宮崎壮人

カーライフニュース - 宮崎壮人

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

レクサスは、コンパクトFRスポーツセダン新型『IS』を、2020年6月10日午前8時00分にオンライン上で世界初披露すると発表した。これに先立ち、リアコンビネーションランプと思われるデザインの一部を公開している。

レクサスISは1999年の登場以来、ブランドのエントリーセダンとしてその屋台骨を支えてきた(初代は日本では『アルテッツァ』として販売)。現行モデルは3代目で、2016年に大規模マイナーチェンジをおこない内外装を刷新、スポーツ・・・

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トヨタ自動車は、2月14日に開幕した「大阪オートメッセ2020」にて新型『GRヤリス』の特別仕様車「RZ ハイパフォーマンス・ファーストエディション(オプション装着車)」を展示、注目を集めている。目玉は、初公開となるメーカーオプションカラーの「エモーショナルレッドII」のボディカラーだ。

GRヤリスは、GRスープラに続く、TOYOTA GAZOO Racing(TGR)が展開するスポーツカーシリーズ「GR」のグローバルモデル第2弾。パ・・・

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関西最大級のカスタムカーの祭典「大阪オートメッセ2020」にヤマハ発動機が出展した。ブースにはバイクではなく、なぜかレンジローバーのSUV『イヴォーク』、そしてマリンジェット(水上バイク)とプレジャーボートを展示し、異彩を放っている。「なぜ船?」「なぜレンジローバー?」なのか。その理由を聞いた。

大阪オートメッセといえば、東京のオートサロンと双璧をなすカスタムカー=四輪車の祭典だ。バイクですら基本的に展示されていない。そこになぜボート・・・

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1月の東京オートサロンと並ぶカスタムカーの祭典、「第24回 大阪オートメッセ2020」がインテックス大阪で2月14日に開幕した。カスタムカーやスーパーカー、レーシングカーなど350社608台が展示。「ひろげる・つながる・クルマのワクワク」をキャッチコピーに、クルマの楽しさをアピールする。

関西地区ならではの地場のカスタムメーカーやショップはもちろん、国内自動車メーカーも軒並み出展。トヨタ(TOYOTA GAZOO Racing)、日産・・・

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2020年は国産Bセグメント=コンパクトハッチバックの当たり年と言えるかもしれない。代表格であるトヨタ『ヤリス』とホンダ『フィット』の新型が、ともに2月に発売される。昨年の東京モーターショーで初めて一般公開となった両車だが、いよいよ待望の市場投入となる。発売を前に、両車のトピックをおさらいしておこう。

◆日産ノートの快進撃を止めることができるか


その前に、直近の国産Bセグコンパクト市場を振り返ると、2018〜2019年の日産『ノー・・・

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日本を代表する「今年のクルマ」を決める「第40回 2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」は6日、東京都内で最終選考会を実施。ノミネートされていた10ベストカーの中から、トヨタ『RAV4』が栄冠に輝いた。前回、前々回はボルボが2冠。国産車の受賞は第37回のスバル『インプレッサ』以来3年ぶりとなる。

2018年11月1日から2019年10月31日までに発表または発売され、年間の販売台数が500台以上見込まれている乗用車が対象。今回・・・

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フィアットの代名詞、『500(チンクエチェント)』と『500C』の日本への累計輸入台数が、導入から12年目で5万台を突破した。11月15日、愛知県豊橋港に陸揚げされ、FCAジャパン新車整備センターに搬入された記念すべき5万台目の500が、報道陣に公開された。

陸揚げされた記念すべき5万台目の500は、ホワイトカラーの「TwinAir Lounge」。まさに「the 500」ともいうべき仕様だ。


「フィアット500」は、現行モデルで・・・

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ヤマハ発動機は「東京モーターショー2019」に、世界初公開6モデルを含む18モデルを出展。会場でアンベールされたのは、「転ばないバイク」の実現に向けたヤマハの技術の集大成ともいえる次世代パーソナルモビリティ『MW-VISION』だった。

MW-VISIONは、ヤマハのLMW(リーニング・マルチ・ホイール)テクノロジーを用いて、人とモビリティの新しい関わり方を提案する3輪の次世代パーソナルモビリティ。コクーンボディに、リーン(傾き)制御・・・

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ダイハツ工業は、10月23日に開幕した東京モーターショー2019で『新型コンパクトSUV』をサプライズ公開した。車名は公表されず、ウインドウに貼られた説明書きにも「新型コンパクトSUV(市販予定車)」とあるのみだ。

ボディサイズ、エンジンから察するに、軽自動車ではなく普通車カテゴリーのコンパクトSUVとなる。エッジが効いたSUVらしいデザインのボディサイズは、全長3995×全幅1695×全高1620mm、ホイールベースは2525mm。・・・

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「所有」から「利用」へ。クルマやファッションをはじめ、様々なモノの消費のあり方が変わろうとしている。販売減少に歯止めが効かないバイク業界では、バイクレンタルやサブスクリプション(定額利用)など新たなバイクとユーザーとの接点を模索している。

メーカーとしていち早く「利用」に目をつけたのがヤマハだ。「新たな『需要創造』活動」として、2018年10月より全国39店舗(2019年8月31日現在)のヤマハ店で、国内メーカー初のバイクレンタル事業・・・

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