プジョー

カーライフニュース - プジョー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

プジョーのニュース

3月20日に日本上陸した、プジョーの新型フラッグシップ『508』(Peugeot 508)についてのここまでの情報をまとめた。ファストバックとなったセダンには、ガソリンとディーゼル仕様があり、ステーションワゴンの『508SW』の販売も開始された。

目次日本でのデリバリー開始 417万円より【試乗】攻めに転じた508、ガソリン&ディーゼルの違いは…島崎七生人【試乗】ハスキーボイスのセクシークィーン…中村孝仁プジョー 508 と 508 ・・・

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プジョーは9月5日、新型『508』(Peugeot 508)と新型『508 SW』(Peugeot 508 SW)のプラグインハイブリッド車(PHV)、『508 ハイブリッド』と『508 SW ハイブリッド』が新燃費基準の「WLTP」認証を受けた、と発表した。燃費は76.9km/リットルに確定した、としている。

およそ8年ぶりにモデルチェンジを受けて登場した新型508は、大胆な4ドアクーペボディが特長だ。この新型508のステーションワ・・・

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プジョー 308、ブラックパーツ装着の特別仕様車発売

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年09月03日(火) 16時00分

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー『308/308 SW』に特別仕様車「ブラックパック」を設定し、9月3日より発売する。

ブラックパックは、308の優れたハンドリングや乗り心地はそのままに、さらにスポーティネスを高め、精悍さを強調した特別仕様車だ。ベースモデルは新開発1.5リットルクリーンディーゼル(DV5エンジン)搭載の上級グレード「GTライン」。ダーククロームライオンエンブレム/ブラックフロントグリルやブラックドアミラー&・・・

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◆ファストバックに生まれ変わった508

プジョー『508』は2011年に第1世代が登場したプジョーの欧州Dセグメント(セダンでおおむね全長4.8m前後)クラスの乗用車で、2018年にフルモデルチェンジされ、第2世代が欧州デビューを果たした。もっとも「50x」というナンバーのモデルが登場したのは1968年。そこから数えれば途中で「40x」と「60x」に分化する形で途切れた時期もあったものの、ちょうど半世紀の歴史を刻んでいることになる。
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プジョー 3008 に300馬力の高性能PHV、10月欧州受注開始へ

by 森脇稔 on 2019年08月30日(金) 16時45分

プジョーは8月29日、『3008』のプラグインハイブリッド車(PHV)、『3008 GTハイブリッド4』(Peugeot 3008 GT Hybrid 4)の欧州受注を、10月から開始すると発表した。

◆2023年までに全車に電動モデル設定

プジョーが属するPSAグループは、2019年から順次、全ラインナップに、EVやプラグインハイブリッド車などの電動車を設定している。フルエレクトリックのゼロエミッション車、またはCO2排出量を49・・・

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プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー『308』および『308 SW』に特別仕様車「テックパックエディション」を設定し、8月20日より発売した。

308テックパックエディションは、「308アリュール」をベースに、アクティブブラインドスポットモニターやパークアシストといった運転支援機能を装備。さらに専用ハーフアルカンターラシート(ブルーアクセント)やインテリア各部のブルー&オレンジステッチ、アルミペダルなどによるドレスアップを加える・・・

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ADIVAは、欧州で人気のハイホイールスクーター、プジョー『ツイート 150 ABS』に利便性を高めた特別仕様車「スペシャルエディション」を設定し、日本市場に投入。8月9日より40台限定で販売を開始した。

ツイートは、石畳などの凸凹のある路面が多い欧州でポピュラーなハイホイールスクーター。前後16インチホイールを装備することで、悪路や段差でもハンドルを取られることが少なく、安定した走行ができるのが特徴だ。今回、日本初上陸となるツイート・・・

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プジョーは8月7日、新型プジョー『208』(Peugeot 208)を2020年初頭、欧州で発売すると発表した。

プジョー208は、『207』の後継車として2012年3月、ジュネーブモーターショー2012で発表された。プジョーの主力Bセグメント車が208となる。その208がデビューから7年を経て、モデルチェンジを行った。新型は2世代目モデルだ。

◆プジョーの最新デザイン言語

新型208には、プジョーの新世代デザイン言語を導入する。・・・

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プジョーのCセグメントステーションワゴン『308SW GT-Line Blue HDi』で3700kmあまりツーリングする機会があった。前編では全面刷新された1.5リットルターボディーゼル+8速ATのパフォーマンスについて述べた。後編ではまず、ロングツーリングを支える最も重要な性能である走行性能、および快適性から触れていこうと思う。

◆ロングツアラーとしてのバランスが優れている


308SWは全般的に落ち着いた挙動で、ロングツアラー・・・

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プジョーの主力Cセグメントモデル『308』シリーズのターボディーゼルエンジンが昨年末、新鋭ユニットに切り替わった。変わったのは小排気量モデルで、従来の1.6リットル(120ps/300Nm)+6速ATから1.5リットル(130ps/300Nm)+8速ATに。その新エンジンが搭載されたステーションワゴン、『308SW』で3700kmツーリングを行ってみたので、レビューをお届けする。

テストドライブ車両は225mmワイドタイヤを履き、側面・・・

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