熊本県

カーライフニュース - 熊本県

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

バンシェルター実行委員会は、カタリバが令和2年7月豪雨で被災した熊本県人吉市を中心に開設した災害時子ども支援現場「みんなの遊び場・カタリバパーク」3か所に、スタッフの休憩・待機・仮眠場所として、キャンピングカー2台を無償で貸し出した。

カーステイとカーライフジャパンが運営するバンシェルターは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が拡大する中、医療機関の簡易的な診療、医療従事者の休憩スペースとして、キャンピングカーを無償レンタル・・・

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車検の有効期間延長、熊本県玉名市など地域を追加 令和2年7月豪雨

by レスポンス編集部 on 2020年07月15日(水) 09時15分

国土交通省は7月14日、豪雨の被災に伴って自動車検査の有効期間を延長する地域を拡大すると発表した。

令和2年7月豪雨災害による被害に伴って熊本県や鹿児島県、福岡県、大分県、長野県、岐阜県の一部地域で、車検証の有効期間を8月4日まで延長している。

今回、新たに使用の本拠が熊本県の荒尾市、玉名市、山鹿市、菊池市、玉東町、南関町、長洲町、和水町、南小国町、小国町で、車検証の有効期間が2020年7月6日から8月3日までの車両の車検証の有効期・・・

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熊本県と鹿児島県で車検証の有効期間を延長---令和2年7月豪雨

by レスポンス編集部 on 2020年07月07日(火) 08時45分

国土交通省は7月6日、豪雨被害を受けた熊本県、鹿児島県の一部地域を使用の本拠とする自動車検査証(車検証)の有効期間を延長すると発表した。

豪雨災害による被害に伴って、被災地域に使用の本拠を置く自動車は、継続検査を受けることが困難で、自動車検査証の有効期間が切れ、使用に支障が生じるおそれがある。このため、対象地域で、7月4日から7月19日までの自動車について7月20日まで自動車検査証の有効期間を伸長する。

対象地域は熊本県が八代市、人・・・

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熊本県の菊陽町、菊陽タクシー、おしろタクシーと、日産自動車ならびに熊本日産自動車、日産プリンス熊本販売の6者は2月7日、「EVタクシーを電力源として活用した、全国初の災害連携協定」を締結したと発表した。

今回の協定は、日産自動車にとって、全国初の全EV導入タクシー会社との災害連携協定。自治体・企業と日産との協定としては、全国で21件目の協定締結となる。

今回の協定は、菊陽町が災害等により大規模停電が発生した際に、町が指定する避難所等・・・

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日産、全車リーフ導入した熊本県のタクシー会社に感謝状

by 池原照雄 on 2018年04月12日(木) 16時42分

日産自動車は4月12日、電気自動車(EV)の新型『リーフ』を全面的に自社のタクシーに切り換えた熊本県菊陽町の「おしろタクシー」に感謝状を贈呈するセレモニーを横浜市の日産本社で開いた。

おしろタクシーは保有車両の全16台をリーフとし、3月8日から運用を始めている。熊本県では同社のグループ会社「菊陽タクシー」も、2012年に初代リーフを12台、全面導入し営業を続けている。保有車両を全面的にEVとしたのは、両社が初めてという。

セレモニー・・・

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三重県の鈴鹿サーキットで開催される「二輪車安全運転全国大会」出場に向けて、熊本県立矢部高校(山都町)の「二輪車競技部」でユニークな特訓が行われている。

二輪車競技部は、奈須雅幸部長を中心に部員8人。創部22年の歴史がある。通学で認められているのが排気量50ccのスクーターであることから、スクーターを使って腕を磨く。6月11日に開催された熊本県大会では高校生等クラスで原生祐弥選手が優勝した。女性クラスで優勝した山田朋代選手も、矢部高校卒・・・

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オリックス自動車は、建設・土木事業者向け作業用車両を幅広くそろえた「オリックストラックレンタル」事業にて、県内初出店となる「熊本営業所」(熊本県上益城郡)の営業を12月12日より開始した。

オリックス自動車は、九州エリアにおけるトラックレンタル事業を福岡・佐賀・大分の3県5拠点で展開。今年4月の熊本地震発生以降、震災復興需要に対応するために、九州エリアの取り扱い車両台数を約1400台から約1900台に増車するなど、被災地エリア向けにサ・・・

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ヤマト運輸、熊本県の路線バスで「客貨混載」を開始

by レスポンス編集部 on 2016年10月06日(木) 16時24分

ヤマト運輸は、九州産業交通ホールディングス傘下の産交バスと、過疎化や高齢化が進む中山間地域でバス路線網の維持と物流効率化を図るため、熊本県の県南に位置する人吉市=五木村を結ぶ路線バスで「客貨混載」を開始した。

ヤマト運輸は、全国の自治体や企業と連携し、地域活性化や課題解決に向けてさまざまな取り組みを行う「プロジェクトG(Government)」を推進しており、路線バスによる「客貨混載」は3都道府県で実施している。

産交バスとヤマト運・・・

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ヤマト運輸、熊本県への宅急便荷受けと熊本県全域での集荷を再開

by レスポンス編集部 on 2016年04月21日(木) 18時08分

ヤマト運輸は、熊本地震で一時的に中止していた全国から熊本県への宅急便の荷受けと、熊本県全域での集荷・店頭での荷受けを再開した。

再開する宅急便サービスは、宅急便、クール宅急便、宅急便コレクトなど。荷物の配送は、自宅や会社などへの配送(1市2郡を除く)とヤマト運輸営業所での受取り(熊本県内40センター)。自宅や会社などでの受取りができない地域は、阿蘇市、阿蘇郡(高森町、産山村、小国町、西原村、南阿蘇村、南小国町)、上益城郡(益城町、嘉島・・・

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熊本県内のガソリンスタンド、797か所のうち727か所が営業…品薄ほぼ解消

by レスポンス編集部 on 2016年04月21日(木) 14時15分

経済産業省は、4月20日午後3時時点での熊本地震でガソリンスタンド(サービスステーション)の運営状況を公表した。熊本県内のサービスステーション797か所のうち、727か所が営業できているという。

このうち、緊急車両に優先給油を行う「中核SS」は、熊本県内34か所全てが営業している。

前日まで約100か所が営業できていなかった熊本県内のガソリンスタンドは、ほぼ復旧し、品薄状態はほぼ解消されている。地震の被害が深刻だった益城町の6か所、・・・

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