CX-3

カーライフニュース - CX-3

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダ CX-30、東京ミッドタウンデザインタッチに出展 10月18日から

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年10月14日(月) 18時30分

マツダは、10月18日から27日に開催されるデザインイベント「東京ミッドタウンデザインタッチ2019」に新型クロスオーバーSUV『CX-30』をアート映像と合わせて展示する。

東京ミッドタウンデザインタッチは、「デザインを五感で楽しむ」をコンセプトに、デザインを通じて日常生活を豊かにすることを提案するイベントで、マツダは今回で8年連続の出展となる。

今回マツダは、グローバルに活躍の場を広げる日本のビジュアルデザインスタジオ「WOW ・・・

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【マツダ CX-30】ヨコハマタイヤ BluEarth-GT AE51 を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年10月08日(火) 18時16分

横浜ゴムは10月8日、マツダが発売した新型SUV『CX-30』の新車装着用タイヤとして、「BluEarth-GT AE51」の納入を開始したと発表した。

CX-30は、マツダが「毎日の中に新しい発見や刺激を感じ、それを大切な人と共有することで人生を豊かにしてほしい」という想いを込めて開発したSUV。全高を1550mm以下に抑えた日本市場に適した車体サイズで、低燃費性能に加え、操縦安定性と上質な乗り心地が特長だ。

BluEarth-G・・・

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パイオニアは、同社のスピーカーシステムが、マツダの新型クロスオーバーSUV『CX-30』のオーディオシステム「マツダ・ハーモニック・アコースティックス」に採用されたと発表した。

マツダ・ハーモニック・アコースティックススピーカーシステムは、8個のスピーカーで構成される音質にこだわり抜いたサウンドシステムだ。高音質パーツの採用に加え、マツダの構想に基づき、ウーファーをフロントドアではなくカウルサイド(車両前方コーナー)に設置、最適化する・・・

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【マツダ CX-30】なぜ2桁数字? どうしてCX-4ではないの?

by 工藤貴宏 on 2019年09月21日(土) 12時30分

正式に国内導入されたマツダ『CX-30』。マツダのSUVはこれまで『CX-3』や『CX-8』のように“CX+数字一桁”の名前が付けられていたが、今回はCX-「30」。数字が二桁になっているのが従来との小さいようで大きな違いだ。

CX-30のボディサイズは『CX-3』と『CX-5』のちょうど中間である。単純に考えれば『CX-4』とすればしっくりくるのだが、どうしてCX-「4」としなかったのだろうか?

「ヒエラルキーとしての数値ではなく・・・

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【マツダ CX-30】ブリヂストン TURANZA T005A を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年09月21日(土) 10時00分

ブリヂストンは9月20日、マツダが発売した新型SUV『CX-30』の新車装着用タイヤとして、「TURANZA T005A」の納入を開始したと発表した。

CX-30は、マツダが「毎日の中に新しい発見や刺激を感じ、それを大切な人と共有することで人生を豊かにしてほしい」という想いを込めて開発したSUV。全高を1550mm以下に抑えた日本市場に適した車体サイズで、低燃費性能に加え、操縦安定性と上質な乗り心地が特長だ。

「TURANZA」は、・・・

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マツダは9月20日、東京都内で新型クロスオーバーSUV『CX-30』の発表会を開き、同日から予約受注を始めた。2.0リットルのガソリン(SKYACTIV-G)と1.8リットルのディーゼル(SKYACTIV-D)搭載車は10月24日に売り出す。

エンジン仕様はこのほか、マツダの独自技術であるSPCCI(火花点化制御圧縮着火)による2.0リットルのガソリン(SKYACTIV-X)も揃え、こちらは2020年1月中に発売する。5月に販売を始め・・・

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【マツダ CX-30】“ちょうどいい”実用パッケージング

by 工藤貴宏 on 2019年09月20日(金) 14時15分

ブランニューとして登場したマツダ『CX-30』のボディサイズは全長4395mm×全幅1795mm。この大きさは、ちょうど『CX-3』(全長4275mm×全幅1765mm)と『CX-5』(全長4545mm×全幅1840mm)の中間ということになる。

そんなCX-30のメリットは、実用性の高さだ。コンパクトボディのCX-3は、デザインに対する評価がとても高い。しかし、実用性を求めるユーザーからは後席や荷室のスペース不足が指摘されている。い・・・

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マツダが9月20日から予約受注を開始した新型SUV『CX-30』は、既存の『CX-3』と『CX-5』の間を埋める位置づけとなるが、両モデルとは異なりルーフ形状が前席より後席の方が高くなっているのが特徴のひとつだ。

チーフデザイナーを務めるマツダデザイン本部の柳澤亮氏は「このクラスのクロスオーバーSUVは全長が短かめで背が高いので、室内空間と美しいプロポーションを両立させるのは非常に困難。これまではどちらかが犠牲になってしまうというジレ・・・

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20日、マツダは日本市場での『CX-30』の販売と予約受け付けの開始を発表した。主だった仕様はジュネーブモーターショー2019で発表されたものと変更はないが、もともとのサイズ、カラーリング、内装には国内市場を意識した設計が採用されている。狙う市場は、ライフステージのステップアップフェーズにある層だという。

ボディサイズは全長4395mm、全幅1795mm、全高1540mm。このサイズは国内の市街地での取り回し、立体駐車場を意識している・・・

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20日に国内発表されたマツダの新型クロスオーバーSUV『CX-30』。ボディは全長4395mm×全幅1795mmで、ポジショニングは「『CX-3』以上、『CX-5』未満」。ボディサイズは全長も全幅も両車の中間となる。

いっぽうで車体構造的にはCX-3ともCX-5とも関連はなく、関係が深いのはマツダの新世代モデル『マツダ3』だ。マツダ3と比べるとCX-30はホイールベースが70mm短縮されているが、プラットフォームをはじめ構造的には共用・・・

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なかなか走ります!

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