題解決」と題したパネルディスカッションでは、島根県飯南町地域振興課の長島淳二課長、同町道の駅「赤来高原」の木村和子駅長、福井県永平寺町総合政策課の山村徹課員、秋田県上小阿・・・

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飲食物デリバリー中の交通事故防止、対策の徹底を 関係団体に通達

by レスポンス編集部 on 2020年10月27日(火) 11時15分

厚生労働省、警察庁などは10月26日、市場が拡大している飲食物のデリバリーサービスで、配達中の交通事故や通行人に危険を及ぼしているケースがあることから交通事故防止の取り組みを関係団体に通達した。

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染防止のため、外出自粛や新しい生活様式が広がる中、飲食店のデリバリーサービスの需要が高まっている。一方で、自転車や原動機付自転車などを使ったデリバリーサービス配達中の交通事故や、通行人に危険を及ぼす・・・

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自動運転サービス導入を支援する地域を選定 国交省と内閣府 

by レスポンス編集部 on 2020年08月03日(月) 14時30分

国土交通省は7月31日、内閣府と連携して自動運転サービス導入を支援する地方公共団体として、5つの地域が選定されたと発表した。

未来技術社会実装事業として自動運転サービスの導入を支援する対象に選定されたのは茨城県潮来市の「道の駅・いたこと水郷潮来バスターミナルの地域拠点を接続する自動運転サービス事業」、埼玉県和光市の「地域拠点間を接続する自動運転サービス導入事業(和光版MaaS構想案)」、石川県小松市の「小松市における2大交通拠点をつな・・・

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内閣府とドイツ連邦教育研究省(BMBF)は6月2日、2017年に開始した自動運転に関する研究活動の連携を強化し、共同のステアリング委員会で新たに「安全性評価」と「サイバーセキュリティ」の研究開発計画を承認したと発表した。

自動運転の安全性を評価するためには、信頼できる効率的な試験手続きが必要となる。複雑な電子システムとソフトウェアの安全を確保するため、仮想空間での試験環境が求められている。プロジェクトでは、検証、モデリング、シミュレー・・・

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羽田空港周辺地域で自動運転実証実験のインフラ整備が完了

by レスポンス編集部 on 2020年06月08日(月) 09時30分

内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期「自動運転(システムとサービスの拡張)」は6月5日、羽田空港地域で自動運転技術を活用した次世代公共交通システムの実現に向けた実証実験を実施するインフラ整備が完了、実験を開始すると発表した。

羽田空港第3ターミナルビルと羽田空港跡地第1ゾーンを結ぶ公道の実環境下で、磁気マーカー、ITS無線路側機を活用した公共車両優先システム(PTPS)、信号情報提供、高精度3次元地図を利用した実・・・

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自動運転サービス導入支援、受付期間を5月29日まで延長

by レスポンス編集部 on 2020年04月26日(日) 15時00分

国土交通省は4月23日、内閣府と連携した自動運転サービス導入支援事業の受付を延期すると発表した。

国土交通省は、内閣府と連携して自動運転サービス導入を目指す市町村に対して実装を見据えた計画策定を支援する事業を実施することとし、地域課題の解決に向けて、実装に向けて支援を希望する地方公共団体を4月1日から公募している。

地方公共団体からの事前相談を受付けていたところ、新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の感染拡大を防止の観点から応・・・

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