ルーテシア

カーライフニュース - ルーテシア

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ルノー ルーテシア、現行モデル最後の特別仕様車発売へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2023年11月06日(月) 14時45分

ルノージャポンは、コンパクトハッチバック『ルーテシア』に現行モデル最後の特別仕様車「アントラクト E-TECHフルハイブリッド」および「インテンス エディションフィナル」を設定し、12月7日より販売を開始する。

ルーテシアは、高いデザイン性やドライバー中心に設計されたコックピットなどが世界的に評価された、ルノーを代表するモデルだ。1.3リットル直4ガソリンターボエンジンを搭載する「インテンス」に加え、輸入車唯一のフルハイブリッドシステ・・・

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E-TECH(Eテック)というかなり凝ったハイブリッド機構を用いたルノーのモデルが日本には3種存在する。そのうち一番コンパクトなモデルが『ルーテシア E-TECH フルハイブリッド』である。

今回の試乗車は新たに「エンジニアード」というサブネームが付加されたモデル(車名:ルーテシア E-TECHエンジニアード)だが、機構的には通常のEテックとは何ら変わりなく、内外装をスペシャルに仕上げ、いくつかの装備を標準化したモデルである。というわ・・・

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7月の暑い日、川崎でルノー『アルカナ』と『ルーテシア』、双方の「E-TECHエンジニアード」仕様の初となる試乗会が行われた。これまではルノー・スポールの名残りで、「R.S.ライン」がスポーティ・グレードを受け持っていたのだが、アルカナは4月から、そしてルーテシアは6月末から、「E-TECHエンジニアード」という新しい仕着せをまとうことになり、いずれも太陽光の下で相まみえたのは初めての機会となった。

◆ゴールドのあしらいにもルノーのセン・・・

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ルノー・ジャポンは『ルーテシア』のE-TECHフルハイブリッドに、先進的でスポーティなデザインと充実装備の新グレード「E-TECHエンジニアード」を設定し、6月29日から販売を開始した。

エクステリアは、先進的でスポーティな印象を演出、インテリアもモダンかつスポーティな室内空間に仕立てた。パワートレインは、ルノーが独自開発したE-TECHフルハイブリッドを搭載する。多くの先進運転支援装備や、駐車時に周囲の状況を俯瞰映像で確認できる36・・・

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ルノー・ジャポンは、『ルーテシア E-TECHフルハイブリッド』に、先進的でスポーティなデザインと充実装備の新グレード「E-TECHエンジニアード」を設定し、6月29日から販売を開始した。

エクステリアでは、ブリリアントブラックの前後エンブレムやフロントグリルガーニッシュ、ウォームチタニウムカラーのF1ブレードやリアバンパーフィニッシャーを装備。先進的でスポーティな印象を与えている。インテリアにもウォームチタニウムカラーのインサートや・・・

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フランスの自動車メーカー、ルノーのBセグメントサブコンパクト『ルーテシア(欧州名:クリオ)』を650kmほど走らせる機会があったので、インプレッションをお届けする。

クリオの第1世代が登場したのは今から30年以上前の1990年。ルノーは長年、乗用車の基幹モデルについては『19(ディズヌフ)』『25(ヴァンサンク)』等、番号車名とするのを伝統としていた。例外もあったが少数派である。その方針を転換し、固有名詞としての車名を付けはじめたのは・・・

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ルノーの欧州Bセグメントモデル、『ルーテシア』(海外名:クリオ)改良新型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。

初代クリオは1990年にデビュー。5代目となる現行型は、ルノー・日産・三菱アライアンスが開発した「CMF-B」プラットフォームを採用する初のルノー車として2019年に登場、これが初の大幅改良となる。これまで2度のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、欧州で大ベストセラーの1台とな・・・

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ルノーのコンパクトハッチバック『ルーテシア』に、新開発のフルハイブリッドシステム「E-TECH」を搭載したモデルが、日本上陸を果たした。輸入車最高レベルの燃費と、従来のHVのイメージを覆す軽快な走りが魅力の一台だ。

ルノー独自開発、軽快&低燃費な「E-TECH」システム
「E-TECH」は、ルノーが独自開発したハイブリッドシステム。1.6リットルのエンジンに、「E-モーター」と「HSG(ハイボルテージスターター&ジェネレーター・・・

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欧州が傾倒している電動化は、性急なBEV化のように思われているが、そうじゃないという好個の一台がついに日本に上陸した。それが今回試乗してきた、ルノー『ルーテシア E-TECH HYBRID(Eテック・ハイブリッド)』だ。

クーペSUVであるルノー『アルカナ』が先行したものの、1.2kWh容量のリチウムイオンバッテリーを積み、230Vのシステムを通じて、モーター側とエネルギーの出し入れ、つまり駆動と回生を行うE-TECH(E-テック)は・・・

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電子制御ドッグクラッチマルチモードAT。うーむ、要はドッグクラッチを持ったトランスミッション。つまりドッグミッションのことだ。

自分が知る限りいわゆるモータリゼーション勃興以後、日本で最初に自動車にドッグミッションを使ったのはホンダ『Z360GS』だったと思う。ノンシンクロだから入れるのに苦労した覚えがあるが、慣れてしまえばクラッチも使わずにスパッスパッとギアが入った。と、これはマニュアルの話だが新しいルノー『ルーテシアE-TECH』・・・

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