2008

カーライフニュース - 2008

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

プジョー e-208とe-2008、航続距離を延長

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年04月07日(木) 07時30分

ステランティスジャパンは4月6日、プジョーの電気自動車(EV)『e-208』および『e-2008』の仕様変更を発表。航続可能距離(WLTCモード)がそれぞれ395km/380kmへ延長となった。

今回の仕様変更では、ギア比の変更やヒートポンプの効率改善により、1回当たりの充電走行距離を延長。e-208は380kmから395kmへ15kmアップ、e-2008は360kmから380kmへ20kmアップとなった。CEV(クリーンエネルギー自・・・

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プジョー(Peugeot)は3月28日、欧州向けの『208』と『2008』のAT車のシフトレバーを、EVを含めて指先だけで操作できるトグルスイッチに置き換えると発表した。よりストレスフリーな操作性や、センターコンソールにおける収納スペースの改善を図っている。

◆トグルスイッチは人間工学に基づいて操作性を追求
モダンなデザインの新しいトグルスイッチは、人間工学に基づいて操作性を追求しており、従来のセンターコンソールのシフトレバーを置き換・・・

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プジョー(Peugeot)は3月28日、欧州向けの『208』と『2008』のAT車のシフトレバーを、新開発のシフトスイッチに置き換えると発表した。

モダンなデザインの新しいシフトスイッチは、人間工学に基づいて操作性を追求しており、従来のセンターコンソールのシフトレバーを置き換える。これにより、センターコンソールのスペース効率も引き上げるという。また、このシフトスイッチは、208と2008の「PEUGEOT i-Cockpit 3D」に・・・

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プジョー 2008、1.5Lターボディーゼルを追加

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年03月02日(水) 14時33分

ステランティスジャパンは、プジョーのコンパクトSUV『2008』に1.5リットルターボディーゼルモデルを追加し、3月2日より販売を開始した。

2008は、2020年9月の日本デビュー以来、スタイリッシュなデザイン、スポーティな走りと優れた燃費性能、立体駐車場に対応するサイズなどで好評を博している。今回、この2008に1.5リットルターボディーゼルエンジン(DV5型)を搭載した「2008 GT BlueHDi」を追加する。

DV5エン・・・

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プジョー 2008 のEVに2022年型、航続を8%延長…欧州発表

by 森脇稔 on 2021年11月27日(土) 19時00分

プジョーは11月24日、『2008』のEV、プジョー『e-2008』(Peugeot e-2008)の2022年モデルを欧州で発表した。

最大出力136hpのモーターに変更なし
プジョー2008は2013年春、ジュネーブモーターショー2013で発表された。欧州Bセグメントサイズの小型クロスオーバー車だ。初のモデルチェンジを行い登場した2世代目モデルの新型2008に設定されたのが、EVのプジョーe-2008となる。プジョーが属するPSA・・・

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◆EVでも内外装の大きな違いはなし、だがなかなかの存在感


電動化の気運の高まる中、PSAグループではプジョーのニューモデル『208』と『2008』に対してついに100%純BEVを設定。しかもそれを特別視することなく、内燃機関と対等な存在であるとの認識から、「ガソリンか、フルエレクトリックか」と謳い、BEVもあくまで動力源の選択肢のひとつとアピールしている。

それゆえかBEVの『e-2008」』とガソリン版の2008との見た目の差異・・・

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プジョーのコンパクトSUV、新型『SUV 2008』(以下、2008)を40枚の撮り下ろし写真とともに紹介。


新型2008のエクステリアは、堂々とした垂直なグリル、彫りの深いボンネット、ヘッドライトから下に向けて繊細に細くなっていくLEDデイタイムランニングライトを備えている。下方向に伸びる牙のようなLEDデイタイムランニングライトは『508』で初めて採用されたもので、新世代プジョーのあたらしいフロントフェイスのアイコンとなっている・・・

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グループPSAジャパンは、プジョーのコンパクトSUV『2008』に、18インチ大径アロイホイールとパークアシスト、パノラミックサンルーフを装備した特別仕様車「2008 GTドライブエディション」を設定し、2月8日より発売する。

グループPSAでは2008のグレード体系・名称をグローバルで変更。上級グレード「GTライン」を「GT」へと呼称変更したことを機に、日本で特別仕様車「2008 GTドライブエディション」を発売する。

特別仕様車・・・

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プジョー『SUV 2008』が、ぐっと都会派になって戻ってきた。以前のモデルは個人的にSW(ステーションワゴン)の市場を引き継ぐものだから、SUVってのはどうよ?と思っていた。そんな空気を察したのか、メーカーは新たに4ケタの数字の前にわざわざSUVと付けた。にもかかわらず、クルマはぐっと都会的になった印象である。

先代は2016年に大掛かりなマイナーチェンジが施され、その時外観だけでなく性能面でも大きく手を入れられて、今に通じるアイシ・・・

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◆脱ステーションワゴン・コンプレックス

ハッチバックをベースに嵩上げ、つまりキャビンごと上に高くしたようなBセグSUVは、2020年のヒット商品といっていい。VWの『Tクロス』やトヨタ『ヤリスクロス』に続いて、フランスからもBセグSUVが続々と上陸している。

その第1波が、昨年日本に登場したシトロエン『C3エアクロスSUV』と『DS 3クロスバック』、続く第2波が今秋より発売されたプジョー『2008』、そしてやがて上陸予定のルノー『・・・

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