プレジデント

カーライフニュース - プレジデント

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2035年に100%EV化をめざすレクサス。ジャパンモビリティショーでは電動化時代のラグジュアリーの姿を、2台のコンセプトカーで見せた。大きな変革期にある中で、今年もうひとつの大きな動きがあった。本丸であるトヨタ自動車の社長交代にレクサスも続いた。新プレジデントに就任したのはブランド初のEV『RZ』のチーフエンジニアも務めた渡辺剛氏だ。

様々な場で本人が語っている通り、プレジデント就任は「寝耳に水」だったという。前プレジデントでトヨタ・・・

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埼玉県鴻巣市の関東工業自動車大学校で4月29日、「関東工大クラシックカーフェスティバル」が開かれ、懐かしの名車180台が集結。恒例の同乗体験などが行われた。

2015年から始まったイベントで、新型コロナの影響で3回中止をはさみ昨年少数で再開、今年は規模が例年に近いものとなった。

「見る・乗る・体験する」をテーマに、クラシックカーを見学するだけでなく、同校のテストコースを往年の名車に同乗して体感できるというのがこのイベントの魅力だ。
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トヨタ自動車は7月19日、新型『アクア』の発表会をオンラインで行った。その冒頭、コンパクトカーカンパニーの新郷和晃プレジデントは「上質で安心感を兼ね備えたクルマ」と2代目アクアを紹介した。

アクアと言えば、2011年12月にコンパクトカー初のハイブリッド専用車として誕生。以来、トヨタの国内販売を牽引してきたクルマといっても過言ではない。その販売台数を年ごとに見ると、2012年26万台(2位)、13年26万台(1位)、14年23万台(1・・・

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アイシン精機とアイシンAWは、2021年4月に経営統合することがすでに発表されている。その前段階として、グループ内では今年4月からカンパニー制への移行がなされ、それぞれ事業体としての活動が始まっている。

今回お届けするインタビューは、CSSカンパニーのプレジデントに就任したアイシン精機CDO(チーフデジタルオフィサー)兼アイシンAW取締役副社長の鈴木研司氏へオンライン取材したものだ。

CSSカンパニーは、アイシンAWのナビ技術をベー・・・

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8月23日、10周年を迎えた草の根エンスージアストイベントのフリー・モーター・ミーティング(以下FMM)が、うつのみやろまんちっく村(栃木県宇都宮市)において開催された。主催はFMM。

2010年8月以来、ほぼ毎月のように開催されてきたFMM。栃木県内を中心とするクルマ好きが集まる社交場と位置づけ、基本的には毎月第4日曜日の8時30分からお昼まで、道の駅うつのみやろまんちっく村の第3駐車場(栃木県宇都宮市)にて行われている。ただし直近・・・

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スバル車が縁で入庫した日産『プレジデント』初代

by 中込健太郎 on 2019年10月01日(火) 06時30分

国道19号線、岐阜県中津川市にある中津スバル販売は、地元はもとより全国にファンを抱えるスバル車のスペシャルショップだ。そんなお店に初代の日産『プレジデント』が入庫した。

盲目的にスバル車を礼賛し、薦めるのではなく、自動車とは牛馬に変わる省力化装置の一つであり、合理性という観点で、スバル車の優位点を挙げ、信頼を獲得しスバルのファンを増やしてきた代田社長。「他所と同じことをしていてもつまらない。独自性を出した結果、全国から買いに来ていただ・・・

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トヨタ自動車TOYOTA GAZOO Racingは17日、新型『スープラ』の発表会において、「GRヘリテージパーツ・プロジェクト」を立ち上げる、と発表した。まず「70/80スープラ」のパーツ復刻活動を開始する。

TOYOTA GAZOO Racingカンパニーの友山茂樹プレジデントは「現在は具体的な部品名まで答えることはできないが、オーナーの期待に応えられるよう努力する」と述べた。

新型スープラの発表会場となった東京臨海都心のME・・・

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トヨタ自動車は11月27日、レクサスの新型SUV『UX』を同日発売すると発表した。レクサスでは『LX』、『RX』、『NX』に続くSUVシリーズだが、それらの中で最もコンパクトなモデルとなる。国内では月間900台の販売を計画している。

2.0リットルのガソリン車「UX200」と、2.0リットルエンジンによるハイブリッド車(HV)「UX250h」の2タイプがあり、パワートレインはいずれも新開発した。価格は390万円から535万円。日本での・・・

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トヨタ自動車は10月24日、レクサスブランドの新型車『ES』を発売した。ESは今回の全面改良で7代目となるが、日本市場での発売は初となる。レクサスインターナショナルの澤良宏プレジデントは「日本で十分戦っていけるポテンシャルがある」と自信を示す。

ESは1989年に初代が北米市場でデビューした。澤プレジデントによると「ESはラグジャリーカーとしての要件を高次元で兼ね備えたクルマとして、初代モデルから6代にわたり世界累計220万台以上を販・・・

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独コンチネンタル社でタイヤ部門のプレジデントを務めるニコライ・ゼッツァー氏は6月14日、都内で会見し、「日本でのポジションは、まだまだ足りないと思っている」とした上で、「時間をかけてしっかり伸ばしていきたい」との考えを示した。

ゼッツァー氏は「当社の主要顧客であるBMWやメルセデスベンツは当社の技術を良く知っているし、タイヤを高く評価してくれている。今やろうとしているのは、こうしたことを他の完成車メーカーにも広げていきたい。そして消費・・・

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