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カーライフニュース - EV

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

ローカル過ぎる話題だが、批判の的にされているのは、あのイーロン・マスク氏が最高経営責任者(CEO)をつとめる米電気自動車(EV)メーカー、テスラの高級EV車だけに見過ごすわけにもいかないようだ。

千葉県の市川市の市長と副市長の公用車にテスラ製の高・・・

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BMW『5シリーズツーリング』改良新型を、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。7代目となる現行型5シリーズは、2016年に発表。2017年にツーリングが発売されており、これが初のフェイスリフトとなる。

捉えたプロトタイプは、前後がガッチリとカモフラージュされており、ディテールは不明だ。しかし、大型のワイドなキドニーグリルを装着し、ヘッドライトのグラフィック、エアインテーク形状のほか、リアエンドでは、テールライトやバンパ・・・

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アウトモビリ・ピニンファリーナは、米国で8月に開催される「モンテレーカーウィーク」において、EVハイパーカーの『バッティスタ』(Automobili Pininfarina Battista)の最新仕様を初公開すると発表した。

アウトモビリ・ピニンファリーナは、イタリアのデザイン工房、ピニンファリーナの親会社であるインドの大手自動車メーカーのマヒンドラ&マヒンドラ(マヒンドラ)が立ち上げた新ブランドだ。その最初の市販車が、EVハイパー・・・

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公道走行可能のEV折り畳みバイク『BLAZE SMART EV(ブレイズ スマートEV)』に新色が登場。

ブレイズ スマートEVは公道走行可能な100%電動折り畳みバイクで、累計販売台数は2000台を突破。大容量リチウムイオンバッテリーを搭載し、坂道でもストレスなく登る事が可能で、自転車よりも楽、バイクよりも手軽なため、ちょっとした街乗りに最適だ。

また、1回の充電にかかる時間は3.5時間で、航続距離は約30km。家庭用コンセントか・・・

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ポルシェは7月15日、米国ニューヨークにおいて、9月にワールドプレミアする予定の初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Porsche Taycan)の最新プロトタイプ車を初公開した。

◆フォーミュラEの市街地コースをデモ走行

ポルシェは、タイカンのプロトタイプによるデモンストレーション走行を「ポルシェトリプルデモラン」と名付け、中国、英国、米国の3か国で行った。カモフラージュされたポルシェ初のフル電動スポーツカーのタイカンのプロト・・・

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日本発条(ニッパツ)は7月17〜19日にポートメッセなごやで開催される「人とくるまのテクノロジー展2019名古屋」に出展すると発表した。

今回は、EV/HEV(電気自動車/ハイブリッドカー)向けのモーターコアや、高放熱に優れた金属ベースプリント配線板、軽量化を追求した新素材の懸架ばねなど、次世代自動車に向けた製品をメインに、クルマに使われる「なくてはならないキーパーツ」を展示する。具体的には、CFRPばね/FSD中空スタビライザ/モノ・・・

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三菱自動車は、7月17〜19日にポートメッセなごや(名古屋市)で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2019名古屋」に出展、電動車の新たな価値を提案する。

三菱自動車は、開催テーマである「新たな自動車技術が支える地域創生」のもと、『アウトランダーPHEV』2019年モデルに採用したPHEVシステムの技術紹介と、年内にサービス開始を予定している「電動DRIVE HOUSE」を紹介する。

ブースでは昨年に大幅改良したアウト・・・

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フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)とフォードモーター(Ford Motor)は、グローバル規模での提携を拡大すると発表した。

フォルクスワーゲングループとフォードモーターは2018年6月、戦略的提携に向けた覚書を交わした。その内容は、小型商用車を共同開発すること。顧客のニーズの変化にこれまで以上に対応するために、商用車ラインナップを共同開発する。

さらに両社は、フォードモーターが得意とする中型ピックアップ・・・

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ZMP、自動運転小型EVバスを活用したサービス開発を提供

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年07月15日(月) 20時00分

ZMPは、自動運転技術を用いた人・荷物の輸送の実現に向けて、小型EVバス車両ベースの最新モデル「RoboCar Mini EV Bus」を活用したサービス開発の提供を開始した。

ZMPでは、これまで自動運転やADASの技術開発、およびサービス開発向けに、外部コンピューターから制御ができる車両型自動運転開発用プラットフォームとしてセダン、ミニバン、SUVをベースとした「RoboCar」シリーズを販売してきたが、今回ラインアップに小型EV・・・

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EVの面白さはわかる人にはわかる。そしてこの楽しさは、内燃機関のクルマにも共通するもので、両立できるもの。……なのだが「EVなんて」と思っている人が少なくないのも事実だ。

たしかに日本の場合、大手メーカーがHVに注力しているので、業界もジャーナリストも、EV・PHEVをイロモノとして見ているような気がする。普及に時間がかかるのも事実だが、新しい技術や製品、価値を取り入れていかなければ、産業も社会も発展しない。EVを否定したところで、モ・・・

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