アルトラパン

カーライフニュース - アルトラパン (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

試乗会場に1台だけ用意されていた「Gグレード」。モノトーンの外観はAピラーやドアハンドルがボディ色、花びらがモチーフというホイールキャップ付きと心が洗われるほどスノッブ。けれど、このモデルが「いいね!」だったのである。

何がいいかというと、走りである。「G」はシリーズのベースモデルにして唯一、自動クラッチの5AGSが組み合わせられる。この走りが非常に爽快でリズミカルでスムースで自然体、なのである。微低速から巡航、いかなる加減速でも的確・・・

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3代目となる『アルトラパン』は若い女性ユーザーのニーズへ徹底的に応えるクルマ作りを行ったという。得てして、こうしたコンセプトのクルマはどうしても中途半端な出来になりがちだが、乗ってみれば、これが意外とよかったのだ!

まず室内が快適だ。ウッドのテーブルを模したインパネには、置き時計をイメージしたメーターとフォトフレームをイメージしたカーナビ。シートや天井はキルティング風。まるでリビングのソファに座るかのよう。また、ガラスエリアが大きく明・・・

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女性仕様車?男子禁制?そんな打ち出し、評判は何のその……である。MINIやフィアット『500』がそうであるように、オトコが乗ってもまったく問題なし(ピンクなら妻か娘のクルマという顔をすればよい)、こだわりと癒し感が心地いいコンパクトカーだ。

軽にしては珍しくボディ(ボディ前後、ルーフやドア後端)が絞り込まれ、ドアガラスも微妙に寝かせてある。その上での“まるしかく”。なので“ペーパークラフト感”がなく、軽を超えたしっとりとした佇まい。パ・・・

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昨年のスズキ自動車の調べによると、『アルトラパン』の女性ユーザー比率は、何と90.2%。ここまで女性ユーザー比率の高いクルマを僕は知らない。そこで、今回のモデル開発にあたっては女性のワーキンググループが大いに活躍したという。

同社の第一カーライン、製品企画の高橋修司氏や、四輪技術本部四輪安全・情報設計部部長、熊谷義彦氏は口を揃えて、男性では絶対に思いつかないような細かいところが製品に反映されていると話す。確かに、実際に乗ってみて、へー・・・

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6月3日よりスズキの『アルトラパン』3代目モデルが発売された。アルトラパンはユーザーの約9割が女性。しかもそのうちの約6割が20〜30代という若い層であるという。そのため、開発には女性のニーズを把握することが重要だ。

スズキでは、アルトラパンの開発に先立つ1年前から「女性ワーキンググループ」を立ち上げて調査を開始した。もちろん女性ワーキンググループのメンバーは女性。社内の商品企画&技術企画のスタッフなどで構成される。

とはいえ、女性・・・

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【スズキ アルトラパン 新型発表】ダンロップ ENASAVE EC300+ を採用

by 纐纈敏也@DAYS on 2015年06月09日(火) 16時45分

住友ゴム工業は、スズキの新型『アルト ラパン』に、ダンロップの環境タイヤ「ENASAVE EC300+」の納入を開始したと発表した。

ENASAVE EC300+は、新型アルト ラパンの求める高い環境性能を実現するため、ダンロップの低燃費タイヤ「ENASAVE」シリーズの開発で培った低燃費タイヤ技術を投入。タイヤの転がり抵抗低減による燃費性能の向上はもとより、乗り心地や安全性能を高次元でバランスさせている。

納入タイヤサイズは155・・・

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パナソニックは、「nanoe(ナノイー)」デバイスが、スズキの新型『アルトラパン』や『スペーシア』のXグレード、『スペーシア カスタム』のXSグレードに採用されたと発表した。

パナソニックのナノイー技術は、脱臭と菌の抑制などの効果があり、空気清浄機、エアコン、ドライヤー、スチーマーなどに搭載されている。

今回、スズキ車に搭載されたデバイスは、放電部・冷却機構の効率化などで、従来品と比べ、消費電力を50%削減、重量も約30%削減してお・・・

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ブリヂストンは、スズキが6月3日より発売した新型軽自動車『アルトラパン』に、新車装着用タイヤとして「ECOPIA EP150」を納入すると発表した。装着サイズは155/65R14 75S。

ECOPIA EP150は、同社の材料技術である「ナノプロ・テック」を適用したゴムなどを採用することにより、安全性能や操縦性能を維持しながら、転がり抵抗の低減を追求。新型アルトラパンの特長である高い低燃費性能の実現にあたり、重要な役割を果たしている・・・

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スズキが6月3日に発売した新型軽乗用車『アルトラパン』は、先代までの箱型スタイルを継承しつつ全体に丸みを帯びたデザインが特徴になっている。

チーフエンジニアを務めた河村恭博氏は「やはり男なのでカチカチの車が大好きで、ラパンにしかないような角っぽいデザインは残さなければいかんのではないか、ラパンをもっともっとキープコンセプトでいきたいという思いがあった」と明かす。

しかし新型ラパンでは「今回女性の意見をかなり取り入れて丸みを出した」。・・・

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スズキは2日、3代目となった新型『アルトラパン』を発表した。新プラットフォームを採用し、ホイールベースは先代モデルより60mm長い、2460mmとなったことで室内空間を拡大している。

室内長は、先代より105mm高い2020mm、前後乗員間距離は60mm長い900mmを実現。さらにより広いフロントガラスを採用し、インストルメンタルパネル天面を低くしたことで、ドライバー前方の視界を大幅に向上している。

バックドアの開口部幅の拡大と荷室・・・

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