伊丹孝裕

カーライフニュース - 伊丹孝裕

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トライアンフは歴史的に重要なモデル「トライデント」の名を復活させることを発表。その試作車を『トライデント・デザイン・プロトタイプ』とし、ロンドンのモダンアート博物館デザインミュージアムにおいて披露した。

プロトタイプとはいえ、日本国内には2021年春に導入されることが決まっている。ということは、おそらくこのスタイリングが限りなく完成形に近いはずで、現段階で知り得る限りの情報をお届けしよう。

あらゆるコンポーネントが無塗装のモックアッ・・・

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数あるラインナップの中でも、古きよき時代のトライアンフらしさが詰まっているモデルが「ボンネビルT100」シリーズだ。2020年、そこへ新たに加わった「T100バド・イーキンス・スペシャルエディション」(以下、T100バド・イーキンス)の試乗記をお届けしよう。

車名につくバド・イーキンス(Bud Ekins)は、アメリカで活躍した往年のスタントマンの名前だ。オフロードライダーとして数々の栄冠に輝き、1960年代にはカリフォルニアを中心に・・・

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近年、バイクの価格はずいぶんと高くなった。

国産の125ccでも40万円台のモデルが存在し、1000ccのスーパースポーツなら300万円オーバーも当たり前。新車価格の相場が「1ps=1万円」あたりだったのはすっかり昔のことで、今そんなことを言っていたら笑われる……と思っていたら、必ずしもそうとは限らないようだ。

行き過ぎた装備やスペックに対する反動なのか、2019年にホンダから登場した『CB650R』は95psの最高出力を持ち、これ・・・

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メーカー自ら「THE BEAST」、つまり「野獣」と呼ぶ、物騒極まりないモデルがKTMの『1290スーパーデュークR』である。

なにせ排気量は1301ccもあり、最高出力は180hpに到達。なのに乾燥車重は189kgしかないのだ。パワーウェイトレシオに換算すると1.05kg/hpという異様さで、鍛え上げられたその体躯はバッキバキ。


実際、ヘッドライトもサイドカウルも削ぎ落されたかのように鋭く、どこをどう見ても余計な脂肪はない。KT・・・

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アルトエコ7年目

車種名:スズキ アルト
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加減速やコーナリングしなくてもドライブが楽しい、乗り心地最高 シトロエ...[ 続きを見る ]

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