BMW 1シリーズ

カーライフニュース - BMW 1シリーズ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、コンパクトモデル『1シリーズ』に、漆黒の限定車「118dピュアブラック」を設定し、BMWオンラインストアにて、11月20日午前9時より開始する。日本国内は10台限定で、納車は12月頃以降の開始を予定している。価格は502万6000円。

1シリーズは、タイヤスリップコントロールシステム(ARB)を採用するなど、高い走行性能を実現するとともに、FF採用により広い室内空間を確保。また、レーンチェン・・・

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BMW は10月7日、『1シリーズ』(BMW 1 Series)の新グレード、「128ti」を欧州で発表した。

◆最上位の「M135i xDrive」グレードの下に位置

現行1シリーズには、トップグレードとして、「M135i xDrive」グレードをラインナップしている。直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、強化クランクドライブ、新設計のピストンとコンロッド、大容量ターボチャージャー、最適化された燃料噴射システムなど・・・

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BMWは9月23日、欧州向けの『1シリーズ』(BMW 1 Series)と『2シリーズグランクーペ』(BMW 2 Series Gran Coupe)に11月から、合計3種類の新エンジンを搭載すると発表した。

◆駆動方式FFで最適なトラクション性能を追求

現行1シリーズは3世代目モデルで、2019年に8年ぶりにモデルチェンジした。ボディは5ドアハッチバックのみを設定している。現行1シリーズの特長のひとつが、駆動方式のFF化だ。MIN・・・

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BMWは9月16日、『1シリーズ』(BMW 1 Series)の新たなスポーツグレードとして開発中の「128ti」のプロトタイプの写真を公開した。

◆「M135i xDrive」グレードの下に位置

現行1シリーズには、トップグレードとして、「M135i xDrive」グレードをラインナップする。直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンには、BMWの「ツインパワー」ターボ技術を導入した。強化クランクドライブ、新設計のピストン・・・

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BMW、計28車種5万台を再リコール 燃料漏れのおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年09月14日(月) 19時15分

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は9月14日、『1シリーズ』などの燃料タンクに不具合があるとして、国土交通省に追加リコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは1シリーズのほか、『2シリーズ』『3シリーズ』『4シリーズ』の合計28車種で、2012年1月9日〜2016年5月25日に製造された5万0139台。

同社は燃料タンクの不具合により、2018年3月29日付けで1万4957台をリコール。2019年6月14日付けで対・・・

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自動車向け製品の企画・輸入・販売を行うSFIは、初の自社オリジナルブランド「VERSPIELT(ファスピエルト)」をスタートさせ、第1弾製品として、BMW向けカスタムステアリングを6月18日より発売した。

ファスピエルト カスタムステアリングは、東レ製カーボンを使用し、強靱な多層クリアコーティングを施工。紫外線によるひび割れや変色を抑制し、容易には割れない強度を持つ(カーボン採用モデルのみ)。

カスタムベースにはメーカー純正ステアリ・・・

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試乗した「118i Play」の諸元表を、思わず二度見した。そこには1.5リットルの「直列3気筒」エンジンと書いてある。直列3気筒といえば、軽自動車の得意分野である。燃費には貢献するものの、でも音はすっかすかで軽々しく(失礼)、ついでにエンジンが動いているときの振動も大きい。走らせているときに、わずかながら敗北感すら感じてしまうエンジンである。

しかし、BMWは違った。エンジンスタートボタンを押したと同時に、聞きほれるほどの魅惑的な排・・・

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、『1シリーズ』新型に、環境性能の高いクリーンディーゼルエンジンを搭載した「118d」を追加し加え、4月2日より販売を開始する。

第3世代となる1シリーズ新型は、BMWとして日本初導入となるタイヤスリップコントロールシステム(ARB)を採用するなど、高い走行性能を実現するとともに、FF駆動方式の採用により、後部足元のスペースが約40mm拡大。より乗降しやすくなるなど、室内空間の機能性が大幅に改・・・

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BMW 118i など、保安基準を満たさないおそれ リコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年03月03日(火) 13時30分

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は3月2日、BMW『118i』および『M135i xDrive』のボディドメインコントローラー(BDC)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2019年7月6日〜11月26日に製造された2715台。

対象車両はBDCのプログラムが不適切なため、デイライトを点灯させている時にテールライトを単独で点灯させてもメーターパネル上に灯火器が作動していること・・・

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◆時代の大きな波には勝てなかったか

BMWの『1シリーズ』がフルモデルチェンジし3代目となった。従来モデルとの最大の差は、駆動方式がFF(前輪駆動)となったことにある。

初代の1シリーズは2004年に誕生し、2011年にフルモデルチェンジ。世界中からコンパクトなFRモデルが減少していたこと、FR作りにには定評のあるBMWの手によるもの…などの理由もあり、1シリーズはコアなファンも取り入れ、人気のモデルとなった。

しかし、いくら人気・・・

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