オープンカー

カーライフニュース - オープンカー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

光岡自動車は、創業50周年を記念した新型車『ロックスター』 を11月29日に発表、12月1日より受付を開始する。生産台数は限定200台で、出荷開始は2019年6月頃が目途。

コンセプトは「やんちゃ×スタイリッシュ×楽しさ」。 マツダ『ロードスター』をベースに、1960年代の2代目シボレー『コルベット』、通称「C2」と呼ばれるコルベット・スティングレイを想起させる個性的なスタイリングを採用した。ボディサイズは全長4345mm、全幅17・・・

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ほぼ“素”のコペンで700km
ダイハツ工業の軽オープンスポーツ『コペン セロ』で700kmあまりツーリングする機会があったので、ドライブインプレッションをお届けする。

2002年に登場した初代モデルは約10年にわたって作り続けられたロングセラー。当初、ダイハツはコペンを生産設備が消耗しきった時点で終わらせるつもりだったのだが、ダイハツの思惑を大きく超えてユーザーの支持が集まったため終わらせるわけにいかなくなり、台数こそ少ないもののモ・・・

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メルセデス最速オープンカー「AMG GT Rロードスター」2019年発売へ

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年08月28日(火) 08時00分

メルセデスAMG『GT』シリーズに新たに設定されるオープンモデル、『GT R ロードスター』の市販型プロトタイプを初めてカメラが捉えた。

続々と登場するGTシリーズを整理しておこう。AMG GTは、それまでの『SLS AMG』に代わるスポーツモデルとしてAMGが開発したモデル。2014年に2シータークーペの「AMG GT」が登場、派生モデルとなるオープンモデル『GT ロードスター』も間も無く追加された。その後、より強力な『GT S』、・・・

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オープンカーは、後席のほうが楽しい。運転席(前席)にいると見える景色は、屋根があろうとなかろうとそれほど変わらないのだ。けれど、後席は違う。目の前の景色が断然違う。屋根がない事実がつきつけられ、ふだん見えない空が見える。解放感がすごいのである。だから、しっかり後席のある『Eクラス』のカブリオレは注目なのだ。

けれど、「4名がオープンドライブを快適に」という謳い文句にはちょっと同意しきれない。たしかに、運転席を私(身長170cm)のドラ・・・

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日産自動車は5月25日、新型『リーフ』のオープンモデルを発表した。

このオープンモデルは、ワンオフのコンセプトカー。リーフの累計販売台数が10万台に到達したのを記念すると同時に、電動車両の普及を目指す日産の新たな取り組み、「ブルースイッチ」を象徴する1台として、製作された。

新型リーフのオープンコンセプトカーは、単にルーフをカットしてオープン化したモデルではない。市販車のリーフは5ドアボディだが、このコンセプトカーでは、後部ドアのな・・・

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英国の高級車メーカー、ベントレーは3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、『EXP12 スピード 6eコンセプト』を初公開した。

ベントレーは2015年春、ジュネーブモーターショー2015において、2ドアクーペのコンセプトカー、『EXP 10 スピード 6』を初公開。EXP12 スピード 6eコンセプトは、そのオープン版に位置付けられる。

EXP12 スピード 6eコンセプトは単なるオープン版ではなく、パ・・・

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触れると手が切れそうなフロントスポイラー、センター2本出しマフラー、控えめに立つリアウィング…。「狙った獲物を必ず獲りに行く」というイメージの「SILKBLAZE Lynx WORKS S660」は、ホンダ『S660』を60万円前後で仕立てられる現実的な戦闘モードカスタムだ。

仮にベースが“しょうゆ顔”ならば、こちらの SILKBLAZE Lynx WORKS S660 は“ソース顔”。鼻まわりとなるグリルはV字型のシルバーで大胆にあ・・・

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幌付き旧車オーナーの悩みのひとつに「駐車時の幌カバーがない」がある。ディーラーの在庫パーツもすでに“品切れ”で、サードパーティ製を探してもない。既存の自動車カバーもピッタリ合うものがない……。そこで3年前から自作を試みた。

自作する前に決めていたのは、「どこのホームセンターでも売ってる素材で、安価であること」「自宅のミシンで(家族が)つくれること」の2点。テント用などの丈夫な素材もあるけど、高いうえに、ミシンで縫えないというハードルが・・・

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ドイツの高級車、メルセデスベンツ傘下のスマートの新型『フォーツー』のオープン版、『フォーツー カブリオ』。同車の米国価格が公表され、米国市場で最安のオープンカーとなった。

新型フォーツーは2014年10月、パリモーターショー14で初公開。新型は、メルセデスベンツを擁するダイムラーと、ルノーの提携の成果を生かして開発。車台は2014年3月、ジュネーブモーターショー14で発表された新型ルノー『トゥインゴ』と共用する。駆動方式は、歴代フォー・・・

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イタリアのフィアットの新型オープンスポーツカー、『124スパイダー』。同車の米国価格が公表され、「米国で最も価格の安いターボエンジンのオープンカー」となった。

新型フィアット124スパイダーは、マツダとフィアットの協業プログラムから誕生した1台。新型フィアット124スパイダーは、新型マツダ『ロードスター』と車台を共用する兄弟車になる。兄弟車ではあるが、ボディはフィアットの専用デザイン。

フィアットは1966年、初代124スパイダーを・・・

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