セリカ

カーライフニュース - セリカ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

7月下旬〜8月上旬に幕張メッセ(千葉市)で開催されたヒストリックカーの展示会「オートモティブカウンシル2020」に、トヨタ自動車が出展した。スタンドでは『セリカ』50周年を展開し、オールドファンを感動させた。

セリカの車名の由来はスペイン語で「天の」「天空の」「天国のような」という意味。天から降りてきたセリカはスペシャリティカー市場を牽引し、WRCで活躍するなどトヨタのスポーティなイメージを訴求した。

しかし、セリカの最終世代が登場・・・

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トヨタ自動車は、『カムリ』を一部改良するとともに、1980年に、初代にあたる『セリカカムリ』が誕生してから40周年を記念した特別仕様車「WS“Black Edition”」を設定し、8月5日に発売した。

カムリは、1980年にFRレイアウトの国内専用モデルとして誕生したが、わずか2年後の1982年には、現在の車名「カムリ」になり、トヨタの最上級FFセダンとして登場した。トヨタで初めての横置きFF車でもあった。

高級FFサルーンになっ・・・

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ダルマセリカを間近で見よう…オートモビルカウンシル2020

by 中尾真二 on 2020年07月31日(金) 17時40分

オートモビルカウンシル2020、トヨタ博物館のブースは、8月より販売が開始される『2000GT』の復刻パーツと、『スープラ』の源流ともいえる『セリカ』の50周年を記念した内容になっている。

復刻パーツは、2020年頭に発表され出荷が始まった70/80スープラの復刻パーツに続く第2弾といえる企画だ。2000GTには前期型と後期型が存在するが、両方の変速ギアセット、ディファレンシャルのファイナルギア/リングギアセット、そしてガスケットが発・・・

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世界の自動車とクルマ文化の歴史を紹介しているトヨタ博物館は、通常時に同館で配布しているペーパークラフトのうち3車種を公式HPにて公開している。

公開されたのは、低難易度のトヨタ『ボンネットバス』から『セリカ・リフトバック2000GT』、そして『カローラKE10型』の3つ。

配布されたペーパークラフトには、作り方の他クルマの紹介も掲載されている。少し厚めの紙に印刷していることをおすすめしている。不要不急の外出を控えなければならない今、・・・

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モーターアパレルの輸入、販売をおこなうMotorimoda(モトーリモーダ)から、人気商品『Heel Tread(ヒールトレッド)』の新作情報が届いた。ヒールトレッドは、往年のレーシングカーや名車をモチーフとしたソックスで、新たに『953 RALLY』『5 TURBO』『ST185』などクルマ好きには見逃せない6アイテムの販売を開始した。

多彩なラインアップと、通好みを刺激するセレクトが魅力のヒールトレッドシリーズ。6月にも『AYRT・・・

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スープラの次は「セリカ」と「MR-2」が復活!? GT-FOURは?登場時期は?

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年10月10日(水) 12時00分

かねてから噂のあった、トヨタ『セリカ』と『MR-2』の復活が現実味を帯びてきた。これは、トヨタのチーフエンジニアである甲斐氏が、米「Road&Track」誌のインタビューに答えたものだ。

同氏は、「スープラを復活させたので、次はセリカとMR-2だ」と語ったようだ。トヨタは2017年に「セリカ」の商標登録を完了しているほか、以前にはこの3台を「ザ・スリー・ブラザース」と呼んでおり、かなり実現の可能性が高いと思われる。

また新型セリカは・・・

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7月12〜15日、英国で開催された「グッドウッドフェスティバルオブスピード2018」(Goodwood)のヒルクライム(全長およそ1.9km)に、トヨタ『セリカ』(Toyota Celica)のパイクスピーク仕様が出走した。

このセリカは、TRD USAが開発した『セリカGT AWDターボ』。1994年、米国コロラド州で開催された「パイクスピーク国際ヒルクライム」において、ロッド・ミレン選手がドライブしたマシン。名機「3S-G」エンジ・・・

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新番組「旧車TV」、セリカXX や S30 が登場 MONDO TVで5月9日スタート

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年05月06日(日) 15時00分

MONDO TVは、日本の旧車レストアに密着した新番組「旧車TV レストア・ファクトリー」を5月9日23時30分より放送を開始する。

新番組は、1960年以降の高度成長期に生産されたトヨタ『セリカXX』や日産『S30フェアレディZ』など、日本の旧車にスポットを当てたシリーズ番組。旧車専門誌「オールドタイマー」の甲賀編集長も番組ナビゲート役で出演し、旧車の魅力とレストアの面白さを判りやすく解説する。

番組では、初心者にも楽しめるように・・・

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トヨタはジュネーブモーターショー2018で、次期『スープラ』でのレース参戦を示唆したコンセプトカー『GRスープラ・レーシングコンセプト』を初公開した。初代が誕生してから40年を経て、復活への期待は膨らむ一方だ。ここで、その歴史を紐解いてみたい。

◆セリカXXから始まったスポーツクーペの軌跡

“SUPRA”は、ラテン語で「最高」や「上へ」という意味だ。最初の作品は2代目のA40系『セリカ』をベースに開発され、1978年4月に登場した。・・・

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トヨタ セリカ、米国で復活か…86 改め?

by 森脇稔 on 2017年09月28日(木) 18時47分

トヨタ自動車が米国において、『セリカ』(CELICA)の車名を商標登録していたことが判明した。

これは、米国USPTO(特許商標庁)が公式サイトで明らかにしているもの。トヨタの愛知県豊田市の本社の名義で、セリカの車名が商標登録されたことが記されている。

セリカといえば、1970年に初代モデルが登場。2ドアのスポーツ&スペシャルティクーペの先駆的モデルとして、人気を博した。その後、モデルチェンジを重ねながら7世代目まで進化。しかし、2・・・

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