プジョー

カーライフニュース - プジョー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

プジョーのニュース

フランスの自動車メーカー、プジョーのサブコンパクト『208』を800kmあまり走らせる機会があったので、インプレッションをリポートする。

2012年に『207』からバトンタッチされる形でデビューした208もそれからすでに5年目、モデルライフ後半に差しかかっている。モデルライフ途中の2015年に1.2リットル直噴3気筒ターボが追加投入され、110ps/205Nm(20.9kgm)という1.6リットル自然吸気並みのパフォーマンスを得た。今・・・

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プジョー新型最小クロスオーバーSUV「1008」、開発車両を初スクープ!

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年08月30日(水) 20時30分

かねてから噂されていたプジョーの新型クロスオーバーSUV『1008』。そのプロトタイプの姿をレスポンスの兄弟サイト、Spyder7のカメラが初めて捉えた。

『2008』、『3008』や『5008』などのクロスオーバーシリーズ最新モデルで、『108』をベースにしたプジョー史上最小のクロスオーバーSUVとなる。

捉えた開発車両は、「208」の車高をアップし、フェンダーがワイドにされたテストミュールの段階だ。レポートによれば、全長3780・・・

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プジョー 2008/3008、9月1日より順次値上げへ…1万〜3万円アップ

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年08月04日(金) 18時15分

プジョー・シトロエン・ジャポンは8月4日、プジョー『2008』『3008』の価格を引き上げると発表した。

新価格は2008アリュールが263万円(+1万円)、GTラインは据置の285万円。3008はアリュールが357万円(+3万円)、アリュールLEDパッケージが372万円(+3万円)、GTラインが399万円(+3万円)、GTブルーHDiが429万円(+3万円)。

値上げの理由は原材料費をはじめとした製造原価の上昇。2008は10月1・・・

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ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー2017を獲得したプジョー『3008』は、プレミアムメーカーを目指すというプジョーの新しいベンチマークになることを目指し開発された。実際にテストしてみると、斬新なi-Cockpitなど、新しいプジョーを感じさせるものだった。

センターコンソールにあるスタート&ストップボタンを少し長めに押すことで、3008は簡単に目覚める。一瞬奇妙な形に見えるシフトレバー。その横にあるボタンを親指で押しながら手前に引く・・・

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プジョーは7月14日、フランス革命記念日におけるマクロン大統領のパレードカーに、新型プジョー『5008』が起用されたと発表した。

新型5008は、2世代目モデル。2016年秋、パリモーターショー2016で初公開された。新型はプジョーの新世代モジュラープラットホーム「EMP2」をベースに開発。ボディサイズは、全長が4640mm。先代よりも110mm長く、室内空間の拡大が図られた。また新型は、最大7名が乗車できるCセグメントSUVに位置付・・・

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プジョー世界販売、15%増の102万台 2017年上半期

by 森脇稔 on 2017年07月14日(金) 00時30分

フランスの自動車大手、プジョーは7月13日、2017年上半期(1〜6月)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は102万5307台。前年同期比は15%増と、2桁増を達成した。

上半期の市場別実績は、欧州が乗用車とLCV(軽商用車)合計で、59万9846台を販売。前年同期比は0.2%減と、わずかに前年実績を下回る。SUVのプジョー『2008』が、前年同期比10%増と牽引。小型SUVセグメントにおいて、シェア2位につけた。『3008』・・・

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デザインのインパクトは強烈である。前から見ていると、このクルマのカテゴリーがなんだったのかわからなくなるほどのアバンギャルドなキリリ顔。横っ腹に太く入れられたシルバーの一直線も大胆で、デザイナーの思い切りのよさと、それを受け入れるプジョーの首脳陣の豪快さがうかがえる。

でも、背が低めに抑えられコンパクトではあるものの、横からのシルエットはたしかにSUVだ。タイヤのまわりに黒い樹脂がほどこされているのも、安定のSUVなのである。

運転・・・

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プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー『208』に特別仕様車「208ファーストセレクション」を設定し、7月3日より全国限定240台で発売する。

208ファーストセレクションは、「初めての輸入車、初めてのプジョー車」をキーワードに、6速ATとアクティブシティブレーキを装備しながら、199万円という戦略的な価格を設定したエントリーモデル。ベースモデルとなる「208スタイル 6AT」から削除された装備はバックソナー、レザーステアリング、・・・

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新型『3008』はまずインテリアに惹かれた。ドライバーを囲むようなインパネ、ピアノタイプのスイッチを旧型から継承しながら、シルバーの使い方、シートのステッチ、トリムに張られたファブリックなどで、クオリティを大幅に引き上げていたからだ。

この中でインパネやドアトリムへのファブリックの起用は、過去にもいくつかのフランス車が実践してきた、この国のお家芸と呼べるもののひとつ。筆者のかつての愛車でもある「マトラ・ムレーナ」というスポーツカーにも・・・

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6月28日、プジョースポールは2018年1月に開催されるダカールラリーの次回大会で4輪総合3連覇を目指すためのマシン、プジョー「3008DKR Maxi」を公開。7月にはロシア〜中国で開催されるシルクウェイラリーに参戦する。

プジョースポールのディレクター、ブルーノ・ファミンは「今年1月のダカールラリーのフィニッシュランプを通過してすぐに、我々は次のマシンの開発をスタートさせた」と語る。2017年ダカールウイナーであるプジョー3008・・・

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