フィット (ハイブリッド)

カーライフニュース - フィット (ハイブリッド)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

◆ノーマルのフィットとモデューロX プロトタイプを比較

2019年11月に送り出された『ヴェゼル』のモデューロXに続く第7弾として企画されたのが『フィット』のモデューロXである。ハイブリッド車のe:HEVをベースに開発されたコンセプトカーは20年1月の東京オートサロン2020に参考出品され、ファンの視線をクギ付けにした。

エクステリアはフロントグリルが変えられ、フロントエアロバンパーやサイドロアスカート、テールゲートスポイラー、専用・・・

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フィット は日本ユーザーの使い方を考慮…まるも亜希子【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月09日(水) 14時45分

“今年を代表する1台”を決める日本カーオブザイヤー。今年度の「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で選ばれたのは、スバル『レヴォーグ』となった(12月7日)。次点はホンダ『フィット』だった。

日本カー・オブ・ザ・イヤーは昨年の11月1日から今年の10月31日までに国内で販売された車種を対象に、選考委員の投票によって決定する。60名の委員がそれぞれ25点の持ち点を10車種(10ベスト)のうち5車種に配点し、それらの・・・

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フィット に乗るたび新たな「心地よさ」を発見…岡本幸一郎【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月09日(水) 11時30分

「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月7日、発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による投票によって、今年の1台はスバル『レヴォーグ』に決定した。次点はホンダ『フィット』だった。

審査委員の岡本幸一郎氏は、フィットに10点満点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載されたコメントである。

☆☆☆

これまでも、その年を最も象徴する何かを持ったクルマを念頭に採点し・・・

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今期は“癒し”をテーマに フィット を推す…島崎 七生人【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月08日(火) 15時30分

「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月7日、発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による投票のもと、今年の1台はスバル『レヴォーグ』に決定した。

審査委員の島崎七生人氏は、ホンダ『フィット』に10点満点を投じた。フィットは得票数で次点であった。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載された島崎氏のコメントである。

☆☆☆

コロナ禍にあって、マスクと消毒が不可欠な世の中に・・・

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ホンダ(Honda)のタイにおける四輪車の生産販売合弁会社、ホンダオートモービル(タイランド)カンパニー・リミテッドは11月24日、『シティ・ハッチバック』を世界初公開した。

「シティ」は、初代からの累計販売台数が400万台を超えており、現在は世界60以上の国と地域で販売されている。全世界販売台数の約7割が、アジア大洋州地域。現地では、ホンダを代表するコンパクトセダンとして、重要なモデルに位置付けられている。

2019年秋にタイで発・・・

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自転車と電動バイクのハイブリッドバイク『GFR』シリーズを手掛けるglafitが、2020年10月28日に記者会見を行い、規制のサンドボックス制度を活用して、glafitバイクが「自転車」と「電動バイク」の切り替えが認められるようになったと発表した。

現行の法律では、『GFRシリーズ』は電源をオフにして自転車モードとして運用する時でもヘルメットの着用が義務付けられるなど、基本的には電動バイク(原動機付き自転車)として扱われる。

この・・・

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欧州31か国の31名の審査員で構成する「オートベスト」(AUTOBEST)は10月15日、「欧州オートベスト2021」のファイナリスト7車種を発表した。

オートベストは、欧州の新興国を中心とした自動車雑誌の編集者や自動車ジャーナリストで組織されている。そのオートベストが毎年秋に発表しているのが、「欧州オートベスト」だ。

欧州オートベスト2021のファイナリスト7車種は以下の通り。

●シトロエンC4
●ダチア・サンデロ
●ホンダ・ジ・・・

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ホンダのBセグメントサブコンパクト『フィット』の第4世代モデルを短時間テストドライブする機会があったので、ファーストインプレッションをお届けする。試乗したのは普及グレード「HOME」のガソリン非ハイブリッド仕様、プチお洒落志向のグレード「NESS」のハイブリッド仕様の2台。本稿ではNESSハイブリッドについて述べる。

◆加速感はのんびりだが、実は「すごい」


第3世代フィットのプラットフォームを大規模改良する形で作られた第4世代フィ・・・

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ホンダのBセグメントサブコンパクト『フィット』の第4世代モデルを短時間テストドライブする機会があったので、ファーストインプレッションをお届けする。試乗したのは普及グレード「HOME」のガソリン非ハイブリッド仕様、プチお洒落志向のグレード「NESS」の2モーターハイブリッド仕様の2台。本稿ではHOMEガソリンについて述べる。

◆一昔前のフォルクスワーゲン的な味付け


第4世代フィットは見ての通り外観をガラリとイメチェンしてきたのが印象・・・

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無限(M-TEC)は、新型『フィット』用のスポーツサイレンサーおよびウイングスポイラーを6月26日より全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売した。

新型フィット用無限パーツは「LIFE IS SPORTS」をコンセプトに、駆け抜けるアクティブなイメージを表現した「Dash」と、弾むように楽しむイメージを表現した「Skip」という2タイプをラインアップする。

スポーツサイレンサーは、優れた排気効率と消音性能、エキゾーストサウン・・・

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