エスクード

カーライフニュース - エスクード

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキは、コンパクトSUV『エスクード』を一部仕様変更し、予防安全技術「スズキセーフティサポート」を充実させて12月21日より発売した。

仕様変更では、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を搭載したほか、隣接車線の後方から接近する車両を検知する「ブラインドスポットモニター(車線変更サポート付)」、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知する「リヤクロストラフィックアラート」、全車速での追従機能を備えた「アダ・・・

ニュースを読む

スズキは、コンパクトSUV『エスクード』を一部仕様変更し、予防安全技術「スズキセーフティサポート」を充実させて12月21日より発売する。

今回の仕様変更では、「デュアルセンサーブレーキサポート」を標準装備。単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減ブレーキをはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を搭載した。

そのほか、隣接車線の後方から接近する車両を検知・・・

ニュースを読む

スズキが1988年に発売し、「ライトクロカン」ブームの火付け役となったロングセラーSUV『エスクード』の改良モデルをスクープした。ワールドプレミアが迫っており、これが最後のプロトタイプのようだ。

フェイスリフトにしては厳重なカモフラージュが施された今回のプロトタイプ。フロントマスクを中心に大きく印象が変わりそうだ。

ラジエーターグリルはハニカムメッシュ状になりよりスポーティに。エアインテークとバンパーデザイン、さらにテールライトのグ・・・

ニュースを読む

1988年に初代が登場した『エスクード』は、ライトクロカンというジャンルを確立したエポックメイキングなモデル。日本国内で販売されるモデルは、3代目までが国産。今回試乗した現行の4代目はハンガリー製の輸入車となる。

現行モデルは当初、1.6リットルNAエンジンでスタートしたが、2017年7月に1.4リットルターボエンジンを投入した。最近のクルマに搭載されるターボエンジンは、ダウンサイジングターボと呼ばれるものが多く、フラットトルクでおと・・・

ニュースを読む

スズキの本格クロスオーバーSUV『エスクード』(海外名:ビターラ)改良新型プロトタイプを、ドイツ市街地でキャッチした。

1988年に発売された「エスクード」は、ライトクロカンというジャンルを確立、30年近く人気を維持しロングセラーSUVとなっている。

日本では2017年7月に、2リットル並みの高出力を発揮する1.4リットル直噴ターボエンジン搭載の上級モデルを追加したばかり。欧州ではこの秋、一足早くさらなる進化を見せる。

2017年・・・

ニュースを読む

2016年に発表された4代目スズキ『エスクード』に、スポーティー仕様ともいえる1.4リットルターボエンジンを搭載したモデルが追加された。

現行エスクードは、歴代エスクードとして初めて、フルモノコック構造のボディを持ったモデルとされ、大幅軽量化が施されたモデルである。新たに搭載する1.4リットル、ブーストジェットターボエンジンは、日本国内では初登場となるパワーユニットで、直噴、可変バルブタイミング機構などを備えたエンジンだ。

因みに現・・・

ニュースを読む

スズキ エスクード、1.4リットルターボモデルを追加…最高出力136ps

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年07月26日(水) 14時45分

スズキは、1.4リットル直噴ターボエンジンを搭載したコンパクトSUV『エスクード 1.4ターボ』を7月26日より発売する。

新型車は、最高出力136ps、最大トルク210Nmを発生する1.4リットル直噴ターボのブースタージェットエンジン(無鉛レギュラーガソリン対応)を搭載。2リットルNAエンジン並みの高出力・高トルクを実現し、街乗りから高速走行まで幅広いシーンで扱いやすく優れた性能を発揮する。組み合わせる6速AT(マニュアルモード付パ・・・

ニュースを読む

スズキが2月9日、『エスクード』に不具合があるとして、国土交通省に届け出たリコール(回収・無償修理)。このリコールが米国に拡大した。

今回のリコールは、シフトレバーの不具合によるもの。MT仕様車において、ギアシフトリアシャフトの強度が不足しているものがある。そのため、シフト操作を繰り返すと、ギアシフトリアシャフトに亀裂が入る可能性がある。

そのまま使用を続けると、ギアシフトリアシャフトが折れて、最悪の場合、変速操作ができなくなり、走・・・

ニュースを読む

【リコール】スズキ エスクード、MTシフトレバー不具合で変速不能

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月09日(木) 16時19分

スズキは2月9日、『エスクード』のシフトレバーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、スズキ『エスクード』1車種で、2008年6月2日〜2013年5月31日に製造された1116台。

MT仕様車において、ギヤシフトリヤシャフトの強度が不足しているものがあることが判明。シフト操作を繰り返すと、ギヤシフトリヤシャフトに亀裂が入り、そのまま使用を続けると折損し、最悪の場合、変速操作ができなく・・・

ニュースを読む

スズキは東京モーターショー2015や東京オートサロン2016に出展したコンパクトクロスオーバー、『イグニス』を2月18日より発売。そのデザインのコンセプトは“シンプルアイコニック、シンプルスタンダード”だという。

そう話すのは、同社四輪技術本部四輪デザイン部エクステリア課長の山本雄高さんだ。「複雑なデザインをするのではなく、単純でありながら、パッと見て印象に残るようなデザインが狙いだ」と話す。従ってイグニスは、複雑な形を用いず、大きな・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2018-2019
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

かねちゃん35

記録更新

車種名:トヨタ ハイエース/レジアスエース (ディーゼル)
投稿ユーザー:かね***** さん
総合評価:

大阪泉大津周辺から静岡市迄の350キロくらいを高速90キロくらいで走行。...[ 続きを見る ]

まっつん

納車後の給油

車種名:トヨタ RAV4(ハイブリッド)
投稿ユーザー:まっ***** さん
総合評価:

11/10にオーリスから車両変更。 RAV4 X ハイブリットFFを新古...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2019 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針