セリカ

カーライフニュース - セリカ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にトヨタ『セリカ SS-II』(ZZT231)用の新製品を追加、販売が開始された。税込価格は8万2500円。

「EnduraPro PLUS」は16段の伸/縮同時減衰力調整機構を搭載したワンランク上の純正互換高機能ショックアブソーバ。海外ラリーからフィードバックしたハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)を搭載し、フル・・・

ニュースを読む

テインは2024年1月12日から幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」に出展すると発表した。今回は“TEIN & CASTROL”としてBPカストロールとの共同出展となる。カストロールカラーが施された往年のラリーカーであるセリカ『GT-Four』(ST185)と『カローラ』(E111)を展示する。

展示車両は95年 サファリラリー セリカ GT-Four(ST185)、98年 WRC カローラ(E111)参戦車のオ・・・

ニュースを読む

2006年の生産終了以来、何度となく復活待望論が持ち上がってきたトヨタ・スポーツカーの代名詞『セリカ』。その復活がいよいよ現実味を帯びてきた。そのきっかけは、2023年4月に豊田章男氏(現会長)の後任として佐藤恒治氏が社長就任したことだ。

新社長就任以前にも、豊田氏がEV時代に向けたセリカ復活の要望を出していることがわかり、佐藤氏も「セリカ新型を見るのが夢」と語ったと伝えられていた。復活待望論は海外にも飛び火し、期待が高まっている。
・・・

ニュースを読む

埼玉県川島町役場の駐車場で10月22日、カーフェスティバルin川島町が開催され、すっきりと晴れ上がった秋空の下に約360台もの旧車や名車が集結した。

川島町の町制50周年記念行事のひとつとして始まったイベント。今回で3回目の開催。初回から日本旧軽車会(吉崎勝会長)が全面協力しており、回を重ねるごとに参加台数が増加。今回は約360台となり、関東では有数の大規模旧車イベントとなった。

参加規程は、昭和から平成12年(2000年)までに生・・・

ニュースを読む

【クルマら部】クルマ愛クイズ!歴代「トヨタ・セリカ」から全4問

by レスポンス編集部 on 2023年10月21日(土) 20時00分

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!今回は「トヨタ・セリカ」に関する出題です。

1970年に誕生した日本初のスペシャリティカーのトヨタ『セリカ』は、斬新なデザインの採用で注目を集め、北米や欧州でも販売されました。モータースポーツのベース車両としても用いられ、WRCでは・・・

ニュースを読む

『ベストカー』4月26日号
発行:講談社ビーシー / 講談社
定価:480円(本体436円+税)

いっせいを風靡した、という手垢のついた表現が、それ以外考えられない人気だった三菱自動車のクロカン、『パジェロ』。時代が変われば市場からの撤退もやむを得なかったが、いよいよ復活するらしい。準備は整っているという。

三菱自動車は中期経営計画「チャレンジ2025」を発表し、「三菱自動車らしいクルマ」を追求する姿勢を示した。『ベストカー』ではパ・・・

ニュースを読む

トヨタ 、セリカ の名称の商標登録を申請…米国

by 森脇稔 on 2021年01月26日(火) 07時15分

トヨタ自動車(Toyota)が米国において、『セリカ』(CELICA)という名称の商標登録を申請していたことが、米国特許商標庁の公式サイトで明らかになった。

米国特許商標庁の公式サイトには、トヨタの愛知県豊田市の本社の名義で1月15日、セリカの名称の商標登録が申請されたことが記されている。商標登録が申請されているのは、「商品とサービス」のカテゴリーで、自動車やその構造部品に使用される名称としての商標申請となる。

セリカは1970年、・・・

ニュースを読む

7月下旬〜8月上旬に幕張メッセ(千葉市)で開催されたヒストリックカーの展示会「オートモティブカウンシル2020」に、トヨタ自動車が出展した。スタンドでは『セリカ』50周年を展開し、オールドファンを感動させた。

セリカの車名の由来はスペイン語で「天の」「天空の」「天国のような」という意味。天から降りてきたセリカはスペシャリティカー市場を牽引し、WRCで活躍するなどトヨタのスポーティなイメージを訴求した。

しかし、セリカの最終世代が登場・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車は、『カムリ』を一部改良するとともに、1980年に、初代にあたる『セリカカムリ』が誕生してから40周年を記念した特別仕様車「WS“Black Edition”」を設定し、8月5日に発売した。

カムリは、1980年にFRレイアウトの国内専用モデルとして誕生したが、わずか2年後の1982年には、現在の車名「カムリ」になり、トヨタの最上級FFセダンとして登場した。トヨタで初めての横置きFF車でもあった。

高級FFサルーンになっ・・・

ニュースを読む

ダルマセリカを間近で見よう…オートモビルカウンシル2020

by 中尾真二 on 2020年07月31日(金) 17時40分

オートモビルカウンシル2020、トヨタ博物館のブースは、8月より販売が開始される『2000GT』の復刻パーツと、『スープラ』の源流ともいえる『セリカ』の50周年を記念した内容になっている。

復刻パーツは、2020年頭に発表され出荷が始まった70/80スープラの復刻パーツに続く第2弾といえる企画だ。2000GTには前期型と後期型が存在するが、両方の変速ギアセット、ディファレンシャルのファイナルギア/リングギアセット、そしてガスケットが発・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

EV充電スタンド検索
e燃費アワード2022-2023
e燃費アプリ

車レビュー

ねばくん

バッテリー交換前と交換後の燃費につ...

車種名:スズキ ハスラー
投稿ユーザー:ねば***** さん
総合評価:

普段は燃費が24キロ/Lほど出ている車ですが 昨年12月ごろから20~2...[ 続きを見る ]

E燃費

都会はつらい

車種名:トヨタ パッソ
投稿ユーザー:E燃***** さん
総合評価:

大阪府内の慢性渋滞状況下では、正直リッター10KMいけば上出来ですわ。1...[ 続きを見る ]

水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2024 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針