Cクラス (セダン)

カーライフニュース - Cクラス (セダン) (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ジャガーカーズは、米国で開幕したニューヨークモーターショー2019において、ジャガー『XE』(Jaguar XE)の改良新型を初公開した。

ジャガーXEは2014年秋、フランスで開催されたパリモーターショー2014で発表された。中型セダン/ワゴンの『XF』の下に位置するジャガーの新しい小型スポーツセダンがXEだ。BMW『3シリーズ』、メルセデスベンツ『Cクラス』、アウディ『A4』、レクサス『IS』など、欧州Dセグメント・プレミアムカー・・・

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輸入セダンの主役とされるBMW『3シリーズ』がフルモデルチェンジを行った。外観は先代型に似ているが、全幅は少し拡大されて1825mmになった。ボディスタイルは水平基調だから、最近のセダンの中では視界が優れた部類に入る。

運転席に座ると、先代型に比べて、BMWらしい引き締まった印象が薄れた。その代わりドライバーを拘束するような堅苦しさも和らいでいる。インパネの中央部分は以前ほどドライバー側に傾けておらず、助手席の乗員の疎外感を抑えた。
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メルセデスベンツは現在、次期型『Cクラス』ファミリーの開発に着手しているが、PHEVモデルを初めてスクープした。

まだまだ雪が残るフィンランド北部の山中で捉えた開発車両は、ベースモデル同様のヘビーカモフラージュをまとっている。現行PHEVモデル『C350e』では、リアバンパーに充電ポートがあるが、新型では、左側面リアフェンダーに移動されているのが見てとれる。

次世代型では、軽量に特化した「MRA2アーキテクチャ」(メルセデス・リアホ・・・

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ソニックデザインは、メルセデスベンツ新型『Cクラス』に設定された「アドバンスドサウンドシステム」対応の上級スピーカーパッケージ「ソニックプラス カスタム」2機種と、サウンドチューニングキット「ソニックプラス アコースティックコントロール」3機種を1月25日より発売する。

ソニックプラス カスタムは、車種別専用スピーカーパッケージの最高峰「ソニックプラス ザ クレスト」の設計コンセプトを忠実に継承するシンプルな構成によって、高純度な音質・・・

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メルセデスベンツ Cクラス 新型は2021年登場…開発車両が豪雪の中テスト

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年12月15日(土) 08時00分

メルセデスベンツの主力モデル、『Cクラス』次世代型プロトタイプが、厳冬のスカンジナビアに出現した。11月初旬に捉えたプロトタイプはサンルーフ付きだったが、このテスト車両には見られず、別の開発車両のようだ。

但し、カモフラージュに変化は見られず、新デザインのヒントは少ない。だが、ヘッドライトは薄くシャープにつり上がった印象だ。またCピラーは丸みを持っているほか、リアクォーターウィンドウが偽装されていることから、大きなデザイン変更がある可・・・

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◆新型Cクラス、4種のパワートレインに試乗

数多くのモデルを用意するメルセデスベンツのラインアップのなかで、FR系のベーシックモデルとなるのが『Cクラス』。

現行モデルはCクラスとしては4代目、その元祖となる190シリーズから数えれば5代目に当たるモデルだ。2014年に登場した現行モデルは2018年に大幅な変更を受けた。その変更箇所は構成部品の約半分にも上る6500か所で、日本に導入される6種のパワートレインのうち2機種は新型、1機・・・

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メルセデスベンツ Cクラス 次世代型、PHEVはEV走行100kmを実現へ

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年11月12日(月) 08時00分

メルセデスベンツの屋台骨を支える、欧州Dセグメント・サルーン『Cクラスセダン』次世代型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

キャッチした初期テスト車両は、完全にカモフラージュされおりディテールは不明だ。唯一わかるのは、鋭く釣り上がったヘッドライトや、現行モデルよりCピラーが湾曲している点だろう。

次世代型では、軽量に特化した「MRA2アーキテクチャ」(メルセデス・リアホイール・アーキテクチャの第2世代・・・

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◆BSG+48Vの「C200」

4車種23モデルで展開される新型メルセデスベンツ『Cクラス』は、スタンダードな4気筒から、4リットルのV8ツインターボまで、例によって幅広い展開だ。

その中でも注目なのは、スターターとジェネレーターの役割を果たすモーターをもつBSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)と48V電気システムを搭載した「C200アバンギャルド」。

エンジンは何と1.5リットルの4気筒ターボながら184ps/28・・・

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ずーっと昔から、たぶんこの仕事を始めたころから、『Cクラス』に乗ったら人生終わりだと思ってきた。クルマとしての出来がよく、あまりにもコンパクトにバランスよく完成されているからだ。角もない。トゲもない。穏やかな好々爺ならぬ、好々婆(そんな言葉はありません)になりさがった気分になる。

しかし、今度の「C200」。ううむ、これは乗ってもいいかも。いや、乗りたいかも。★の数がやたら多いのは、私の率直な気持ちの現れである。

搭載されているのは・・・

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◆1.5リットルターボ+モーターの新ユニット登場

今回の『Cクラス』のモデルチェンジは劇的なものではない。もちろんマイナーチェンジなのだから限界はあるが、特に見た目はこれまでとほとんど変わらない。グリルやバンパーの形状とライトユニットの中身がリデザインされたくらいだ。

当然、これには理由があってこれまでのデザインが評価されている点が大きい。『Sクラス』から始まったセダン系デザインの系譜はいい感じに浸透しているといえよう。

ただ、新・・・

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