ファントム

カーライフニュース - ファントム

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ロールスロイスモーターカーズは2月16日、ロールスロイス『ファントム』(Rolls-Royce Phantom)のワンオフモデル『コアファントム』を、米国のJBSコレクションミュージアムに納車した、と発表した。

JBSコレクションミュージアムは、米国インディアナ州エルクハートにある。「JBS」とは、ジャック・ボイド・スミス氏を意味し、JBSコレクションミュージアムには、同氏が収集した60台以上の貴重な自動車コレクションが展示されている・・・

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ロールス・ロイス・モーター・カーズは、ロールスロイス『ファントム』の「エクステンデットホイール」に設定された「プライバシースイート」を日本初公開した。

エクステンデットホイールとは、標準のファントムのホイールベースを延長したクルマで、主にショーファーカーとして利用されるものだ。先代ファントムにも同様の仕様があり、そのオプションとして、「ディビジョンウォール」という、前席と後席との間に仕切りを設けたものがあった。今回のプライバシースイー・・・

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ロールスロイス『ゴースト』次期型プロトタイプを全方向から、かつ鮮明にカメラが初めて捉えた。

ゴーストは、フラッグシップである『ファントム』の下に位置するモデルだ。ライバルにはベントレー『フライングスパー』やメルセデス・マイバッハ『S600』が挙げられる。2009年に初代がデビューして以来、実に10年ぶりのフルモデルチェンジを果たすことになる。

ドイツ・ミュンヘンの公道でキャッチした開発車両は、フルカモフラージュされているものの、次世・・・

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ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は、2018年第1四半期(1〜3月)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は807台。前年同期比は10.1%増と、2桁増を達成する。

ロールスロイスの世界新車販売は、2018年に入って回復傾向にある。これは、『ファントム』がモデルチェンジした効果。新型2018年1月、納車を開始。ロールスロイスによると、新型に対する需要は大きいという。

また2018年内には、新型SUVの『カリナ・・・

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ロールスロイスのなかでも最上級とされる『ファントム』が2018年、14年ぶりにフルモデルチェンジし8代目となった。

ファントムにはホイールベースが3550mmの標準モデルと、220mm延長し3770mmとした「エクステンデッド・ホイールベース(EWB)」が存在する。その最上級中の最上級、エクステンデッド・ホイールベースに試乗する機会を得た…といっても後席であるが、言ってみればロールスロイスのもっとも正しい位置への試乗である。

指定さ・・・

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ロールス・ロイスのラインアップに『ファントム』の名が登場したのは遙か昔1925年のことになる。その初代ファントムから数えて8代目となる新型ファントムが2018年、日本でローンチされた。

今回撮影することができたモデルは、標準のファントムよりもホイールベースを延長したその名も「エクステンデッド・ホイールベース」。標準のホイールベースが3550mmなのに対し、「エクステンデッド・ホイールベース」のホイールベースは3770mmと220mmも・・・

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ロールスロイスモーターカーズは1月28日、新型『ファントム』の量産第一号車を米国フロリダ州で開催されたオークションにチャリティ目的で出品し、78万ドル(約8490万円)で落札された、と発表した。

ファントムは、ロールスロイスの最上級サルーン。BMWグループ傘下でのロールスロイスとしては、新型ファントムは2世代目モデル。排気量6.75リットルのV型12気筒ガソリンエンジンは、先代の自然吸気から、ツインターボに変更。最大出力は571hpを・・・

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ロールス・ロイス・モーター・カーズは1月22日、14年ぶりに全面改良した旗艦車種『ファントム』を都内で日本初公開した。先代より10%静粛性を高めたほか、ダッシュボード内に好みに応じでアート作品を組み込めるようにしたことなどが特徴。価格は5460万円から。

新型ファントムでは複数の新たな技術や装備が施されている。そのひとつがアーキテクチャー・オブ・ラグジュアリーと名付けたオールアルミ製のスペースフレームで、今後のロールス・ロイスのすべて・・・

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ロールスロイスモーターカーズは12月4日、新型『ファントム』の量産第一号車を2018年1月、米国フロリダ州で開催されるオークションにチャリティ目的で出品すると発表した。

ファントムは、ロールスロイスの最上級サルーン。BMWグループ傘下でのロールスロイスとしては、新型ファントムは2世代目モデル。新型ファントムでは、新世代の軽量アルミスペースフレーム構造を採用。剛性を約30%引き上げた。ロールスロイスの優れた乗り心地を表現する「マジックカ・・・

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英国のロールスロイスモーターカーズは7月27日、新型『ファントム』に、最新の先進運転支援システム(ADAS)と車載コネクティビティを採用すると発表した。

新型ファントムは、最も技術的に進歩したロールスロイスを目指して開発。その一例が、最新の先進運転支援システムと車載コネクティビティの採用。ロールスロイスが属するBMWグループの最新テクノロジーが導入されている。

新型ファントムの先進運転支援システムには、アクティブクルーズコントロール・・・

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