レクサス

カーライフニュース - レクサス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

レクサスのニュース

トヨタは2023年11月、北米で第9世代となる新型『カムリ』を発表したが、日本市場では2023年12月をもって生産が終了しており、新型が日本で販売されることはない。しかし、カムリのレクサス版にあたる『ES』のフルモデルチェンジは導入が期待できそうだ。

スクープ班が入手した最新情報をもとに、次期型ESの姿にせまる。

ESは1989年に北米市場でレクサスが誕生して以来、『LS』とともに同ブランドを牽引しているミドルサイズセダンだ。7代目・・・

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トヨタモビリティ東京は、東京都世田谷区の店舗「LEXUS若林」にて、昨年11月に発売したレクサス『LBX』のコンセプトを具現化する取り組みとしたポップアップエキジビジョン「LBX LOUNGE」を、5月23日より期間限定でオープンしている。

LBXは2023年11月に、「サイズのヒエラルキーを超えた次世代LEXUSモデル」として誕生した。豊田会長の「これまでの高級車の概念を変える、コンパクトサイズながらも走りやデザインも上質であるサ・・・

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自動車アフターパーツメーカー・データシステムが販売中のTV-KITシリーズ「TTV442」(切り替えタイプ)に、レクサス『LBX』の適合が追加された。税込価格は3万6300円。

「TTV442」はLBXに搭載の「9.8インチディスプレイオーディオ(コネクテッドナビ対応)」で使用できるTV-KITシリーズ製品。取り付けることで、走行中でも純正ナビ画面でテレビの視聴が可能になる。

同社独自の技術ノウハウにより、走行中TV-KITをオンに・・・

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サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・TANABEのカスタムスプリングシリーズ2製品が対応ラインナップを拡充。交換タイプ「GT FUNTORIDE SPRING」にレクサス『IS500』用とトヨタ『アクア』用が、ダウン量特化タイプ「SUSTEC DF210」にレクサス『NX350h』(FF・4WD)用がそれぞれ追加された。税込セット価格は4万4000〜5万600円。

「GT FUNTORIDE SPRING」はスポーツ・・・

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レクサスのミニバン『LM』に6座仕様、価格は1500万円

by レスポンス編集部 on 2024年05月10日(金) 07時30分

レクサスは、新型『LM』に6座仕様の「LM500h“version L”」を設定、5月9日に発売した。新仕様は、「素に戻れる移動空間」というコンセプトのもと、快適性と利便性を追求したラグジュアリーミニバンだ。

初代LMは、2020年に中国やアジア地域での需要に応えるために企画され、4座・7座仕様が好評を博した。新型LM500hは、ラグジュアリーマーケットの価値観の変化に対応して、全面刷新された。日本国内では、新たなフラッグシップモデル・・・

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純正イメージを崩さない取り付けはラゲッジのみならずコクピットにも反映されている。関さんのレクサス『RX450h』のフロントにはモレルの3ウェイを投入し取り付けはあくまでもスマート。北海道のAUDIO VISUAL SECURITY FISTが上質インストールを実践した。

◆オーナーもお気に入りのAピラーの加工
ツイーター&ミッドレンジを美しく収める
純正然とした取り付けを望んだオーナーの関さん、前編でお伝えした通りラゲッジは大きく加工・・・

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『LBX』は歴代レクサスの中で最もコンパクトなモデルで、『ヤリスハイブリッド』と同型のエンジンをベースに、出力を向上させたものを搭載。本革を採用するインテリアはグレードにより、暖かみのある「リラックス」スタイリッシュな「クール」、内外装を組み合わせて自分好みの仕様が作り出せる「ビスポークビルド」が選択可能。・・・

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愛車のレクサス『RX450h』をナチュラルサウンドに仕上げることをテーマにした関さん。同時に実用性をスポイルしない取り付けにも徹底的にこだわって北海道のAUDIO.VISUAL.SECURITY FISTでインストールを敢行。パワーアンプなどをラゲッジ床下に設置した。

◆ラゲッジのフロアパネルを開けると
2台のパワーアンプ+DSPなどが整然と並ぶ
オールジャンルで楽しめるサウンドを求めてインストールを開始した関さんのレクサスRX450・・・

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レクサスは19日、新型のミドルクラスSUV『GX550』を、今秋より通常販売すると発表した。これに先立ち、特別仕様となる「GX550 オーバートレイル+」を100台のみ抽選販売する。価格は1235万円。

レクサスGXは『LX(LX600)』に次ぐレクサスの本格オフロードSUV。これまで日本では販売されていなかった新規モデルで、新たなファン層の拡大が期待される。

フラッグシップSUVであるLXと同じ新GA-Fプラットフォームを採用し、・・・

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◆ガチでぶつかるのはドイツ御三家、ではない?
『LBX』はレクサスのSUVラインナップにおいてボトムを担うのみならず、歴代のレクサスで最もコンパクトなモデルだ。その三寸は全長4190×全幅1825×全高1545mm。欧州的尺度でいえばBセグメント級クロスオーバーのど真ん中にいる。そしてLBXが狙う最大市場も欧州ということになる。

とあらば、ガチでぶつかるのはドイツのプレミアム御三家かと思うわけだが、メルセデスやBMWには該当するライン・・・

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