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カーライフニュース - エクリプス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

三菱自動車は、新型クロスオーバーSUV『エクリプスクロス』のPHEVモデルを6月1日にニュージーランドで発売、7月には豪州で発売すると発表した。

新型エクリプスクロスのPHEVモデルは同社の2車種目となるプラグインハイブリッドEV。ツインモーター4WD方式のプラグインハイブリッドシステムを『アウトランダーPHEV』から継承し、スポーティな制御に設定している。力強く滑らかで静かな電動車ならではの加速性能と、車両運動統合制御システムS-A・・・

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『エクリプスクロスPHEV』は、『アウトランダーPHEV』のプラグインハイブリッドシステムを移植したクルマだ。そのためにホイールベース(前輪と後輪の間隔)は変えずに、ボディの前側を35mm、後ろ側は105mm伸ばした。オーバーハングが拡大されてボディ全体が落ち着いた見え方になったから、ボンネットも水平に近づけて、視覚的なバランスを整えている。

ボディの後部は、ルーフパネルなどを変えられないので、リヤゲートとリヤバンパーの変更だけで10・・・

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【三菱 エクリプスクロス 改良新型】横浜ゴム、BluEarth E70を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月06日(木) 11時15分

横浜ゴムは三菱自動車が発売した新型『エクリプスクロス』の新車装着(OE)用タイヤとして、「BluEarth E70」(パターンナンバー:E70CZ)の納入を開始した。装着サイズは2モデルともに225/55R18 98H。

BluEarth E70は「環境性能のさらなる向上+人に、社会にやさしい」をテーマとした横浜ゴムのグローバルタイヤブランド「BluEarth」の基盤設計や材料技術を採用し、低燃費性能を高めながら安全性能と快適性能をバ・・・

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カタログを開くと、1953年の三菱ジープや1966年の三菱360ベースの電気自動車試作1号車、それらに続く懐かしい歴代三菱車の写真が並ぶ。4WDとEVは三菱の基礎であり、その系譜を示したものだ。

PHEVモデルの『エクリプスクロス』は、現時点で、それらの集大成の位置づけ。とはいえ、PHEV、4WDなどの要素技術はあくまでも“手段”であり、思いは“気持ちよく走らせられるクルマを作る”ことにあったらしい。

◆1980kgの車重でもしなや・・・

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とある1月の休日のお昼頃、近所の三菱ディーラーに行ってみると多くの来客がいて、うちの1組が『デリカD:5』で、それ以外の1組、2組、3組…おそらく4組の卓上に『エクリプスクロスPHEV』のカタログが置かれていて商談中の様子だった。

かねてからウワサがあり、ようやく世に出たエクリプスクロスのPHEVを待っていた人は、やはり少なくないようだ。その実力を探るべく、せっかくこの時期なので雪道を走るため豪雪地帯として知られる越後湯沢方面へと向か・・・

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三菱自動車の米国部門は2月9日、改良新型『エクリプスクロス』(Mitsubishi EclipseCross)の米国ベース価格を、2万3395ドルと発表した。現地では、2022年モデルとして発売される予定だ。

エクリプスクロスは2017年、グローバル市場で発売されたクロスオーバーSUVだ。スタイリッシュなクーペフォルムとSUVの機動力を融合させたSUVとなる。改良新型では、いっそう伸びやかで流麗なフォルムとしながら、SUVとしてのダイ・・・

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ブリヂストンは、三菱自動車が2020年12月より発売した新型クロスオーバーSUV『エクリプスクロス』PHEVモデルの新車装着タイヤとして、「エコピアH/L 422プラス」を納入する。

エクリプスクロスは、スタイリッシュなクーペフォルムとSUVの機動力を融合させたSUVとして、2017年よりグローバル展開。新型エクリプスクロスのPHEVモデルは、モータードライブによる滑らかで力強い走りと、4輪制御技術「S-AWC」による思い通りの操作性・・・

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◆フロント以上に変化したリヤスタイル


マイナーチェンジで全長まで延長してデザインを変更。フロントグリルから伸びるLEDデイタイムランニングライトによって、遠くから見ても新型とわかる。

『エクリプスクロス』のユーザーや購入を検討している人には、フロント以上に変化したリヤスタイルが気になるはずだ。従来の上下2分割リヤウインドーがなくなり、下側ウインドー部分をパネルに変更。これはユーザーから後方が見づらいという指摘があったため普通のデザ・・・

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三菱『エクリプスクロス』にプラグインハイブリッドを意味する「PHEV」が追加された。2.4リットル直4ガソリンエンジンを搭載し、前後のアクスルにひとつずつモーターを取り付けたシステムである。

もちろん、これは『アウトランダーPHEV』と同じ。それをクーペライクなイメージと合わせるよう少しばかりスポーティな制御に変更している。


なので、走行はモーターだけの「EVモード」、エンジンで発電してモーターで走る「シリーズ走行モード」、エンジ・・・

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◆どでかい「EV」のエンブレムに思うこと

横っ腹にド〜ンとでっかくEVと書かれた上に小さくPLUG-IN HYBRIDと記されているエンブレムが今の状況を物語っているような気がした。

ご存知の通り、菅政権では2030年台半ばにガソリン車の販売を中止する方向で調整しているという報道が出ると、ガソリン車×、電気自動車〇的な風潮が俄かに強まった。

しかもガソリン車×の中には、それイコール電気自動車へ移行…のようなニュアンスで報じる向きも・・・

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